ひとめぼれ 12kg 令和7年産 米 白米 ブランド米 こめ コメ お米 おこめ ライス 精米 人気 おすすめ 岩手県 盛岡市 岩手産 岩手県産 岩手 盛岡 北日本製袋 kitanihon005
寄附金額
20,200円
すべての「ひとめぼれ」は、
この北の大地の情熱から生まれた。
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【岩手の自然が育む「ひとめぼれ」】
おいしいお米は、厳しい自然環境から。
甘みの秘訣は、
本州一とも言われる岩手の厳しい寒暖差。
日中の太陽をたっぷり浴びて元気に育った稲は、
夜の急激な冷え込みによって、蓄えた養分を逃さず
一粒一粒の芯に「甘み」と「旨み」として凝縮させます。
さらに、山々から流れ出す清冽な雪解け水が
土壌を潤し、お米本来の生命力を引き出します。
炊き上がりの輝くようなツヤはもちろん、
口の中でふわっと解ける「絶妙な粘り」と、
噛むほどに溢れ出す「濃い甘み」が特徴です。
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【ひとめぼれ誕生秘話】
食味の王様「コシヒカリ」と、
冷害に強い「初星」を交配して誕生した「ひとめぼれ」
コシヒカリ譲りの抜群の美味しさを引き継ぎつつ、
東北の厳しい寒さに耐えられる「強さ」を兼ね備えることを目指して開発され、
見事にその両立を実現しました。
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【旨さの聖地・岩手が育む米】
日本には北海道、山形、新潟、千葉、佐賀、熊本、宮崎など、
全国から注目を集める名産地が数多く存在しますが、
お米の本当の力強さを知る方にこそ、
東北が誇る「岩手の大地」で実った一粒を味わっていただきたい。
実は岩手県内は、奥州、江刺、一関、北上、花巻、雫石、遠野といった米産地がひしめき合っています。
まさに米どころの激戦区とも言える岩手県において、
県内全域を潤す雄大な山々の清流と、奥羽山脈から届く厳しい寒暖差。
この過酷ながらも豊かな風土によって一粒一粒が鍛え上げられた「岩手県産」の品質は、
数あるブランド米の中でも一線を画す圧倒的な旨さを誇ります。
この機会にぜひ、ご賞味ください。
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※一度に数件ご注文いただいた場合、定期配送の対応は出来かねます。
※お届け日時指定はできませんのであらかじめご了承ください。
※万一、天候不良や災害、生育状況などの影響でお品のお届けができない場合、事前にご連絡させていただきます。
※ 無洗米 は対応しておりません。
お礼の品について
容量
- 12kg(2kg×1袋、5kg×2袋)
消費期限
-
精米日から冷蔵保存で60日間
※美味しさを保つため、必ず冷蔵庫での保管をお願いいたします。
※常温保存は品質劣化や虫害の原因となりますのでご注意ください。
※開封後は期間に関わらずお早めにお召し上がりください。
事業者
- 北日本製袋株式会社
お礼の品ID
- 7033065
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- 入金確認後2週間程度で発送
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先







盛岡市は、東京から新幹線で約2時間の北東北の玄関口です。盛岡城の城下町の雰囲気が残り、東京駅の設計でも有名な辰野金吾氏が設計した、「岩手銀行赤レンガ館」をはじめとした大正から昭和初期時代の和洋折衷の建物が中心市街地に点在する、歩いて楽しめるまちです。また、わんこそば、盛岡冷麺、盛岡じゃじゃ麺の三大麺が有名で、お米やりんごなどの農作物も充実し、豊かな自然に育まれた歴史と食の魅力があふれています。

盛岡城跡公園(岩手公園)は、市民の憩う公園として親しまれています。春は桜の名所として、夏はまちの中心に緑の木陰をつくり、秋は見事な紅葉に彩られます。そして、冬は墨絵のような雪景色にすっぽりと包まれ、ライトアップされた石垣が幻想的な冬の夜を演出します。

盛岡の街の真ん中を流れる中津川沿いの散策路は、盛岡の中心で自然を楽しめる癒しのスポットになっています。街中にありながら、水底が見えるほどの清流で、岸辺に咲くカキツバタやワスレナグサなどの四季の彩りも魅力です。川沿いのカフェやベンチで、川を眺めながらゆったり過ごすこともできます。

盛岡には明治・大正期の擬洋風建築や伝統的な商家建築が数多く残っています。「岩手銀行赤レンガ館」は、1911年(明治44年)に建てられた盛岡を代表する歴史的建造物で、1994年(平成6年)に国の重要文化財に指定されました。現在も様々なイベントの開催場所として活用され、まちなかの賑わいを創出しています。

全国各地からの温かいご支援に、心より感謝申し上げます。皆さまからのご支援が、盛岡というまちの未来を創る大きな力となっています。

皆さんからいただいた寄附金は、子育て、福祉、観光など、幅広い分野の施策に活用させていただいております。
ふるさと納税を通じた多くの皆さまのご縁を大切にしながら、魅力あるまちづくりに役立ててまいりますので、引き続き盛岡市へのあたたかい応援をよろしくお願いいたします。
こだわりポイントをご紹介
盛岡市は、東京から新幹線で約2時間の北東北の玄関口です。盛岡城の城下町の雰囲気が残り、東京駅の設計でも有名な辰野金吾氏が設計した、「岩手銀行赤レンガ館」をはじめとした大正から昭和初期時代の和洋折衷の建物が中心市街地に点在する、歩いて楽しめるまちです。また、わんこそば、盛岡冷麺、盛岡じゃじゃ麺の三大麺が有名で、お米やりんごなどの農作物も充実し、豊かな自然に育まれた歴史と食の魅力があふれています。
わたしたちがご案内します
盛岡城跡公園(岩手公園)は、市民の憩う公園として親しまれています。春は桜の名所として、夏はまちの中心に緑の木陰をつくり、秋は見事な紅葉に彩られます。そして、冬は墨絵のような雪景色にすっぽりと包まれ、ライトアップされた石垣が幻想的な冬の夜を演出します。
こんな場所でお楽しみいただけます
盛岡の街の真ん中を流れる中津川沿いの散策路は、盛岡の中心で自然を楽しめる癒しのスポットになっています。街中にありながら、水底が見えるほどの清流で、岸辺に咲くカキツバタやワスレナグサなどの四季の彩りも魅力です。川沿いのカフェやベンチで、川を眺めながらゆったり過ごすこともできます。
わたしたちが歩んできた道
盛岡には明治・大正期の擬洋風建築や伝統的な商家建築が数多く残っています。「岩手銀行赤レンガ館」は、1911年(明治44年)に建てられた盛岡を代表する歴史的建造物で、1994年(平成6年)に国の重要文化財に指定されました。現在も様々なイベントの開催場所として活用され、まちなかの賑わいを創出しています。
わたしたちの想い
全国各地からの温かいご支援に、心より感謝申し上げます。皆さまからのご支援が、盛岡というまちの未来を創る大きな力となっています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆さんからいただいた寄附金は、子育て、福祉、観光など、幅広い分野の施策に活用させていただいております。
ふるさと納税を通じた多くの皆さまのご縁を大切にしながら、魅力あるまちづくりに役立ててまいりますので、引き続き盛岡市へのあたたかい応援をよろしくお願いいたします。






