明石産鯛・蛸アソートパック(4種類)
寄附金額
23,000円
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(1)真鯛味噌漬
豊かな潮流が育てた瀬戸内・明石海峡の名産て〝明石鯛〟を、漁師ならではの目利きで厳選。獲れたて新鮮な鯛を帰港後すぐに捌き、特製の味噌で一切れ一切れ丁寧に漬け込みました。鯛の上品な旨味と味噌のコクをが絶妙に調和し、ご飯のお供や酒のあ肴にぴったり。保存料不使用で獲れたて手作りの味を、ぜひご家庭でお楽しみください。※少し濃い目に加工してますのでお好みで味噌を水で洗い流すか布などで拭って調理の上、骨・ウロコにご注意ください。
(2)明石産真鯛姿煮用(加熱調理用)
瀬戸内・明石海峡で水揚げした天然の〝明石鯛〟を当社の漁師達がウロコ・内臓を丁寧に下処理済みですので、包丁いらずで豪華に調理していただけます。身はふっくらでひ上品な脂、明石鯛本来の旨味を余すことなくご堪能されること間違いありません。なお、本品は煮る・焼く・蒸すに対応し、火入れさえしていただければ幅広く調理できます。
(3)明石鯛真鯛の出汁用アラ
瀬戸内・明石海峡で水揚げした獲れたての天然あ〝明石鯛〟のアラ(頭・骨等)を直火で水分のみを飛ばすため長時間じっくり焼き上げました。濃厚で風味豊かな鯛出汁となり、鯛茶漬けの出汁や素麺などの麺類にもご利用いただけます。製造の工程上、水分を蒸発させるギリギリまで火を入れております。焦げの混入はご了承ください。※本品とお水を入れたお鍋にお好みで酒や昆布などを加え、煮出してご使用ください。
(4)タコ飯の素
日本一とも称される「明石の真蛸」を使用しております。水揚げした蛸を船上で下処理し、そのまま加工場にて湯引きし、冷ました蛸を切り分けて当社自慢のタレに生姜と共に漬け込みました。※お米2合を洗っていただき、そこに本品全量を入れ通常水量・炊飯でお召し上がりになれますが、旨味調味料・牡蠣醬油などを加えても味が引き立ちます。
※画像はイメージです。
※北海道・沖縄・離島へはお届け出来ません。
※冷凍でお送りします。解凍後は水分が抜けて軽くなる場合がございます。
●類型3号:明石近郊で漁獲し、明石市内で加工しています。
お礼の品について
容量
-
(1)明石産真鯛味噌漬け 内容量300g(150g×2パック)
(2)明石産真鯛姿煮用 500g
(3)明石産真鯛の出汁用アラ 約1.5匹分
(4)明石産真蛸のタコ飯の素 60g
消費期限
-
冷凍で発送から180日
アレルギー品目
-
事業者
- 株式会社ヒマワリ
お礼の品ID
- 6847088
カテゴリー
-
魚貝類 > 鯛・金目鯛・のどぐろ > 鯛
魚貝類 > タコ
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
配送
- 冷凍便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

兵庫県明石市は、瀬戸内海に面して15.6kmの海岸線を有し、タコや鯛、ノリなど全国ブランドの豊かな海の幸に加え、雄大な明石海峡大橋を望む「海峡のまち」です。
また、日本標準時の基準となる東経135度子午線が通る「時のまち」、日本100名城のひとつ明石城があり、万葉の歌人、柿本人麻呂が残した歌に登場するなど「歴史のまち」でもあります。

近年は「子育てのまち」としても注目度が高まり、関西を代表する“行きたいまち、住みたいまち、応援したいまち”に選ばれています。その結果、人口は11年連続で増加を続けており、2018年4月には中核市に移行し、まちは賑わいを増しています。

明石海峡は潮流が速く、「鹿の瀬」に代表される豊かな漁場に恵まれているため、古くから「明石だこ」(マダコ)や「明石鯛」などが全国的に知られています。季節ごとに穫れる魚介は年間100種類に及び、まさに食の宝庫です。一方、海の幸をはじめとするグルメに欠かせないものの一つがお酒です。明石の酒蔵群は「西の灘」と呼ばれ、冬に沿岸特有の寒風が吹く気候など、上質な酒造りに欠かせない要素がそろっています。

明石は恵まれた気候や立地の中で、豊かな自然と景観、美味、歴史、まちの活気に触れることができる都市です。「ゆほびか」という『源氏物語』ではじめて登場した形容詞は、その後、人柄の奥ゆかしいさまとしても使われるようになりました。これは、誰一人取り残さない「すべての人にやさしいまち」の実現に向けて、着々と進化を続ける明石市の根幹を表す言葉といえます。

皆さまから頂戴しました寄附金は、以下の目的で活用させていただきます。
今後とも皆さんからの明石市への温かいご支援に心よりお礼申し上げます。
1.明石のやさしいまちづくりを応援
2.明石の子育てを応援
3.明石のたからものを応援
4.文化芸術のまち・本のまち明石を応援
5.明石商業高校を応援
6.豊かで安全な海づくりを応援
7.市長におまかせ
明石市は「対話と共創」を基本方針に、市民の声を大切にしながら、やさしい共生のまちづくりを進めています。
ご寄付いただいた皆様のお気持ちを胸に、今後のさらなる「あかし」の発展が皆様との心の繋がりの証となるよう前進していくことができればと思っています。
何卒今後とも明石市をよろしくお願いいたします。
こだわりポイントをご紹介
兵庫県明石市は、瀬戸内海に面して15.6kmの海岸線を有し、タコや鯛、ノリなど全国ブランドの豊かな海の幸に加え、雄大な明石海峡大橋を望む「海峡のまち」です。
また、日本標準時の基準となる東経135度子午線が通る「時のまち」、日本100名城のひとつ明石城があり、万葉の歌人、柿本人麻呂が残した歌に登場するなど「歴史のまち」でもあります。
わたしたちがご案内します
近年は「子育てのまち」としても注目度が高まり、関西を代表する“行きたいまち、住みたいまち、応援したいまち”に選ばれています。その結果、人口は11年連続で増加を続けており、2018年4月には中核市に移行し、まちは賑わいを増しています。
こんなところで作っています
明石海峡は潮流が速く、「鹿の瀬」に代表される豊かな漁場に恵まれているため、古くから「明石だこ」(マダコ)や「明石鯛」などが全国的に知られています。季節ごとに穫れる魚介は年間100種類に及び、まさに食の宝庫です。一方、海の幸をはじめとするグルメに欠かせないものの一つがお酒です。明石の酒蔵群は「西の灘」と呼ばれ、冬に沿岸特有の寒風が吹く気候など、上質な酒造りに欠かせない要素がそろっています。
わたしたちが歩んできた道
明石は恵まれた気候や立地の中で、豊かな自然と景観、美味、歴史、まちの活気に触れることができる都市です。「ゆほびか」という『源氏物語』ではじめて登場した形容詞は、その後、人柄の奥ゆかしいさまとしても使われるようになりました。これは、誰一人取り残さない「すべての人にやさしいまち」の実現に向けて、着々と進化を続ける明石市の根幹を表す言葉といえます。
わたしたちの想い
皆さまから頂戴しました寄附金は、以下の目的で活用させていただきます。
今後とも皆さんからの明石市への温かいご支援に心よりお礼申し上げます。
1.明石のやさしいまちづくりを応援
2.明石の子育てを応援
3.明石のたからものを応援
4.文化芸術のまち・本のまち明石を応援
5.明石商業高校を応援
6.豊かで安全な海づくりを応援
7.市長におまかせ
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
明石市は「対話と共創」を基本方針に、市民の声を大切にしながら、やさしい共生のまちづくりを進めています。
ご寄付いただいた皆様のお気持ちを胸に、今後のさらなる「あかし」の発展が皆様との心の繋がりの証となるよう前進していくことができればと思っています。
何卒今後とも明石市をよろしくお願いいたします。




