白ワインKamisato blanc2024/オレンジワイン山麓のアンバーPinot Gris2024

白ワイン Kamisato blanc 2024 / オレンジワイン 山麓のアンバー Pinot Gris 2024 750ml 各1本 計2本 ワイン お酒 酒 アルコール 洋酒 ぶどう 葡萄 ブドウ 飲み比べ セット

両ワインともに自農園で栽培したぶどうのみを使用し、野生酵母で発酵させています。
  • 冷蔵便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

34,000

在庫:あり

Kamisato blanc 2024は、4種のぶどう(ソーヴィニヨンブラン、ピノブラン、オーセロワ、ゲヴェルツトラミネール)の混醸による果実味がとても豊かで複雑さがあり、ミネラル感と酸味が余韻に残ります。
山麓のアンバー Pinot Gris 2024は、ピノグリを手作業で除梗し、12日間マセラシオン(果皮や種と一緒に漬け込む)させたオレンジワインです。
爽やかな果実味に加え、果皮由来の適度な渋みを感じることができます。
両ワインともに自農園で栽培したぶどうのみを使用し、野生酵母で発酵させています。
酸化防止剤の使用はごく少量で、無濾過で清澄剤不使用のワインです。

■産地
北海道蘭越町(ぶどう生産地)

■原材料名
・白ワイン
ぶどう、酸化防止剤(亜硫酸塩)
アルコール分:12.0%

・オレンジワイン
ぶどう、酸化防止剤(亜硫酸塩)
アルコール分:11.0%

■保存方法
高温・多湿・直射日光を避け、涼しい場所に保管してください。

■備考(注意事項)
・お酒は20歳になってから、適量をお召し上がりください
・飲酒運転は法律で禁止されています
・妊娠中や授乳期の飲酒は胎児・乳児の発育に影響するおそれがあります
・Kamisato blanc 2024の画像のラベルは、2019ヴィンテージです

■返礼品提供事業者
蘭越いとう農園

■関連キーワード
ワイン お酒 酒 アルコール 洋酒 ぶどう 葡萄 ブドウ 飲み比べ セット 北海道 蘭越町

■地場産品に該当する理由
当該返礼品の主な原材料のうち、区域内で生産されたものが5割以上を占めているため。(告示第5条2号に該当)

お礼の品について

容量

白ワイン 750ml×1本
オレンジワイン 750ml×1本

事業者

蘭越いとう農園

お礼の品ID

7041659

カテゴリー

お酒 > ワイン > セット
お酒 > ワイン > 白ワイン
お酒 > ワイン > その他ワイン

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

寄附確認後、30営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、60営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。

配送

冷蔵便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

土壌環境に配慮し、無濾過、無清澄で瓶詰し、土壌が持つ力を活かす土づくりに取り組んでいます。
また、草生栽培を取り入れ、土壌流出防止、有機物補給などの効果を図っています。
醸造では、野生酵母で発酵させることにより土地の気候や風土が反映された複雑で深みのある味わいになることを目指し、無濾過、無清澄で瓶詰し、酸化防止剤の添加もごく少量に抑えています。

ぶどう畑のある上里地区をはじめ、地域の方々に支えてもらいながらぶどうの栽培をしています。
ワインに関しては岩見沢市栗沢町にある10Rワイナリーに醸造をしています。

北海道の西部、ニセコ連峰の麓に位置する蘭越町上里地区。
畑の標高は約200mのところに位置し、昼夜の寒暖差が大きいため、爽やかな酸が残ります。
森の中の南向きの傾斜地は日当たりがよく、水はけの良い畑です。

2014年からの2年間、同じ蘭越町の松原農園さんにて研修をおこない、2016年から栽培を開始。
徐々に作付けを増やし、今では約1.5haのぶどう畑となりました。

「いいワインはいいぶどうからつくられる」という言葉を胸に、ぶどう栽培をしています。
飲んだ方にまた飲みたいと思っていただけるよう栽培と醸造に向き合っています。

蘭越町関連のお礼の品

こだわりポイントをご紹介

土壌環境に配慮し、無濾過、無清澄で瓶詰し、土壌が持つ力を活かす土づくりに取り組んでいます。
また、草生栽培を取り入れ、土壌流出防止、有機物補給などの効果を図っています。
醸造では、野生酵母で発酵させることにより土地の気候や風土が反映された複雑で深みのある味わいになることを目指し、無濾過、無清澄で瓶詰し、酸化防止剤の添加もごく少量に抑えています。

わたしたちが作っています

ぶどう畑のある上里地区をはじめ、地域の方々に支えてもらいながらぶどうの栽培をしています。
ワインに関しては岩見沢市栗沢町にある10Rワイナリーに醸造をしています。

こんなところで作っています

北海道の西部、ニセコ連峰の麓に位置する蘭越町上里地区。
畑の標高は約200mのところに位置し、昼夜の寒暖差が大きいため、爽やかな酸が残ります。
森の中の南向きの傾斜地は日当たりがよく、水はけの良い畑です。

わたしたちが歩んできた道

2014年からの2年間、同じ蘭越町の松原農園さんにて研修をおこない、2016年から栽培を開始。
徐々に作付けを増やし、今では約1.5haのぶどう畑となりました。

わたしたちの想い

「いいワインはいいぶどうからつくられる」という言葉を胸に、ぶどう栽培をしています。
飲んだ方にまた飲みたいと思っていただけるよう栽培と醸造に向き合っています。