缶バッジ 3種セット日高村の作家・タカハシカヨコ 文房具 ランダム

バッグや帽子に持ち歩けるイラスト
  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

4,000

在庫:あり

高知県日高村在住の作家、タカハシカヨコさんの描くシュールな世界観が、缶バッジになりました。
全8種の中からランダムで3種類お届けします。

お礼の品について

容量

缶バッチ 3個

事業者

タカハシカヨコ

お礼の品ID

7017575

カテゴリー

雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品
ファッション > アクセサリー > ブローチ
雑貨・日用品 > ご当地キャラクター

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

決済から1ヶ月程度

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

バッグや帽子に、アートを持ち歩く

「アートを持ち歩き、日常を楽しく!」というモットーの通り、このバッジを一つ身につけるだけで、いつものトートバッグやポーチ、帽子がパッと個性を引き立てます。手のひらサイズのバッジは、存在感がありながらも、どんなアイテムにも馴染みやすいサイズ感です。

缶バッジ 3種セット日高村の作家・タカハシカヨコ  文房具 ランダム

全8種からわくわくランダムでお届け

ラインナップは、思わず「くすっ」と笑ってしまう、愛嬌の動物たち全8種類。
その中から3種類をランダムにセレクトしてお届けします。
どのキャラクターがあなたの元へ届くかは、封を開けるまでのお楽しみ。
大人も楽しめるガチャガチャのようなワクワク感をお届けします。

缶バッジ 3種セット日高村の作家・タカハシカヨコ  文房具 ランダム

高知県日高村在住の作家、タカハシカヨコさんの描くシュールな世界観が、缶バッジになりました。
「アートを持ち歩き、日常を楽しく!」というモットーの通り、このバッジを一つ身につけるだけで、いつものトートバッグやポーチ、帽子がパッと個性を引き立てます。手のひらサイズのバッジは、存在感がありながらも、どんなアイテムにも馴染みやすいサイズ感です。

高知市から日高村へ移住して約10年。自然に囲まれた環境で、子育てと地域の仕事をしながら制作を続けています。
特別絵をならったというわけではなく、もともと写真館勤務の傍ら、捨てられるダンボールに絵を描き始めたのが創作の原点です。
「誰かをハッピーにしたい」という想いがエネルギーに日々、制作しています。

目の前に山々が広がり、日がよく当たる庭で洗濯物と一緒に絵を描きたての「KOME TOTE」を干して乾かしています。これがお家のいつもの風景。自然に囲まれた山で創作をしています。

作品作りに使うのは、画用紙でもキャンバスでもなく、米袋やダンボールや新聞紙などがほとんど。高校を卒業後すぐに1人暮らしをはじめ、当時は写真館で働いていた頃、1人の時間を持て余していたときに始めたのが、ダンボールを使った作品作りでした。捨てられずに集めていたダンボールを切ったり、絵を描いたり、捨てられるはずだったものに絵を描いているうちに、今では代名詞となっている米袋バックに辿り着きました。

自分がどんなに落ち込んだり、疲れたりしていても、良い絵が描けたときは“自分を取り戻せた”という感覚になる。苦しいとか悔しいという感情が、作品を作るエネルギーになる方もたくさんいると思います。でも私は「おもしろいことをしたい」「誰かをハッピーにしたい!」という気持ちのほうが、エネルギーになるタイプ。誰かが喜んでくれるかな、おもしろがってくれるかな、と想像ながら制作をしているときが一番楽しいです。

現在、日高村ふるさと納税の返礼品のために描き下ろした「ネコ×村の特産品」シリーズのKOME TOTE(全5柄)を展開中。
コラボする特産品は、トマト・芋けんぴ・文旦・土佐茶・生姜──すべて日高村の誇る名品ばかりです。
受注後に手描きするため、すべてが一点もので動物たちの表情もひとつひとつ違います。

こだわりポイントをご紹介

高知県日高村在住の作家、タカハシカヨコさんの描くシュールな世界観が、缶バッジになりました。
「アートを持ち歩き、日常を楽しく!」というモットーの通り、このバッジを一つ身につけるだけで、いつものトートバッグやポーチ、帽子がパッと個性を引き立てます。手のひらサイズのバッジは、存在感がありながらも、どんなアイテムにも馴染みやすいサイズ感です。

わたしたちが作っています

高知市から日高村へ移住して約10年。自然に囲まれた環境で、子育てと地域の仕事をしながら制作を続けています。
特別絵をならったというわけではなく、もともと写真館勤務の傍ら、捨てられるダンボールに絵を描き始めたのが創作の原点です。
「誰かをハッピーにしたい」という想いがエネルギーに日々、制作しています。

こんなところで作っています

目の前に山々が広がり、日がよく当たる庭で洗濯物と一緒に絵を描きたての「KOME TOTE」を干して乾かしています。これがお家のいつもの風景。自然に囲まれた山で創作をしています。

わたしたちが歩んできた道

作品作りに使うのは、画用紙でもキャンバスでもなく、米袋やダンボールや新聞紙などがほとんど。高校を卒業後すぐに1人暮らしをはじめ、当時は写真館で働いていた頃、1人の時間を持て余していたときに始めたのが、ダンボールを使った作品作りでした。捨てられずに集めていたダンボールを切ったり、絵を描いたり、捨てられるはずだったものに絵を描いているうちに、今では代名詞となっている米袋バックに辿り着きました。

わたしたちの想い

自分がどんなに落ち込んだり、疲れたりしていても、良い絵が描けたときは“自分を取り戻せた”という感覚になる。苦しいとか悔しいという感情が、作品を作るエネルギーになる方もたくさんいると思います。でも私は「おもしろいことをしたい」「誰かをハッピーにしたい!」という気持ちのほうが、エネルギーになるタイプ。誰かが喜んでくれるかな、おもしろがってくれるかな、と想像ながら制作をしているときが一番楽しいです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

現在、日高村ふるさと納税の返礼品のために描き下ろした「ネコ×村の特産品」シリーズのKOME TOTE(全5柄)を展開中。
コラボする特産品は、トマト・芋けんぴ・文旦・土佐茶・生姜──すべて日高村の誇る名品ばかりです。
受注後に手描きするため、すべてが一点もので動物たちの表情もひとつひとつ違います。