総本家新之助貝新 和牛しぐれ詰合せ(しぐれの里)

総本家新之助貝新 和牛しぐれ詰合せ(しぐれの里)牛 牛肉 お肉 肉 にく ニク 時雨蛤 はまぐり 和牛しぐれ 牛しぐれ しぐれ 貝柱べっ甲煮 白魚紅梅煮 詰め合わせ セット

それぞれが持つうまみをいかした味付けでいろんな味を楽しめます!
  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

34,000

在庫:あり

昔ながらの製法でたまり醤油と水あめを使った伝統的な時雨蛤とうす味で醤油の香りが美味しい白魚紅梅煮、和牛を甘辛く炊いた和牛しぐれとほたての貝柱をほぐして黄金色に煎り炊きした貝柱べっ甲煮。
それぞれが持つうまみをいかした味付けでいろんな味を楽しめます。

■製造地
三重県 桑名市

■原材料
・時雨蛤
蛤(タイ産)、たまり醤油(小麦・大豆を含む)、発酵調味料、水飴、生姜、オリゴ糖、ワイン/調味料(有機酸)、酸味料

・和牛しぐれ
牛肉(国産)、うすくちしょうゆ(小麦・大豆を含む)、発酵調味料、砂糖、生姜、かつお節エキス(さばを含む)/調味料(アミノ酸)

・貝柱べっ甲煮
帆立貝(国産)、うすくちしょうゆ(小麦・大豆を含む)、発酵調味料、砂糖、かつお節エキス(さばを含む)/調味料(アミノ酸)

・白魚紅梅煮
白魚(中国産)、たまり醤油(小麦・大豆を含む)、砂糖、水飴、味醂)

■保存方法
高温・多湿・直射日光を避け涼しいところに保存してください。

■注意事項
※開封後は冷蔵庫に入れお早くお召し上がり下さい。
※使用している蛤にはカニが共生しています。
※使用している白魚はえびが混ざる漁法で獲っています。

■返礼品提供事業者
株式会社総本家新之助貝新

■関連キーワード
牛 牛肉 お肉 肉 にく ニク 時雨蛤 はまぐり 和牛しぐれ 牛しぐれ しぐれ 貝柱べっ甲煮 白魚紅梅煮 詰め合わせ セット

【地場産品に該当する理由】
区域内で行われている工程(加工・製造)が当該返礼品の5割以上の付加価値を占めているため(告示第5条第3号に該当)

お礼の品について

容量

・時雨蛤:119g
・和牛しぐれ:110g
・貝柱べっ甲煮:90g
・白魚紅梅煮:90g

消費期限

賞味期限:発送日から120日

アレルギー品目

  • 小麦
  • さば
  • 牛肉
  • 大豆

事業者

株式会社総本家新之助貝新

お礼の品ID

7036924

カテゴリー

魚貝類 > しじみ・あさり・蛤 > 蛤(はまぐり)
魚貝類 > その他魚貝・加工品 > その他魚貝
加工品等 > その他加工品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

寄附確認後、30営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、60営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

時雨蛤や白魚紅梅煮など昔ながらの伝統的な味と、和牛しぐれや貝柱べっ甲煮といった今までにない素材を使った味をセットにしています。

若いときから経験を積んできた職人と話し合いを重ねながら、昔からのつくり方に工夫を重ねて、時雨煮をあまり食べたことがない人でも「おいしい」と思っていただけるように考えて味を決めました。

木曽、揖斐、長良川大きな三つの川が、ひとつになって伊勢湾に流れ込む。
海水と栄養を含んだ水が混じりあい、魚や貝が豊富に水揚げされるのが、桑名のもう一つの顔です。

江戸時代に東海道53次の42番目の宿場町として発展してきた桑名は、蛤が美味しいと旅人たちに評判になり、時雨煮に加工することで旅の土産として利用されてきました。
そんな歴史の味わいを今も伝えていこうと作り方にこだわっております。

家族や友人と食卓を囲む時の喜び、笑い声。
そういう楽しい思い出をいつまでも続けていく。
それがおいしさのもとになると考えています。
そんな団らんの中の一品を届けていきたいと一生懸命作っています。

過去に約数ヶ月間「ふるさと納税」をお休みしておりましたが、桑名市の地元の方から「もう一度あの味を続けていってほしい」という声を寄せられ、ありがたく励みになりました。

関連のお礼の品

こだわりポイントをご紹介

時雨蛤や白魚紅梅煮など昔ながらの伝統的な味と、和牛しぐれや貝柱べっ甲煮といった今までにない素材を使った味をセットにしています。

わたしたちが作っています

若いときから経験を積んできた職人と話し合いを重ねながら、昔からのつくり方に工夫を重ねて、時雨煮をあまり食べたことがない人でも「おいしい」と思っていただけるように考えて味を決めました。

こんなところで作っています

木曽、揖斐、長良川大きな三つの川が、ひとつになって伊勢湾に流れ込む。
海水と栄養を含んだ水が混じりあい、魚や貝が豊富に水揚げされるのが、桑名のもう一つの顔です。

わたしたちが歩んできた道

江戸時代に東海道53次の42番目の宿場町として発展してきた桑名は、蛤が美味しいと旅人たちに評判になり、時雨煮に加工することで旅の土産として利用されてきました。
そんな歴史の味わいを今も伝えていこうと作り方にこだわっております。

わたしたちの想い

家族や友人と食卓を囲む時の喜び、笑い声。
そういう楽しい思い出をいつまでも続けていく。
それがおいしさのもとになると考えています。
そんな団らんの中の一品を届けていきたいと一生懸命作っています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

過去に約数ヶ月間「ふるさと納税」をお休みしておりましたが、桑名市の地元の方から「もう一度あの味を続けていってほしい」という声を寄せられ、ありがたく励みになりました。