シロヘビチーズ 2個 160g ストリングチーズ さけるチーズ【榎本牧場チーズ工房】
寄附金額
6,000円
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岩国市錦町の小五郎山のふもとで乳牛と和牛を育てている小さな牧場です。
『牛・家族・地域と歩む牛飼い』をモットーに牛ふん堆肥を使って耕作放棄地でトウモロコシや牧草を育てできるだけ外国産購入飼料に頼らない循環型酪農に取り組んでいます。
牛さん達から分けてもらった搾りたての生乳をそのままチーズにしました。
牛乳本来の優しい風味をお楽しみください。
岩国市の天然記念物のシロヘビにちなんだストリングチーズのシロヘビです。
開運・金運のご利益があるとされるシロヘビをかたどったチーズを、長くさいて、かじりついて、などなど楽しんで食べてください。
【岩国市とシロヘビ】
全身は白く光沢があり、目だけは赤いルビーのよう。美しく神秘的な姿で人々を魅了するシロヘビ。
昔から山口県岩国市に集中して生息し「神様の使い」として崇められてきました。
シロヘビがいつ誕生したのか定かではありませんが、江戸時代に米作りが盛んになったことが関係していると考えられています。
約400年前の関ヶ原の戦いの後、岩国に移封された吉川広家公は錦見(岩国市)一帯で米作りを推進しました。
その米倉で、ネズミをエサにするアオダイショウが突然変異により、色素細胞のない種(アルビノ)が生まれるようになったのではないかといわれています。
この神秘的なシロヘビは、「幸運を呼ぶ家の守り神」「神様の使い」として人々に大切に保護されました。
大正13年(1924)に国の天然記念物の生息地域として錦川周辺の今津、麻里布、川下地区が指定。
その後、昭和47年(1972)には「岩国のシロヘビ」と指定替えされています。
【岩国シロヘビの館】
岩国市と市民によって長く大切にされてきたシロヘビ。
そんなシロヘビの歴史や生体について学べるのが、岩国シロヘビの館です。
生体展示や伝承、歴史の各コーナーを設け、オリジナルグッズを販売する売店もあります。
・アクセス
山口県岩国市横山2丁目6-52(錦帯橋より徒歩約5分)
ロープウェイ乗り場「山麓駅」そば
・開館時間
9:00~17:00
・休館日
無休(ただし、保守点検等の臨時休館あり)
【関連キーワード】
チーズ ストリングチーズ ナチュラルチーズ さけるチーズ シロヘビ 白へび 開運
お礼の品について
容量
- シロヘビ ストリングチーズ 80g×2個
消費期限
- 製造日を含む10日
アレルギー品目
-
事業者
- 合同会社榎本牧場
お礼の品ID
- 7044709
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年お申し込み頂けます。
発送期日
-
入金確認後、14日間以内に発送。
※伊豆諸島(大島・八丈島・新島・神津島・三宅島を除く)及び小笠原村(小笠原諸島)への発送は出来ません。
配送
- 冷蔵便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
※チーズは生きていますので賞味期限が近づくにつれ味や食感が変わります。お早めにお召し上がりください。
※伊豆諸島(大島・八丈島・新島・神津島・三宅島を除く)及び小笠原村(小笠原諸島)への発送は出来ません。

山口県の山奥で牛飼いをしています。モットーは牛も人も幸せに!


「チーズはミルクからできているんだな」とわかる素朴な味わいのチーズです。
牛さん達から分けてもらった搾りたての生乳を使用し、約半日かけてチーズを作っています。
ほんのりと酸味があって、噛むほどにミルクの味が広がる、牛乳本来の優しい風味をお楽しみください。

榎本牧場は家族で経営する小さな牧場です。
山口県岩国市の錦町で約60年にわたって牧場を営んできました。
錦町には山口県内最高峰の『寂地山』第2位の『右谷山』第3位の『小五郎山』があり、標高が高い地域です。
榎本牧場は『小五郎山』のふもとで乳牛と和牛を育てています。

『牛・家族・地域と共に歩む牛飼い』を目指して。
牛さんから出た糞尿を堆肥にし地域の耕作放棄地を活用し、牛さんのエサとなるトウモロコシや牧草を育て、できるだけ外国産の購入飼料に頼らない循環型酪農に取り組んでいます。
単品でのご案内もございます♪
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こだわりポイントをご紹介
「チーズはミルクからできているんだな」とわかる素朴な味わいのチーズです。
牛さん達から分けてもらった搾りたての生乳を使用し、約半日かけてチーズを作っています。
ほんのりと酸味があって、噛むほどにミルクの味が広がる、牛乳本来の優しい風味をお楽しみください。
わたしたちがご案内します
榎本牧場は家族で経営する小さな牧場です。
山口県岩国市の錦町で約60年にわたって牧場を営んできました。
錦町には山口県内最高峰の『寂地山』第2位の『右谷山』第3位の『小五郎山』があり、標高が高い地域です。
榎本牧場は『小五郎山』のふもとで乳牛と和牛を育てています。
こんなところで作っています
『牛・家族・地域と共に歩む牛飼い』を目指して。
牛さんから出た糞尿を堆肥にし地域の耕作放棄地を活用し、牛さんのエサとなるトウモロコシや牧草を育て、できるだけ外国産の購入飼料に頼らない循環型酪農に取り組んでいます。







