〈 令和8年産 〉 浦臼産 ゆめぴりか 精白米 10kg ( 5kg × 2袋 ) お米 米 こめ コメ 白米 白飯 飯 ご飯 おにぎり ブランド米 ブランド 国産 北海道産 和食 【 2026年10月下旬より順次発送 】
寄附金額
27,000円
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北海道米の「ゆめぴりか」を浦臼町からお届けします。
「ゆめぴりか」は日本穀物検定協会の『米の食味ランキング』で特Aを獲得しました。
味では、美味しさを左右するアミロースが低いため粘りがあり、タンパク質も比較的低く、炊き上がりには艶があって粒が厚くしっかりしています。
豊かな自然を生かして丹精込めて作った高い品質のお米をぜひ毎日の食卓でお楽しみください。
■産地
北海道産
■保存方法
高温・多湿・直射日光を避け、涼しい場所に保管してください。
■名称
精米
■品種
ゆめぴりか
■産年
令和8年産
■使用割合
単一原料米
■精米年月日
別途返礼品ラベルに記載
■検査
検査済
■備考(注意事項)
・お米は臭いや湿気を吸いやすい食品です。
特に臭いの強い食品・洗剤・灯油などのそばに置かないでください。
・返礼品到着後は、お早めにお召し上がりください。
・返礼品が到着しましたら、保存用の密閉容器に移してください。
■返礼品提供事業者
ピンネ農業協同組合
■関連キーワード
オニギリ 料理 調理 お弁当 北海道 浦臼町
■地場産品に該当する理由
区域内で生産(栽培、繁殖、肥育、養殖、水揚げ等)を行っているため(告示第5条1号に該当)
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 2026年10月下旬順次発送
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
北海道米の「ゆめぴりか」の真髄は、その際立つ「甘み」と「粘り」にあります。
私たちは、美味しさの指標となるアミロースとタンパク質の含有量を厳格に管理し、炊き上がりの美しい艶と、一粒一粒が厚くしっかりとした食感を実現しました。
日本穀物検定協会の食味ランキングで「特A」を獲得した誇りを胸に、毎日の食卓が少し贅沢に、そして笑顔になるような高い品質のお米だけを厳選して真心込めてお届けします。
私たちは、新十津川町と浦臼町の3つの農協が合併して誕生した「JAピンネ」です。
「ピンネ」という名は、この地にそびえる秀峰「ピンネシリ(アイヌ語で男山)」から名付けました。
山のように勇壮で、地域の皆様に愛される存在でありたい。
そんな想いを胸に、農家一人ひとりが家族のようなチームワークで、日々ひたむきに土と向き合い、誇りを持って米作りに励んでいます。
私たちのフィールドは、石狩川の西側に広がる北海道有数の穀倉地帯です。
空知の豊かな水と澄んだ空気に恵まれ、四季折々の厳しい自然が美味しいお米を育みます。
浦臼町はかつて坂本龍馬の一族が開拓に入った歴史ある土地でもあり、先人たちが切り拓いたこの広大な大地は、今では多種多様な作物が実る「北海道の中心蔵」として、命を育むエネルギーに満ちあふれています。
平成10年、3つのJAが手を取り合い「JAピンネ」としての歩みが始まりました。
かつて坂本龍馬の一族がこの地を切り拓いた時代から、私たちは常に「挑戦」の歴史を重ねてきました。
度重なる気候の変動や苦労もありましたが、中空知米ブランド「北海道の中心蔵」の主産地としての地位を確立。
これまでの長い歴史の中で培われた栽培技術と、土地への深い愛情が、現在の「ゆめぴりか」の高い評価へと繋がっています。
私たちの願いは、このお米が皆様の家庭で「団らんの主役」になることです。
美味しいご飯があるだけで、食卓はもっと温かくなる。
そんな日々の幸せを支え続けたいと考えています。
これからも持続可能な農業を推進し、次世代へこの豊かな大地を繋ぐとともに、寄附者の皆様に「また食べたい」と思っていただけるファンになっていただけるよう、品質のさらなる高みを目指し続けます。
ふるさと納税を通じて、全国各地の皆様から「美味しい」という温かいお言葉をいただけることが、私たち農家にとって何よりの活力となっています。
遠く離れた場所で私たちの作ったお米が食べられていると思うと、田んぼに立つ背筋も伸びる思いです。
この交流は、地域の生産者に「誇り」をもたらしてくれました。皆様からの応援を力に変えて、これからも浦臼町から日本一愛されるお米をお届けできるよう精進してまいります。
浦臼町関連のお礼の品
こだわりポイントをご紹介
北海道米の「ゆめぴりか」の真髄は、その際立つ「甘み」と「粘り」にあります。
私たちは、美味しさの指標となるアミロースとタンパク質の含有量を厳格に管理し、炊き上がりの美しい艶と、一粒一粒が厚くしっかりとした食感を実現しました。
日本穀物検定協会の食味ランキングで「特A」を獲得した誇りを胸に、毎日の食卓が少し贅沢に、そして笑顔になるような高い品質のお米だけを厳選して真心込めてお届けします。
わたしたちが作っています
私たちは、新十津川町と浦臼町の3つの農協が合併して誕生した「JAピンネ」です。
「ピンネ」という名は、この地にそびえる秀峰「ピンネシリ(アイヌ語で男山)」から名付けました。
山のように勇壮で、地域の皆様に愛される存在でありたい。
そんな想いを胸に、農家一人ひとりが家族のようなチームワークで、日々ひたむきに土と向き合い、誇りを持って米作りに励んでいます。
こんなところで作っています
私たちのフィールドは、石狩川の西側に広がる北海道有数の穀倉地帯です。
空知の豊かな水と澄んだ空気に恵まれ、四季折々の厳しい自然が美味しいお米を育みます。
浦臼町はかつて坂本龍馬の一族が開拓に入った歴史ある土地でもあり、先人たちが切り拓いたこの広大な大地は、今では多種多様な作物が実る「北海道の中心蔵」として、命を育むエネルギーに満ちあふれています。
わたしたちが歩んできた道
平成10年、3つのJAが手を取り合い「JAピンネ」としての歩みが始まりました。
かつて坂本龍馬の一族がこの地を切り拓いた時代から、私たちは常に「挑戦」の歴史を重ねてきました。
度重なる気候の変動や苦労もありましたが、中空知米ブランド「北海道の中心蔵」の主産地としての地位を確立。
これまでの長い歴史の中で培われた栽培技術と、土地への深い愛情が、現在の「ゆめぴりか」の高い評価へと繋がっています。
わたしたちの想い
私たちの願いは、このお米が皆様の家庭で「団らんの主役」になることです。
美味しいご飯があるだけで、食卓はもっと温かくなる。
そんな日々の幸せを支え続けたいと考えています。
これからも持続可能な農業を推進し、次世代へこの豊かな大地を繋ぐとともに、寄附者の皆様に「また食べたい」と思っていただけるファンになっていただけるよう、品質のさらなる高みを目指し続けます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、全国各地の皆様から「美味しい」という温かいお言葉をいただけることが、私たち農家にとって何よりの活力となっています。
遠く離れた場所で私たちの作ったお米が食べられていると思うと、田んぼに立つ背筋も伸びる思いです。
この交流は、地域の生産者に「誇り」をもたらしてくれました。皆様からの応援を力に変えて、これからも浦臼町から日本一愛されるお米をお届けできるよう精進してまいります。






