<福ふくだるま> お多福豆 瓶詰(300g×2本)1セット | 和菓子 豆 そら豆 おたふく豆 季節のご挨拶 お茶請け だるま だるまの福菓子 贈り物 伊那市 長野県 信州【009-57】

【和菓子ギフト・お茶請けにも】ふっくら上品な甘さの伝統和菓子 お多福豆 瓶詰め
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寄附金額

9,000

在庫:あり

作りたての美味しさをそのまま封じ込めました。
瓶詰お多福豆は、大粒でふっくらとしたそら豆をゆっくりと煮含め、やさしい甘さと豆本来の風味を大切に仕上げた一品です。そら豆のほくほくとした食感を残しながら、芯までやわらかく煮含めるために、上白糖のみでじっくりと煮上げています。素朴で上品な甘さが特徴で、世代を問わず親しまれている味わいです。

お多福豆は、その形が“おたふく面”のようにふっくらとしていることから名付けられたといわれ、縁起物として長く親しまれてきました。幸福を願う意味を込めて「お多福」と表記されるようになり、お祝いの席や季節のご挨拶にも用いられてきた歴史があります。見た目にも名前にも福を感じられることが、多くの方に選ばれてきた理由のひとつです。

本品は、作りたての風味を損なわないよう瓶に封じ込め、日常の食卓でも贅沢に楽しめるよう仕立てています。瓶詰ならではの“開けた瞬間の香り”と“できたてのような甘さ”は、ご家庭用としてはもちろん、贈り物としても取り入れやすい魅力です。器に移した際にも豆の形が美しく、少量ずつ楽しめる扱いやすさも好評です。

お茶請けとしてそのまま味わえるのはもちろん、アイスやヨーグルトに添えたり、おせち料理の一品に加えたりと、幅広く活用できます。そら豆の食感とやさしい甘さが料理の邪魔をせず、普段の食卓に小さな彩りを添えてくれます。シンプルな素材だからこそ、豆そのものの良さを感じられるのも魅力です。

だるまでは、「しあわせはこぶ だるまの福菓子」を合言葉に、昔ながらの味を丁寧に受け継ぎながら、現代の暮らしにも馴染む商品づくりを続けています。瓶詰のお多福豆は、保存性と使いやすさを兼ね備え、贈答用にも日常用にも選びやすい形でお届けしています。気持ちを伝える贈り物としても喜ばれるよう、見た目にも温かみのある仕上がりを大切にしています。

ふるさと納税を通じて、地域に根付く甘味文化に触れていただけるのも、本品の大きな魅力です。昔ながらの素朴な美味しさと、お多福豆が持つ福を呼び込むような縁起のよさをぜひ楽しんでいただき、日々の食卓に小さな喜びが生まれれば幸いです。

お礼の品について

容量

お多福豆箱詰め300g×2本×1セット

消費期限

製造日より90日

アレルギー品目

  • 小麦
  • 大豆

事業者

【CV】合名会社だるま

お礼の品ID

7043686

カテゴリー

菓子 > 和菓子 > 甘納豆
菓子 > 和菓子 > その他和菓子

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年申込を受け付けております。

発送期日

ご寄附入金確認後、2週間程度で発送します。

※お届け日の指定はできませんので、ご了承ください。
※長期不在のご予定があれば事務局へご連絡ください。
※尚、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。あらかじめご了承ください。
※配送業者はヤマト運輸となりますので、配送連絡をご希望の方は、クロネコメンバーズの加入をお勧めいたします。
※返礼品の配送先住所に変更があった場合には、速やかに事務局までご連絡ください。
※発送可能時期になり、発送されると、ご寄附時に登録したメールアドレスに「出荷完了メール」が届きます。
※発送後の場合は、直接、配送業者にお問い合わせください。
※転送料金がかかる場合は寄附者様のご負担となります。

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常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

<福ふくだるま> お多福豆 瓶詰(300g×2本)1セット | 和菓子 豆 そら豆 おたふく豆 季節のご挨拶 お茶請け だるま だるまの福菓子 贈り物 伊那市 長野県 信州【009-57】

理想の食感を追求し、選び抜いた豆を、熟練の職人が手作業で丁寧に炊き上げます。味付けは砂糖と醤油のみ。保存料等を使わずじっくり煮込むことで、豆本来の風味を活かした、ふっくら上品な味わいに仕上げました。福を呼ぶ縁起物として親しまれるだるまの名に込めた、老舗の味わい。職人が真心を込めて仕上げた品を伊那市からお届けします。

大正5年創業、長野県伊那市で100余年の歴史を紡ぐ「だるま」です。熟練の職人が素材と向き合い、手作業で仕上げる一貫した丁寧なものづくりを貫いています。保存料等を使わず、素材本来の良さを引き出す伝統の製法が特徴。歴史に裏打ちされた確かな技術と、福を呼ぶ縁起物としての想いを大切に、伊那の地から真心を込めて、全国の食卓へやさしい味わいをお届けします。

二つのアルプスに囲まれた長野県伊那市は、清らかな水と澄んだ空気に恵まれた土地です。大正5年の創業以来、この豊かな自然環境を活かし、山々の恵みである良質な水を用いて豆を丁寧に炊き上げています。自社工場での一貫した手作業にこだわり、保存料等を使わず素材の良さを引き出す伝統製法を100余年守り続けてきました。この土地の恵みと職人の技が重なり、素朴で奥行きのある味わいを生み出しています。

大正5年、長野県伊那市で仕出し屋として創業した「だるま」。この地では古くから、大粒のお多福豆が福を呼ぶ縁起物として、大切な人の幸福を願う贈答文化と共に親しまれてきました。1950年から製造を本格化し、時代の変化に合わせて割烹から菓子製造へと軸足を移しながら伝統を継承。現在は職人の手仕事による保存料等を使わない製法を守りつつ、新ブランドを通じ、地域と共に次代へ繋ぐ味を追求し続けています。

伊那では、福を呼び込む縁起物のお多福豆を、大切な人への贈り物として親しまれてきました。この郷土の味わいを地域の誇りとし、常にお客様を想う心で誠実なものづくりを続けてきました。職人が手作業で向き合い、保存料等を使わず砂糖と醤油のみで炊き上げた一粒。皆様の日常を彩る贅沢な時間となるよう、福を運ぶ種として、今日も真心込めてお届けします。この味で幸せを感じていただければ幸いです。

伊那の地で愛されてきた「お多福豆」が、ふるさと納税を通じて全国へ届くようになり、新たな特産品としての活気が生まれています。この応援は新ブランドの挑戦を支え、現代の生活に合う提案や職人の手仕事を次世代へ繋ぐ力となりました。温かなご支援に感謝し、一粒一粒を丁寧に仕上げ、皆さまの笑顔に繋がることを願って。伊那に根付く贈答の習慣を、これからも全国へお届けしてまいります。

こだわりポイントをご紹介

理想の食感を追求し、選び抜いた豆を、熟練の職人が手作業で丁寧に炊き上げます。味付けは砂糖と醤油のみ。保存料等を使わずじっくり煮込むことで、豆本来の風味を活かした、ふっくら上品な味わいに仕上げました。福を呼ぶ縁起物として親しまれるだるまの名に込めた、老舗の味わい。職人が真心を込めて仕上げた品を伊那市からお届けします。

わたしたちがご案内します

大正5年創業、長野県伊那市で100余年の歴史を紡ぐ「だるま」です。熟練の職人が素材と向き合い、手作業で仕上げる一貫した丁寧なものづくりを貫いています。保存料等を使わず、素材本来の良さを引き出す伝統の製法が特徴。歴史に裏打ちされた確かな技術と、福を呼ぶ縁起物としての想いを大切に、伊那の地から真心を込めて、全国の食卓へやさしい味わいをお届けします。

こんなところで作っています

二つのアルプスに囲まれた長野県伊那市は、清らかな水と澄んだ空気に恵まれた土地です。大正5年の創業以来、この豊かな自然環境を活かし、山々の恵みである良質な水を用いて豆を丁寧に炊き上げています。自社工場での一貫した手作業にこだわり、保存料等を使わず素材の良さを引き出す伝統製法を100余年守り続けてきました。この土地の恵みと職人の技が重なり、素朴で奥行きのある味わいを生み出しています。

わたしたちが歩んできた道

大正5年、長野県伊那市で仕出し屋として創業した「だるま」。この地では古くから、大粒のお多福豆が福を呼ぶ縁起物として、大切な人の幸福を願う贈答文化と共に親しまれてきました。1950年から製造を本格化し、時代の変化に合わせて割烹から菓子製造へと軸足を移しながら伝統を継承。現在は職人の手仕事による保存料等を使わない製法を守りつつ、新ブランドを通じ、地域と共に次代へ繋ぐ味を追求し続けています。

わたしたちの想い

伊那では、福を呼び込む縁起物のお多福豆を、大切な人への贈り物として親しまれてきました。この郷土の味わいを地域の誇りとし、常にお客様を想う心で誠実なものづくりを続けてきました。職人が手作業で向き合い、保存料等を使わず砂糖と醤油のみで炊き上げた一粒。皆様の日常を彩る贅沢な時間となるよう、福を運ぶ種として、今日も真心込めてお届けします。この味で幸せを感じていただければ幸いです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

伊那の地で愛されてきた「お多福豆」が、ふるさと納税を通じて全国へ届くようになり、新たな特産品としての活気が生まれています。この応援は新ブランドの挑戦を支え、現代の生活に合う提案や職人の手仕事を次世代へ繋ぐ力となりました。温かなご支援に感謝し、一粒一粒を丁寧に仕上げ、皆さまの笑顔に繋がることを願って。伊那に根付く贈答の習慣を、これからも全国へお届けしてまいります。