たっぷりこじゃんとフレークシール 73柄 文旦ネコステッカー1枚付 日高村の作家・タカハシカヨコ
寄附金額
10,000円
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高知県日高村在住の作家、タカハシカヨコさんが手がけるのは、「アートを持ち歩き、日常を楽しく!」をモットーにした文具たち。
全国の紙もの好きが集まる祭典「紙博」でも人気のクラフトシールです。
お礼の品について
容量
-
フレークシール 73柄(各1枚)
ステッカー 1枚
事業者
- タカハシカヨコ
お礼の品ID
- 7017579
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 決済から1ヶ月程度
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
どこか懐かしく新しい。クラフトフレークシールがこじゃんと届く
土佐弁で「たっぷり」を意味する「こじゃんと」。 その名の通り、これまで登場したタカハシカヨコさんのフレークシール全種類を余すことなく詰め込んだ、ファン待望のボリューム満点パック。
「どのシリーズにしようか選べない!」そんな願いを叶えます。
素朴で温かみのあるクラフト紙を使用。 ザラつき、そしてクラフト紙特有の落ち着いた発色が、タカハシさんの描くイラストにぴったりです。

\ラインナップのご紹介/
ベンチに座っているオンドリカップルや、ワンコたちモノクロのイラスト20種
ネコやオンドリ、おむすび、大盛りご飯など楽しくてカラフルなイラスト50種
「たっぷりこじゃんとフレークシール」だけでしか手に入らない3種
ここでしか出会えない「文旦ネコ」のビッグステッカー
日高村の特産品である「文旦」をモデルに、ふるさと納税のために描き下ろした特製ステッカーが1枚付いてきます。
大きな文旦とのびーるネコの姿は、日高村の穏やかな空気感とタカハシさんの遊び心が合わさったイラストです。フレークシールよりも大きいサイズなので、スマホケースに挟んだり、ノートの表紙に貼ったりしてお楽しみください。


素朴で温かみのあるクラフト紙を使用。 ザラつき、そしてクラフト紙特有の落ち着いた発色が、タカハシさんの描くイラストにぴったりです。

高知市から日高村へ移住して約10年。自然に囲まれた環境で、子育てと地域の仕事をしながら制作を続けています。
特別絵をならったというわけではなく、もともと写真館勤務の傍ら、捨てられるダンボールに絵を描き始めたのが創作の原点です。
「誰かをハッピーにしたい」という想いがエネルギーに日々、制作しています。

目の前に山々が広がり、日がよく当たる庭で洗濯物と一緒に絵を描きたての「KOME TOTE」を干して乾かしています。これがお家のいつもの風景。自然に囲まれた山で創作をしています。

作品作りに使うのは、画用紙でもキャンバスでもなく、米袋やダンボールや新聞紙などがほとんど。高校を卒業後すぐに1人暮らしをはじめ、当時は写真館で働いていた頃、1人の時間を持て余していたときに始めたのが、ダンボールを使った作品作りでした。捨てられずに集めていたダンボールを切ったり、絵を描いたり、捨てられるはずだったものに絵を描いているうちに、今では代名詞となっている米袋バックに辿り着きました。

自分がどんなに落ち込んだり、疲れたりしていても、良い絵が描けたときは“自分を取り戻せた”という感覚になる。苦しいとか悔しいという感情が、作品を作るエネルギーになる方もたくさんいると思います。でも私は「おもしろいことをしたい」「誰かをハッピーにしたい!」という気持ちのほうが、エネルギーになるタイプ。誰かが喜んでくれるかな、おもしろがってくれるかな、と想像ながら制作をしているときが一番楽しいです。

現在、日高村ふるさと納税の返礼品のために描き下ろした「ネコ×村の特産品」シリーズのKOME TOTE(全5柄)を展開中。
コラボする特産品は、トマト・芋けんぴ・文旦・土佐茶・生姜──すべて日高村の誇る名品ばかりです。
受注後に手描きするため、すべてが一点もので動物たちの表情もひとつひとつ違います。
こだわりポイントをご紹介
素朴で温かみのあるクラフト紙を使用。 ザラつき、そしてクラフト紙特有の落ち着いた発色が、タカハシさんの描くイラストにぴったりです。
わたしたちが作っています
高知市から日高村へ移住して約10年。自然に囲まれた環境で、子育てと地域の仕事をしながら制作を続けています。
特別絵をならったというわけではなく、もともと写真館勤務の傍ら、捨てられるダンボールに絵を描き始めたのが創作の原点です。
「誰かをハッピーにしたい」という想いがエネルギーに日々、制作しています。
こんなところで作っています
目の前に山々が広がり、日がよく当たる庭で洗濯物と一緒に絵を描きたての「KOME TOTE」を干して乾かしています。これがお家のいつもの風景。自然に囲まれた山で創作をしています。
わたしたちが歩んできた道
作品作りに使うのは、画用紙でもキャンバスでもなく、米袋やダンボールや新聞紙などがほとんど。高校を卒業後すぐに1人暮らしをはじめ、当時は写真館で働いていた頃、1人の時間を持て余していたときに始めたのが、ダンボールを使った作品作りでした。捨てられずに集めていたダンボールを切ったり、絵を描いたり、捨てられるはずだったものに絵を描いているうちに、今では代名詞となっている米袋バックに辿り着きました。
わたしたちの想い
自分がどんなに落ち込んだり、疲れたりしていても、良い絵が描けたときは“自分を取り戻せた”という感覚になる。苦しいとか悔しいという感情が、作品を作るエネルギーになる方もたくさんいると思います。でも私は「おもしろいことをしたい」「誰かをハッピーにしたい!」という気持ちのほうが、エネルギーになるタイプ。誰かが喜んでくれるかな、おもしろがってくれるかな、と想像ながら制作をしているときが一番楽しいです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
現在、日高村ふるさと納税の返礼品のために描き下ろした「ネコ×村の特産品」シリーズのKOME TOTE(全5柄)を展開中。
コラボする特産品は、トマト・芋けんぴ・文旦・土佐茶・生姜──すべて日高村の誇る名品ばかりです。
受注後に手描きするため、すべてが一点もので動物たちの表情もひとつひとつ違います。


