クラフト フレークシール 日高村の作家・タカハシカヨコ ランダム 文房具 手帳 ギフト 2袋セット

「紙博」でも大人気!
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寄附金額

4,500

在庫:あり

● どこか懐かしく、新しい。クラフト紙のフレークシール

高知県日高村在住の作家、タカハシカヨコさんが手がけるのは、「アートを持ち歩き、日常を楽しく!」をモットーにした文具たち。
全国の紙もの好きが集まる祭典「紙博」でも人気のクラフトシールです。
素朴で温かみのあるクラフト紙を使用。
ザラつき、そしてクラフト紙特有の落ち着いた発色が、タカハシさんの描くイラストにぴったりです。

お礼の品について

容量

フレークシール2袋 (7種中ランダムで2袋)
※1袋に14~16枚入っています。種類により異なります。

事業者

タカハシカヨコ

お礼の品ID

7017573

カテゴリー

雑貨・日用品 > 文房具・玩具 > その他文房具
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品
雑貨・日用品 > ご当地キャラクター

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

決済から1ヶ月程度

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

「何が届くかはお楽しみ」 7種類からランダムにお届け

個性豊かな全7シリーズの中から、おすすめの2種類をセレクトしてお届けします。 封を開ける瞬間のドキドキ感は、自分への小さなご褒美にもぴったりです。

クラフト フレークシール 日高村の作家・タカハシカヨコ ランダム 文房具 手帳 ギフト 2袋セット

\ラインナップのご紹介/

①NEKOシリーズ(A): 魚の上にのったNEKOや茶碗の柄になったNEKOを含む全7種×2枚。
②NEKOシリーズ(B): トイレットペーパーやボーリングのピンに擬態したNEKOを含む全7種×2枚。
③前髪NEKOシリーズ: 個性的な「前髪」があるNEKOたちのドアップ全7種×2枚。
④ワンコシリーズ: シンプルに黒だけで描かれる、愛くるしいワンコたち全7種×2枚。
⑤オンドリとメンドリシリーズ(A): 人気なマヨケチャや、シャンプーリンスーになったニワトリ夫婦を含む全7種×2枚。
⑥オンドリとメンドリシリーズ(B): 音楽を聴いたり、おやつを食べたり、スケボー乗ったりニワトリの日常シリーズ全7種×2枚。
⑦おいしいもんシリーズ: おにぎりやタコさんウインナーなど美味しいものたち全8種×2枚。

文具ファン必見! 日常に「小さなアート」を忍ばせる

クラフト紙だからこそ、ノートや手帳、封筒などの「紙もの」との相性は抜群です。
手帳に: 大切な予定の横に貼って目印に。
ノートの表紙に:お気入りのシールを貼って、自分だけのノートに。
ギフトのラッピングに: 贈り物に一つ貼るだけで、他の人と被らないラッピングになります。

クラフト フレークシール 日高村の作家・タカハシカヨコ ランダム 文房具 手帳 ギフト 2袋セット

素朴で温かみのあるクラフト紙を使用。 ザラつき、そしてクラフト紙特有の落ち着いた発色が、タカハシさんの描くイラストにぴったりです。

高知市から日高村へ移住して約10年。自然に囲まれた環境で、子育てと地域の仕事をしながら制作を続けています。
特別絵をならったというわけではなく、もともと写真館勤務の傍ら、捨てられるダンボールに絵を描き始めたのが創作の原点です。
「誰かをハッピーにしたい」という想いがエネルギーに日々、制作しています。

目の前に山々が広がり、日がよく当たる庭で洗濯物と一緒に絵を描きたての「KOME TOTE」を干して乾かしています。これがお家のいつもの風景。自然に囲まれた山で創作をしています。

作品作りに使うのは、画用紙でもキャンバスでもなく、米袋やダンボールや新聞紙などがほとんど。高校を卒業後すぐに1人暮らしをはじめ、当時は写真館で働いていた頃、1人の時間を持て余していたときに始めたのが、ダンボールを使った作品作りでした。捨てられずに集めていたダンボールを切ったり、絵を描いたり、捨てられるはずだったものに絵を描いているうちに、今では代名詞となっている米袋バックに辿り着きました。

自分がどんなに落ち込んだり、疲れたりしていても、良い絵が描けたときは“自分を取り戻せた”という感覚になる。苦しいとか悔しいという感情が、作品を作るエネルギーになる方もたくさんいると思います。でも私は「おもしろいことをしたい」「誰かをハッピーにしたい!」という気持ちのほうが、エネルギーになるタイプ。誰かが喜んでくれるかな、おもしろがってくれるかな、と想像ながら制作をしているときが一番楽しいです。

現在、日高村ふるさと納税の返礼品のために描き下ろした「ネコ×村の特産品」シリーズのKOME TOTE(全5柄)を展開中。
コラボする特産品は、トマト・芋けんぴ・文旦・土佐茶・生姜──すべて日高村の誇る名品ばかりです。
受注後に手描きするため、すべてが一点もので動物たちの表情もひとつひとつ違います。

こだわりポイントをご紹介

素朴で温かみのあるクラフト紙を使用。 ザラつき、そしてクラフト紙特有の落ち着いた発色が、タカハシさんの描くイラストにぴったりです。

わたしたちが作っています

高知市から日高村へ移住して約10年。自然に囲まれた環境で、子育てと地域の仕事をしながら制作を続けています。
特別絵をならったというわけではなく、もともと写真館勤務の傍ら、捨てられるダンボールに絵を描き始めたのが創作の原点です。
「誰かをハッピーにしたい」という想いがエネルギーに日々、制作しています。

こんなところで作っています

目の前に山々が広がり、日がよく当たる庭で洗濯物と一緒に絵を描きたての「KOME TOTE」を干して乾かしています。これがお家のいつもの風景。自然に囲まれた山で創作をしています。

わたしたちが歩んできた道

作品作りに使うのは、画用紙でもキャンバスでもなく、米袋やダンボールや新聞紙などがほとんど。高校を卒業後すぐに1人暮らしをはじめ、当時は写真館で働いていた頃、1人の時間を持て余していたときに始めたのが、ダンボールを使った作品作りでした。捨てられずに集めていたダンボールを切ったり、絵を描いたり、捨てられるはずだったものに絵を描いているうちに、今では代名詞となっている米袋バックに辿り着きました。

わたしたちの想い

自分がどんなに落ち込んだり、疲れたりしていても、良い絵が描けたときは“自分を取り戻せた”という感覚になる。苦しいとか悔しいという感情が、作品を作るエネルギーになる方もたくさんいると思います。でも私は「おもしろいことをしたい」「誰かをハッピーにしたい!」という気持ちのほうが、エネルギーになるタイプ。誰かが喜んでくれるかな、おもしろがってくれるかな、と想像ながら制作をしているときが一番楽しいです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

現在、日高村ふるさと納税の返礼品のために描き下ろした「ネコ×村の特産品」シリーズのKOME TOTE(全5柄)を展開中。
コラボする特産品は、トマト・芋けんぴ・文旦・土佐茶・生姜──すべて日高村の誇る名品ばかりです。
受注後に手描きするため、すべてが一点もので動物たちの表情もひとつひとつ違います。