令和8年採取 純粋蜂蜜 液体 プロポリス30cc
寄附金額
31,500円
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ミツバチの巣箱から採取したプロポリス原塊より、独自技術によってプロポリスエキスを抽出しました。
液体プロポリスですので、水等と一緒に数滴ずつ1日1回お飲みください。
ご自身の健康維持と疲労回復などにお役立てください。
<飲むタイミング>
1日1回空腹時にお飲みください。
<飲む量>
体重10kgにつき1滴が目安です。
(例:体重50kgなら5滴、体重60kgなら6滴です
※初めて飲むときは1日に1滴ずつ増やしていき、この間にアレルギー症状(じんましん等)が現れた場合には、飲用を中止してください。
お礼の品について
容量
- 液体プロポリス30㏄
消費期限
- 常温にて約2年間保存可能
事業者
- 株式会社 吉村養蜂場
お礼の品ID
- 7047049
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申し込みを受け付けております。
発送期日
- 30日前後
配送
- 常温便、別送、のし、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
備前市ふるさと納税サポート室
電話:050-3100-1728
メール:support@bizen.furusato-lg.jp
【取り扱い注意事項】
※プロポリスエキスは常温保存です。
※容器の底に白い膜が出来ることがありますが、これはプロポリスに含まれている蜜ロウですので、害はありません。
(本品は、ミツバチの巣箱から採取したプロポリス原塊を原料とし、自社の独自技術によってプロポリスエキスを抽出しています。
したがって、容器の底に白い膜(=蜜ロウ)が出来るのは、プロポリス原塊に含まれる天然由来の成分によるものであり、品質には問題ございません。)
※ 蜜ロウ・・・食用のロウ成分で口紅等に使われています。
体の中に入っても、体内の酵素の働きで分解・排出されるので、体の中に付着する等の心配はありません。
※液体プロポリスエキスは、自然食品ですが、体に合わないと思われる時は、飲用を中止して下さい。








「一番おいしい状態のはちみつを届けたい」
その一心で、吉村養蜂場は1957年の創業以来、自らの手でミツバチを大切に育て続けています。絞りたての鮮度、濃厚なコク、そして完熟の甘み。最高品質のひとしずくは、元気なミツバチたちが運んでくれる贈り物です。

花を愛で、ミツバチと共に歩んだ68年の歳月。私たちは今日まで、背伸びをせず、ふたりきりの手仕事を守り続けてきました。たくさん作ることはできません。けれど、私たちの目が届く範囲で丁寧に仕上げた『本当に良いもの』だけを、大切にお届けします。

「3県を巡り、ミツバチの健康を第一に守り抜く」
私たちは、四季折々の豊かな自然を求めて移動する「移動養蜂」にこだわってきました。岡山、徳島、高知。ミツバチたちが最も元気でいられる場所を求め、共に移動します。また、食の安全とミツバチの健康を守るため、移動先ごとに保健所の検査を実施。創業当時から変わらぬ「手間ひま」をかけることで、自信を持って皆さまへお届けできる品質を維持しています。

「四季の移ろいを、そのまま瓶に詰め込んで」
春、まずは可憐に咲く「れんげ」の花から。続いて、ほんのわずかな期間しか咲かない希少な「あかしあ」へ。そして夏にかけては、備前の野山に咲き誇る豊かな「百花(ひゃっか)」の花々へ。ミツバチたちが集めてきた季節ごとの贈り物を、そのままお届けします。また、生姜や柚子のはちみつ漬けも、自社工場で一本一本。素材の良さを活かし、手作業で丁寧に仕上げています。

「蜂の巣から採れたてのはちみつが、何より一番おいしい。」
そのシンプルな真理を届けるために、吉村養蜂場は「温度をかける時間を最小限に抑える」という工夫を貫いています。自然の風味を壊さないよう、限りなく生に近い状態でお届けすること。それが、私たちの誇りであり、譲れないこだわりです。
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備前市の魅力をまるっとご紹介!

備前市は、長い歴史の中で培われてきた「備前焼」や江戸時代から学びの精神を伝え続ける「旧閑谷学校」などの伝統文化や歴史的遺産が数多く残る文化都市としての側面をあわせ持ったまちです。
瀬戸内海や山々に囲まれ、自然と穏やかな気候に恵まれた地域です。自然の恵みをたっぷりと受けた自慢の産品を少し深掘ってご紹介します!
備前市の伝統工芸品「備前焼」

土と炎の出会いによって様々な表情を見せてくれる備前焼。良質の陶土で一点ずつ成形し、乾燥させたのち、絵付けもせず釉薬も使わずそのまま焼いたもので、土味がよく表れている焼き物です。
普段使いの食器類をはじめ小物など、古くて新しいスタイリッシュな作品などを取り揃えておりますのでぜひご覧ください。
※写真はあくまでもイメージのため実際のものと焼け(色・模様)、表情、サイズが異なる場合がございます。
手作りの風合いをお楽しみください。


こだわりポイントをご紹介
「一番おいしい状態のはちみつを届けたい」
その一心で、吉村養蜂場は1957年の創業以来、自らの手でミツバチを大切に育て続けています。絞りたての鮮度、濃厚なコク、そして完熟の甘み。最高品質のひとしずくは、元気なミツバチたちが運んでくれる贈り物です。
わたしたちが作っています
花を愛で、ミツバチと共に歩んだ68年の歳月。私たちは今日まで、背伸びをせず、ふたりきりの手仕事を守り続けてきました。たくさん作ることはできません。けれど、私たちの目が届く範囲で丁寧に仕上げた『本当に良いもの』だけを、大切にお届けします。
こんなところで作っています
「3県を巡り、ミツバチの健康を第一に守り抜く」
私たちは、四季折々の豊かな自然を求めて移動する「移動養蜂」にこだわってきました。岡山、徳島、高知。ミツバチたちが最も元気でいられる場所を求め、共に移動します。また、食の安全とミツバチの健康を守るため、移動先ごとに保健所の検査を実施。創業当時から変わらぬ「手間ひま」をかけることで、自信を持って皆さまへお届けできる品質を維持しています。
この時期がおすすめ!
「四季の移ろいを、そのまま瓶に詰め込んで」
春、まずは可憐に咲く「れんげ」の花から。続いて、ほんのわずかな期間しか咲かない希少な「あかしあ」へ。そして夏にかけては、備前の野山に咲き誇る豊かな「百花(ひゃっか)」の花々へ。ミツバチたちが集めてきた季節ごとの贈り物を、そのままお届けします。また、生姜や柚子のはちみつ漬けも、自社工場で一本一本。素材の良さを活かし、手作業で丁寧に仕上げています。
わたしたちの想い
「蜂の巣から採れたてのはちみつが、何より一番おいしい。」
そのシンプルな真理を届けるために、吉村養蜂場は「温度をかける時間を最小限に抑える」という工夫を貫いています。自然の風味を壊さないよう、限りなく生に近い状態でお届けすること。それが、私たちの誇りであり、譲れないこだわりです。







