厚手ポストカード5枚セット 日高村の作家・タカハシカヨコ ランダム 文房具 アート

お手紙にも、壁に飾っても、わくわくする!
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寄附金額

4,000

在庫:あり

高知県日高村の作家・タカハシカヨコさんが描くポストカード。 ネコやイヌ、ニワトリなどどこかシュールで愛おしい動物たち。
5枚セットなので、お気に入りを見つけて壁に飾るのも、誰かへのお手紙を書くのもおすすめです。

お礼の品について

容量

ポストカード 5枚

事業者

タカハシカヨコ

お礼の品ID

7017576

カテゴリー

雑貨・日用品 > 切手・写真・はがき > はがき
雑貨・日用品 > 文房具・玩具 > その他文房具
雑貨・日用品 > ご当地キャラクター

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

決済から1ヶ月程度

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

壁に飾っても、お手紙にも

高知県日高村の作家・タカハシカヨコさんが描く、どこかシュールで愛おしい動物たちのポストカード。
ネコやイヌ、ニワトリなど、思わずくすっと笑ってしまうような絵柄が魅力です。
5枚セットなので、お気に入りを壁に飾って楽しむのはもちろん、大切な人へのお手紙にもおすすめです。

厚手ポストカード5枚セット  日高村の作家・タカハシカヨコ ランダム 文房具 アート

こだわりの印刷と紙へのこだわり

原画の風合いをできる限り再現できるよう、発色にこだわって印刷。
さらに、絵柄に合わせて紙の種類や厚みも選び、ブンペル紙やアラベール スノーホワイト(175〜200kg)など、しっかり厚みのある紙を使用しています。

手に取った瞬間に「特別感」を感じられる、アート作品のようなポストカードです。

※画像とは違う種類の絵柄のポストカードが届く可能性があります。5種類を1枚ずつお届けします。

厚手ポストカード5枚セット  日高村の作家・タカハシカヨコ ランダム 文房具 アート

紙にはブンペル紙やアラベールスノーホワイトなどこだわりの紙を使用。
イラストに合わせて、厚さも紙の種類も選んでいます。

高知市から日高村へ移住して約10年。自然に囲まれた環境で、子育てと地域の仕事をしながら制作を続けています。
特別絵をならったというわけではなく、もともと写真館勤務の傍ら、捨てられるダンボールに絵を描き始めたのが創作の原点です。
「誰かをハッピーにしたい」という想いがエネルギーに日々、制作しています。

目の前に山々が広がり、日がよく当たる庭で洗濯物と一緒に絵を描きたての「KOME TOTE」を干して乾かしています。これがお家のいつもの風景。自然に囲まれた山で創作をしています。

作品作りに使うのは、画用紙でもキャンバスでもなく、米袋やダンボールや新聞紙などがほとんど。高校を卒業後すぐに1人暮らしをはじめ、当時は写真館で働いていた頃、1人の時間を持て余していたときに始めたのが、ダンボールを使った作品作りでした。捨てられずに集めていたダンボールを切ったり、絵を描いたり、捨てられるはずだったものに絵を描いているうちに、今では代名詞となっている米袋バックに辿り着きました。

自分がどんなに落ち込んだり、疲れたりしていても、良い絵が描けたときは“自分を取り戻せた”という感覚になる。苦しいとか悔しいという感情が、作品を作るエネルギーになる方もたくさんいると思います。でも私は「おもしろいことをしたい」「誰かをハッピーにしたい!」という気持ちのほうが、エネルギーになるタイプ。誰かが喜んでくれるかな、おもしろがってくれるかな、と想像ながら制作をしているときが一番楽しいです。

現在、日高村ふるさと納税の返礼品のために描き下ろした「ネコ×村の特産品」シリーズのKOME TOTE(全5柄)を展開中。
コラボする特産品は、トマト・芋けんぴ・文旦・土佐茶・生姜──すべて日高村の誇る名品ばかりです。
受注後に手描きするため、すべてが一点もので動物たちの表情もひとつひとつ違います。

こだわりポイントをご紹介

紙にはブンペル紙やアラベールスノーホワイトなどこだわりの紙を使用。
イラストに合わせて、厚さも紙の種類も選んでいます。

わたしたちが作っています

高知市から日高村へ移住して約10年。自然に囲まれた環境で、子育てと地域の仕事をしながら制作を続けています。
特別絵をならったというわけではなく、もともと写真館勤務の傍ら、捨てられるダンボールに絵を描き始めたのが創作の原点です。
「誰かをハッピーにしたい」という想いがエネルギーに日々、制作しています。

こんなところで作っています

目の前に山々が広がり、日がよく当たる庭で洗濯物と一緒に絵を描きたての「KOME TOTE」を干して乾かしています。これがお家のいつもの風景。自然に囲まれた山で創作をしています。

わたしたちが歩んできた道

作品作りに使うのは、画用紙でもキャンバスでもなく、米袋やダンボールや新聞紙などがほとんど。高校を卒業後すぐに1人暮らしをはじめ、当時は写真館で働いていた頃、1人の時間を持て余していたときに始めたのが、ダンボールを使った作品作りでした。捨てられずに集めていたダンボールを切ったり、絵を描いたり、捨てられるはずだったものに絵を描いているうちに、今では代名詞となっている米袋バックに辿り着きました。

わたしたちの想い

自分がどんなに落ち込んだり、疲れたりしていても、良い絵が描けたときは“自分を取り戻せた”という感覚になる。苦しいとか悔しいという感情が、作品を作るエネルギーになる方もたくさんいると思います。でも私は「おもしろいことをしたい」「誰かをハッピーにしたい!」という気持ちのほうが、エネルギーになるタイプ。誰かが喜んでくれるかな、おもしろがってくれるかな、と想像ながら制作をしているときが一番楽しいです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

現在、日高村ふるさと納税の返礼品のために描き下ろした「ネコ×村の特産品」シリーズのKOME TOTE(全5柄)を展開中。
コラボする特産品は、トマト・芋けんぴ・文旦・土佐茶・生姜──すべて日高村の誇る名品ばかりです。
受注後に手描きするため、すべてが一点もので動物たちの表情もひとつひとつ違います。