活版印刷のメモ帳4種セット 日高村の作家・タカハシカヨコ A7サイズ 30枚×4種
寄附金額
11,000円
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高知県日高村在住の作家、タカハシカヨコさんが手がけるのは、「アートを持ち歩き、日常を楽しく!」をモットーにした文具たち。 全国の紙もの好きが集まる祭典「紙博」でも人気のメモ帳です。
手に取るだけで心が躍る遊び心あふれるイラストを、「活版印刷」で仕上げました。
インクのわずかな凹凸や、一枚一枚異なる表情をお楽しみください。
お礼の品について
容量
- A7サイズ30枚メモ帳 × 4種(各1冊)
事業者
- タカハシカヨコ
お礼の品ID
- 7017574
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 決済から1ヶ月程度
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
こだわりの「ブンペル紙」と3色の変化
紙質にも、タカハシさんのこだわりが詰まっています。 使用しているのは、ザラりとした素朴な質感が魅力の「ブンペル紙」。 1冊につき3色の異なる紙を10枚ずつ、計30枚綴りになっています。その日の気分で紙を選べるのも嬉しいポイントです。

誰かに贈る「メッセージカード」にも
紙は通常のメモ帳よりも少し厚手。メモとしてだけでなく、メッセージカードとしても活躍します。
借りたものを返すときのや、小さなプレゼント渡すときにも。常に1冊持っていると、助かるメモ帳です。


手に取るだけで心が躍る遊び心あふれるイラストを、「活版印刷」で仕上げました。紙質にも、タカハシさんのこだわりが詰まっています。 使用しているのは、ザラりとした素朴な質感が魅力の「ブンペル紙」。 1冊につき3色の異なる紙を10枚ずつ、計30枚綴りになっています。インクのわずかな凹凸や、一枚一枚異なる表情をお楽しみください。

高知市から日高村へ移住して約10年。自然に囲まれた環境で、子育てと地域の仕事をしながら制作を続けています。
特別絵をならったというわけではなく、もともと写真館勤務の傍ら、捨てられるダンボールに絵を描き始めたのが創作の原点です。
「誰かをハッピーにしたい」という想いがエネルギーに日々、制作しています。

目の前に山々が広がり、日がよく当たる庭で洗濯物と一緒に絵を描きたての「KOME TOTE」を干して乾かしています。これがお家のいつもの風景。自然に囲まれた山で創作をしています。

作品作りに使うのは、画用紙でもキャンバスでもなく、米袋やダンボールや新聞紙などがほとんど。高校を卒業後すぐに1人暮らしをはじめ、当時は写真館で働いていた頃、1人の時間を持て余していたときに始めたのが、ダンボールを使った作品作りでした。捨てられずに集めていたダンボールを切ったり、絵を描いたり、捨てられるはずだったものに絵を描いているうちに、今では代名詞となっている米袋バックに辿り着きました。

自分がどんなに落ち込んだり、疲れたりしていても、良い絵が描けたときは“自分を取り戻せた”という感覚になる。苦しいとか悔しいという感情が、作品を作るエネルギーになる方もたくさんいると思います。でも私は「おもしろいことをしたい」「誰かをハッピーにしたい!」という気持ちのほうが、エネルギーになるタイプ。誰かが喜んでくれるかな、おもしろがってくれるかな、と想像ながら制作をしているときが一番楽しいです。

現在、日高村ふるさと納税の返礼品のために描き下ろした「ネコ×村の特産品」シリーズのKOME TOTE(全5柄)を展開中。
コラボする特産品は、トマト・芋けんぴ・文旦・土佐茶・生姜──すべて日高村の誇る名品ばかりです。
受注後に手描きするため、すべてが一点もので動物たちの表情もひとつひとつ違います。
こだわりポイントをご紹介
手に取るだけで心が躍る遊び心あふれるイラストを、「活版印刷」で仕上げました。紙質にも、タカハシさんのこだわりが詰まっています。 使用しているのは、ザラりとした素朴な質感が魅力の「ブンペル紙」。 1冊につき3色の異なる紙を10枚ずつ、計30枚綴りになっています。インクのわずかな凹凸や、一枚一枚異なる表情をお楽しみください。
わたしたちが作っています
高知市から日高村へ移住して約10年。自然に囲まれた環境で、子育てと地域の仕事をしながら制作を続けています。
特別絵をならったというわけではなく、もともと写真館勤務の傍ら、捨てられるダンボールに絵を描き始めたのが創作の原点です。
「誰かをハッピーにしたい」という想いがエネルギーに日々、制作しています。
こんなところで作っています
目の前に山々が広がり、日がよく当たる庭で洗濯物と一緒に絵を描きたての「KOME TOTE」を干して乾かしています。これがお家のいつもの風景。自然に囲まれた山で創作をしています。
わたしたちが歩んできた道
作品作りに使うのは、画用紙でもキャンバスでもなく、米袋やダンボールや新聞紙などがほとんど。高校を卒業後すぐに1人暮らしをはじめ、当時は写真館で働いていた頃、1人の時間を持て余していたときに始めたのが、ダンボールを使った作品作りでした。捨てられずに集めていたダンボールを切ったり、絵を描いたり、捨てられるはずだったものに絵を描いているうちに、今では代名詞となっている米袋バックに辿り着きました。
わたしたちの想い
自分がどんなに落ち込んだり、疲れたりしていても、良い絵が描けたときは“自分を取り戻せた”という感覚になる。苦しいとか悔しいという感情が、作品を作るエネルギーになる方もたくさんいると思います。でも私は「おもしろいことをしたい」「誰かをハッピーにしたい!」という気持ちのほうが、エネルギーになるタイプ。誰かが喜んでくれるかな、おもしろがってくれるかな、と想像ながら制作をしているときが一番楽しいです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
現在、日高村ふるさと納税の返礼品のために描き下ろした「ネコ×村の特産品」シリーズのKOME TOTE(全5柄)を展開中。
コラボする特産品は、トマト・芋けんぴ・文旦・土佐茶・生姜──すべて日高村の誇る名品ばかりです。
受注後に手描きするため、すべてが一点もので動物たちの表情もひとつひとつ違います。


