【先行受付】適度な潮風をうけ、太陽光、石垣、海の反射光を浴びて育った「天授蜜柑」約5kg<C39-45>【1243340】 YWTF023

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寄附金額

13,000

在庫: 200個

みかんの有名産地愛媛、八幡浜。
このみかんは、その中でも「真穴みかん」「川上みかん」と並んで、
産地御三家と称される「日の丸みかん」で有名な八幡浜市向灘地区で栽培されたみかんです。

太陽光、石垣の反射光、海面の反射光をたっぷり浴び、全面南向きで、水はけのよい園地で育った「天授蜜柑(てんじゅみかん)」です。
「天授蜜柑」は、皮が非常に薄く、甘くてコクのあるみかんです。
また、適度な潮風が当たることにより、潮風とともに運ばれたミネラル分が補給され、甘みが増します。

名前のごとく天が授けてくれたミカンと自信をもってお届けいたします。
ぜひ一度ご賞味くださいませ。

■注意事項/その他
※サイズは「S」「M」「L」となります。サイズ指定はできませんので、予めご了承ください。
※天候不順等の理由により収穫時期が変動し、上記の発送期間が前後する場合がありますので、予めご了承ください。
※常温での配送となります。到着後はすぐに開封して風通しの良いところで保管してください。
※画像はイメージです。

お礼の品について

容量

■お礼品の内容について
・天授蜜柑 [約5kg(S・M・Lサイズ)]
原産地:愛媛県八幡浜市

■原材料・成分
温州みかん

消費期限

■賞味期限:出荷日+6日

事業者

SEIKA

お礼の品ID

7003666

カテゴリー

果物類 > みかん・柑橘類 > みかん

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

~2026-12-31

発送期日

2026-11-21~2027-01-06 ※離島にはお届けできません。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

【先行受付】適度な潮風をうけ、太陽光、石垣、海の反射光を浴びて育った「天授蜜柑」約5kg<C39-45>【1243340】 YWTF023
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「降りそそぐ太陽の自然光・海からの反射光・段々畑の石垣の反射光」、三つの光を浴びて光合成をおこなった蜜柑の樹が、たわわな果実を実らせます。また海岸部の園地では適度な塩分を含んだ海からの風がそよぐことで、山間部の園地では昼夜の寒暖差があることで、うまみが増し、コクのある味に仕上がります。

八幡浜市においては、海岸部で主に温州みかんが、山間部で温州みかんと晩柑類が栽培されています。海岸部の土地は、段々畑が急で水はけがよく温州みかんの栽培に適しています。また、山間部においては水はけの良い場所で温州みかんが、水持ちの良い場所で晩柑類が栽培されています。それぞれ土地質を生かし、適地適所で無理をしない栽培となっております。これが「八幡浜の柑橘は、毎年美味しい」と言われる大きな要因です。

八幡浜市は、愛媛県の西南部に位置し、九州に突出した日本一細長い佐田岬半島の付け根部分にあり、九州からの四国の玄関口です。日照量が多く、温暖で、適度な降水量があり自然条件に恵まれ、柑橘栽培に適した環境となっています。海岸沿いは岬と入り江が複雑に入り組んだリアス式海岸で段々畑が多く、太陽の光、海の反射光、石垣の反射光が降りそそぎます。まさに柑橘栽培にもってこいの地域です。

この地域で温州みかんの栽培がスタートしたのは、明治28(1895)年です。傾斜地がほとんどで、平地が少ない地域ですが、先人たちが山を耕し、そこから出る石を積み上げて段々畑をつくっていきました。そのような先人たちの努力のおかげで、今は柑橘の一大産地となっております。ここ最近の気候変動は、厳しい栽培状況をもたらしますが、適期潅水等創意工夫して対応しております。

温州みかんを中心に、多彩な柑橘を一年を通じてお届けする「みかんの里」として、皆様に喜んでいただけるよう、美味しい柑橘をお届け出来るよう、生産者とともに励んまいります。

こだわりポイントをご紹介

「降りそそぐ太陽の自然光・海からの反射光・段々畑の石垣の反射光」、三つの光を浴びて光合成をおこなった蜜柑の樹が、たわわな果実を実らせます。また海岸部の園地では適度な塩分を含んだ海からの風がそよぐことで、山間部の園地では昼夜の寒暖差があることで、うまみが増し、コクのある味に仕上がります。

わたしたちがご案内します

八幡浜市においては、海岸部で主に温州みかんが、山間部で温州みかんと晩柑類が栽培されています。海岸部の土地は、段々畑が急で水はけがよく温州みかんの栽培に適しています。また、山間部においては水はけの良い場所で温州みかんが、水持ちの良い場所で晩柑類が栽培されています。それぞれ土地質を生かし、適地適所で無理をしない栽培となっております。これが「八幡浜の柑橘は、毎年美味しい」と言われる大きな要因です。

こんなところで作っています

八幡浜市は、愛媛県の西南部に位置し、九州に突出した日本一細長い佐田岬半島の付け根部分にあり、九州からの四国の玄関口です。日照量が多く、温暖で、適度な降水量があり自然条件に恵まれ、柑橘栽培に適した環境となっています。海岸沿いは岬と入り江が複雑に入り組んだリアス式海岸で段々畑が多く、太陽の光、海の反射光、石垣の反射光が降りそそぎます。まさに柑橘栽培にもってこいの地域です。

わたしたちが歩んできた道

この地域で温州みかんの栽培がスタートしたのは、明治28(1895)年です。傾斜地がほとんどで、平地が少ない地域ですが、先人たちが山を耕し、そこから出る石を積み上げて段々畑をつくっていきました。そのような先人たちの努力のおかげで、今は柑橘の一大産地となっております。ここ最近の気候変動は、厳しい栽培状況をもたらしますが、適期潅水等創意工夫して対応しております。

わたしたちの想い

温州みかんを中心に、多彩な柑橘を一年を通じてお届けする「みかんの里」として、皆様に喜んでいただけるよう、美味しい柑橘をお届け出来るよう、生産者とともに励んまいります。