庄内砂丘メロン アンデスメロン(赤肉) 大玉2玉 計3.6kg以上 つる付き SA2963
寄附金額
11,000円
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日本海に面する砂丘地の中でも、昼夜の寒暖差がとても大きい酒田市の浜中地区。そのおかげで、濃厚な甘みとたっぷりの果汁があふれるメロンが出来るのです。
生産者の奥山さんは、この道30年以上のメロン栽培のベテランです。
奥山農園ではメロンが大きく育つように栽培に工夫を加えています。日々変わる温度や湿度に合わせて、なおかつ綺麗な網目ができるように細心の注意を払って育てているのです。
1玉1.8kg以上に育った【赤肉メロン】を厳選してお送りします。大きくて、瑞々しい果肉がたっぷりのメロン。それが奥山農園のメロンです。
※画像はイメージです。
※天候・作柄により、提供時期が若干変更になる場合がございます。
※発送日、到着日の指定はできません。
庄内い~ものや
〈返礼品の発送について〉
・青果物のため生育状況をみながら発送期間内に順次発送をしております。配送日・到着日等の細かな指定はお受けできませんので予めご了承ください。
※発送期間内にご不在日等がある場合はお申込み時に「備考欄」へご記入ください。
・お申込み後にご不在日が判明した場合、またはご転居が決定した場合は、余裕をもってお知らせください。
・ご不在やご転居など、寄附者様のご都合でお受取りできなかった場合、または長期不在によるお品物の傷みにつきましては、再送はいたしかねます。予めご了承ください。
〈到着後の返礼品について〉
・返礼品の発送には万全を期していますが、到着後は必ず、すぐに開封し、中身のご確認をお願いいたします。
・万が一、品質不良があった場合は、お品物の写真を添付の上、「sakatacity@motteku.com」までメールにてご連絡ください。
・お受取りから日数が経過したものに関しましては対応できかねる場合がございますので、ご了承ください。
お礼の品について
容量
-
受付:7月9日(木)ご入金分まで
配送:7月上旬~7月下旬頃
アンデスメロン(赤肉):大玉2玉(計3.6kg以上)
つる付き/化粧箱入
※発送日、到着日の指定はできません。
※天候・作柄により、提供時期が若干変更になる場合がございます。
消費期限
-
・食べ頃を記載したリーフレットを同封いたします。
・到着後は常温で約1週間ほど保管し、メロンの下部が少し柔らかくなってから冷蔵庫で冷やしてからお召し上り下さい。
・生ものですので、食べごろになりましたらお早めにお召し上がりください。
事業者
- 庄内い~ものや
お礼の品ID
- 5721031
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 7月9日(木)ご入金分まで
発送期日
-
7月上旬~7月下旬頃
※発送日、到着日の指定はできません。
※天候・作柄により、提供時期が若干変更になる場合がございます。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

日々変わる温度や湿度に合わせて、大きく育つように、綺麗な網目ができるように細心の注意を払って育てています。昨年までも、やはり大玉を好まれるお客様が多いので、手間はかかりますが、今年も大玉にこだわった栽培方法にしています。大玉ですが緻密につまった、そして瑞々しい果肉をぜひ楽しんでいただきたいと思います。

三代続くメロン農家の二代目が奥山繁です。若い頃から父親と一緒にメロン栽培に携わり、育成のコツやこだわり、情熱を受け継いできました。今は、お嫁さん、息子と一緒にメロンを作っています。収穫期には家族総出で収穫作業を行います。まさにメロン一家です。「庄内メロンの美味しさをぜひ実感して頂きたい!」と思っております。

日本海に面した庄内砂丘では、日中熱くなった砂が、夜には海風で急激に冷やされます。この大きな寒暖差によってメロンの糖度があがるのです。また、メロンは水はけのよい地を好むため、(水分が多いと、メロンが吸収して糖度が下がる)庄内砂丘はメロン栽培には最高の環境です。

メロン農家の二代目として、父親からはメロン栽培について厳しく、時に優しく一から教わってきました。一番影響を受けたのは、メロン栽培に対する情熱と姿勢です。その日の天気によって変わる温度や湿度を、肌で感じ、データで確認し、栽培に反映させてきました。食事をしている最中でもかまわず、ハウスや畑に足を運んでいました。今でもあの姿を思い出すと、まだまだだなぁ~なんて思います。

青肉系で代表的なのはアンデスメロンやアールスメロンです。赤肉系ではクインシーメロンやサンデーレッドなどで、青肉メロンに比べ、実は甘さは濃厚なんです。赤肉の色はβ-カロテンの色で、その含有量は緑黄色野菜並みということが近年わかってきました。昔は、青肉系が主流で高級というイメージでしたが、近年は栄養価の面から赤肉系が見直されているようです。ぜひ赤肉もお試しください。

お送りした皆さんから「おいしかったよ~。ありがとう。また送ってくださいね」などというお便りをもらったりすると、心が奮い立ち「よし!もっと頑張るぞ!」と励まされる想いです。これからも美味しい誠意のこもったメロンづくりをしていきたいと心から思っています。


庄内砂丘の美味しい「メロン」♪
こだわりポイントをご紹介
日々変わる温度や湿度に合わせて、大きく育つように、綺麗な網目ができるように細心の注意を払って育てています。昨年までも、やはり大玉を好まれるお客様が多いので、手間はかかりますが、今年も大玉にこだわった栽培方法にしています。大玉ですが緻密につまった、そして瑞々しい果肉をぜひ楽しんでいただきたいと思います。
わたしたちが作っています
三代続くメロン農家の二代目が奥山繁です。若い頃から父親と一緒にメロン栽培に携わり、育成のコツやこだわり、情熱を受け継いできました。今は、お嫁さん、息子と一緒にメロンを作っています。収穫期には家族総出で収穫作業を行います。まさにメロン一家です。「庄内メロンの美味しさをぜひ実感して頂きたい!」と思っております。
こんなところで作っています
日本海に面した庄内砂丘では、日中熱くなった砂が、夜には海風で急激に冷やされます。この大きな寒暖差によってメロンの糖度があがるのです。また、メロンは水はけのよい地を好むため、(水分が多いと、メロンが吸収して糖度が下がる)庄内砂丘はメロン栽培には最高の環境です。
わたしたちが歩んできた道
メロン農家の二代目として、父親からはメロン栽培について厳しく、時に優しく一から教わってきました。一番影響を受けたのは、メロン栽培に対する情熱と姿勢です。その日の天気によって変わる温度や湿度を、肌で感じ、データで確認し、栽培に反映させてきました。食事をしている最中でもかまわず、ハウスや畑に足を運んでいました。今でもあの姿を思い出すと、まだまだだなぁ~なんて思います。
わたしたちの想い
青肉系で代表的なのはアンデスメロンやアールスメロンです。赤肉系ではクインシーメロンやサンデーレッドなどで、青肉メロンに比べ、実は甘さは濃厚なんです。赤肉の色はβ-カロテンの色で、その含有量は緑黄色野菜並みということが近年わかってきました。昔は、青肉系が主流で高級というイメージでしたが、近年は栄養価の面から赤肉系が見直されているようです。ぜひ赤肉もお試しください。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
お送りした皆さんから「おいしかったよ~。ありがとう。また送ってくださいね」などというお便りをもらったりすると、心が奮い立ち「よし!もっと頑張るぞ!」と励まされる想いです。これからも美味しい誠意のこもったメロンづくりをしていきたいと心から思っています。
とても甘くておいしかったです
いつ頃が食べごろの説明もついていたので
迷わずに美味しくいただけました
山形 庄内のメロンを初めて食べました。
果肉が固めでジューシー。甘い香りが強くてとてもおいしかったです。
甘さが程よいので、個人的には夕張メロンより好みです。







