箱入りクラフトフレークシール 日高村の作家・タカハシカヨコのネコシリーズ 2箱セット
寄附金額
6,500円
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高知県日高村在住の作家、タカハシカヨコさんが手がけるのは、「アートを持ち歩き、日常を楽しく!」をモットーにした文具たち。
全国の紙もの好きが集まる祭典「紙博」でも人気の「箱入りフレークシール」です。
オレンジの箱とピンクの箱どちらもお届けします。
お礼の品について
容量
-
ピンク 1箱(13枚入り)
オレンジ 1箱(13枚入り)
事業者
- タカハシカヨコ
お礼の品ID
- 7017578
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 決済から1ヶ月程度
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
どこか懐かしく、新しい。クラフト紙のフレークシール
オレンジ:【箱×ネコシリーズ】 13枚
びっくり箱から飛び出すネコ、段ボールに詰まっているネコ。さらには、ネコが箱になってしまっているシュールなイラストまで。「箱×ネコ」テーマのイラストがたっぷり詰まっています。

ピンク箱:【お仕事×ネコシリーズ】13枚
「もしも、あの猫が働いていたら?」 さまざまな職業に変身した猫たちが大集合した、賑やかなシリーズです。コックさん、看護師さん、漫才師に農家さん……。一生懸命働く姿が、どこかシュールで愛おしいデザインばかり。

シールを使い終わった後も、使い続けたい箱。
シールの入った小さな箱。実はこれ、最近ではあまり見られなくなった希少性の高い角留め箱(すみどめばこ)を使っています。紙の持つ無限の可能性を追求し、日常に彩りを添える文具を作っているハコイロカミが、一つひとつ手作りしています。クリップや、アクセサリーなど小さいものを入れるのにピッタリです。


素朴で温かみのあるクラフト紙を使用。 ザラつき、そしてクラフト紙特有の落ち着いた発色が、タカハシさんの描くイラストにぴったりです。

高知市から日高村へ移住して約10年。自然に囲まれた環境で、子育てと地域の仕事をしながら制作を続けています。
特別絵をならったというわけではなく、もともと写真館勤務の傍ら、捨てられるダンボールに絵を描き始めたのが創作の原点です。
「誰かをハッピーにしたい」という想いがエネルギーに日々、制作しています。

目の前に山々が広がり、日がよく当たる庭で洗濯物と一緒に絵を描きたての「KOME TOTE」を干して乾かしています。これがお家のいつもの風景。自然に囲まれた山で創作をしています。

作品作りに使うのは、画用紙でもキャンバスでもなく、米袋やダンボールや新聞紙などがほとんど。高校を卒業後すぐに1人暮らしをはじめ、当時は写真館で働いていた頃、1人の時間を持て余していたときに始めたのが、ダンボールを使った作品作りでした。捨てられずに集めていたダンボールを切ったり、絵を描いたり、捨てられるはずだったものに絵を描いているうちに、今では代名詞となっている米袋バックに辿り着きました。

自分がどんなに落ち込んだり、疲れたりしていても、良い絵が描けたときは“自分を取り戻せた”という感覚になる。苦しいとか悔しいという感情が、作品を作るエネルギーになる方もたくさんいると思います。でも私は「おもしろいことをしたい」「誰かをハッピーにしたい!」という気持ちのほうが、エネルギーになるタイプ。誰かが喜んでくれるかな、おもしろがってくれるかな、と想像ながら制作をしているときが一番楽しいです。

現在、日高村ふるさと納税の返礼品のために描き下ろした「ネコ×村の特産品」シリーズのKOME TOTE(全5柄)を展開中。
コラボする特産品は、トマト・芋けんぴ・文旦・土佐茶・生姜──すべて日高村の誇る名品ばかりです。
受注後に手描きするため、すべてが一点もので動物たちの表情もひとつひとつ違います。
こだわりポイントをご紹介
素朴で温かみのあるクラフト紙を使用。 ザラつき、そしてクラフト紙特有の落ち着いた発色が、タカハシさんの描くイラストにぴったりです。
わたしたちが作っています
高知市から日高村へ移住して約10年。自然に囲まれた環境で、子育てと地域の仕事をしながら制作を続けています。
特別絵をならったというわけではなく、もともと写真館勤務の傍ら、捨てられるダンボールに絵を描き始めたのが創作の原点です。
「誰かをハッピーにしたい」という想いがエネルギーに日々、制作しています。
こんなところで作っています
目の前に山々が広がり、日がよく当たる庭で洗濯物と一緒に絵を描きたての「KOME TOTE」を干して乾かしています。これがお家のいつもの風景。自然に囲まれた山で創作をしています。
わたしたちが歩んできた道
作品作りに使うのは、画用紙でもキャンバスでもなく、米袋やダンボールや新聞紙などがほとんど。高校を卒業後すぐに1人暮らしをはじめ、当時は写真館で働いていた頃、1人の時間を持て余していたときに始めたのが、ダンボールを使った作品作りでした。捨てられずに集めていたダンボールを切ったり、絵を描いたり、捨てられるはずだったものに絵を描いているうちに、今では代名詞となっている米袋バックに辿り着きました。
わたしたちの想い
自分がどんなに落ち込んだり、疲れたりしていても、良い絵が描けたときは“自分を取り戻せた”という感覚になる。苦しいとか悔しいという感情が、作品を作るエネルギーになる方もたくさんいると思います。でも私は「おもしろいことをしたい」「誰かをハッピーにしたい!」という気持ちのほうが、エネルギーになるタイプ。誰かが喜んでくれるかな、おもしろがってくれるかな、と想像ながら制作をしているときが一番楽しいです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
現在、日高村ふるさと納税の返礼品のために描き下ろした「ネコ×村の特産品」シリーズのKOME TOTE(全5柄)を展開中。
コラボする特産品は、トマト・芋けんぴ・文旦・土佐茶・生姜──すべて日高村の誇る名品ばかりです。
受注後に手描きするため、すべてが一点もので動物たちの表情もひとつひとつ違います。


