土佐の南蛮菓子 和ぱうんど 3種 6個セット パウンドケーキ 蓬と塩小豆 ヨモギ 蓬 塩 小豆 塩小豆 干芋と白味噌 干芋 ひがしやま ほしいも 干いも 白味噌 味噌 黒胡麻と醤油 黒胡麻 黒ゴマ クロゴマ 醤油 しょうゆ 職人 和菓子 安田町 KH-0003

伝統と革新が織りなす、唯一無二の「和」のパウンドケーキ
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寄附金額

15,000

在庫:あり

土佐の南蛮菓子 和ぱうんど

伝統と革新が織りなす、唯一無二の「和」のパウンドケーキ
西洋のパウンドケーキに、和の豊かな素材を掛け合わせた「和ぱうんど」。
私たちのこだわりは、パウンドケーキでありながら、日本の伝統的な「カステラ製法」を取り入れていることです。

職人が一つひとつ丁寧に焼き上げることで、一般的なパウンドケーキにはない「驚くほどしっとり、ふんわり」とした、どこか懐かしくも新しい口どけを実現しました。

【 ヨモギと塩小豆 / 黒胡麻と醤油 / 干芋と白味噌 】各2

〇 ヨモギと塩小豆
香り高いヨモギ×上品な甘さの塩小豆。伝統的なカステラ製法で丁寧に焼き上げ、驚くほどしっとりとした口どけに仕上げました。他にはない、素材本来の味わいを楽しむ贅沢な和スイーツです。
〇 黒胡麻と醤油
封を開けた瞬間に広がる、香ばしい黒胡麻と醤油の芳醇な香り。職人がカステラの製法を用いて丁寧に焼き上げることで、パウンドケーキの概念を覆すほどの『しっとり、ふわっ』とした口どけを実現しました。醤油のほのかな塩味が黒胡麻のコクを引き立てる、甘さ控えめで上品な味わいです。
〇 干芋と白味噌
そのままでももちろん、冷蔵庫で少し冷やすことで、生地がより引き締まり、白味噌の塩味と干芋の濃厚な甘みが際立ちます。ひんやりとした口当たりは、まるでお洒落な和のテリーヌ。暑い日のデザートや、食後の贅沢なひとときにもぴったりな、温度で表情を変える一品です。

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お礼の品について

容量

60g×3種×2個

消費期限

常温保存で45日

アレルギー品目

  • 乳成分
  • 小麦
  • 大豆
  • ごま

事業者

合同会社菓福

お礼の品ID

7047572

カテゴリー

菓子 > 和菓子 > 和菓子セット・詰め合わせ
菓子 > 饅頭・羊羹・大福 > 饅頭
菓子 > 和菓子 > その他和菓子

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“やすだじかん”──何気ない田舎の日常の中に流れる、安田町にしかない独自のゆったりとした時間。
安田町では、食を通した「ものづくり」が盛んです。山・川・海の豊かな自然と共に暮らしながら、昔ながらの知恵と技を活かした、安心・安全な”食”づくりが行われています。たとえば、安田川の清流を生かした鮎漁、伏流水で仕込む地酒、日照条件を活かしたハウス栽培など、自然との共生が”食”づくりの根底にあります。

町を支えるのは、自然とともに暮らす地元の人たち。トマトやナスを育てる農家、伝統漁法で鮎を獲る漁師、酒造りを継ぐ杜氏など、多様な作り手がそれぞれの想いを込めて日々の仕事に向き合っています。
実際に「安田町にとても親近感がわきました」「ふるさとの顔が見える返礼品」といった寄付者の声も多く、品物の先に“人”を感じられることが、安田町ならではの魅力となっています。

町の約8割を占める山林、日本有数の清流「安田川」、果てしなく続く太平洋ーこの環境が”やすだじかん”を生み出します。川沿いには豊かな農地が広がり、ダムのない清流で育つ鮎は全国指折りの美味。海では「捕る漁業から育てる漁業」への変革を目指し新鮮な魚介の安定獲得に努めています。
自然のめぐみが日常に息づくこの環境こそが、安田町の最大の資源です。

安田町の歴史は古く、大和時代の集落に起源を持っています。江戸時代には寺子屋が13軒もあったことがわかっており、「学び」に対して意欲的な街でした。明治以降は林業や醸造業などが発展。現在でも、国の有形文化財に登録された「旧市川医院・旧柏原邸(まちなみ交流館・和)」が、町の歴史と文化を物語っています。
施設園芸発祥の地としての誇りもあり、受け継がれてきた技術や風土が今の産業の礎となっています。

ふるさと納税を通じて、安田町が全国の方々に知られるようになった今、町では「体験」や「交流」を通じた新しい地域の魅力発信に取り組み始めています。
キャンプ場や清流を活かしたアウトドア体験、地元の味を楽しめるイベントなど、安田町に訪れた皆さんが充実した”やすだじかん”を体験できるような準備が進んでいます。
皆様に訪れたいと思っていただけるような町を目指していきます。

急激な変化ではなく、今後も皆様に安田町の魅力をお伝えし続ける中で、移住者や関係人口が少しずつ増え、空き家の活用や新たな雇用につながるなど、町にゆるやかな変化と希望の芽が育っていくことを期待しています。
また皆様から頂いたご寄付は、いつか来る未曾有の大災害からこの町を守る政策にも活用させていただきます。

こだわりポイントをご紹介

“やすだじかん”──何気ない田舎の日常の中に流れる、安田町にしかない独自のゆったりとした時間。
安田町では、食を通した「ものづくり」が盛んです。山・川・海の豊かな自然と共に暮らしながら、昔ながらの知恵と技を活かした、安心・安全な”食”づくりが行われています。たとえば、安田川の清流を生かした鮎漁、伏流水で仕込む地酒、日照条件を活かしたハウス栽培など、自然との共生が”食”づくりの根底にあります。

わたしたちがご案内します

町を支えるのは、自然とともに暮らす地元の人たち。トマトやナスを育てる農家、伝統漁法で鮎を獲る漁師、酒造りを継ぐ杜氏など、多様な作り手がそれぞれの想いを込めて日々の仕事に向き合っています。
実際に「安田町にとても親近感がわきました」「ふるさとの顔が見える返礼品」といった寄付者の声も多く、品物の先に“人”を感じられることが、安田町ならではの魅力となっています。

こんなところで作っています

町の約8割を占める山林、日本有数の清流「安田川」、果てしなく続く太平洋ーこの環境が”やすだじかん”を生み出します。川沿いには豊かな農地が広がり、ダムのない清流で育つ鮎は全国指折りの美味。海では「捕る漁業から育てる漁業」への変革を目指し新鮮な魚介の安定獲得に努めています。
自然のめぐみが日常に息づくこの環境こそが、安田町の最大の資源です。

わたしたちが歩んできた道

安田町の歴史は古く、大和時代の集落に起源を持っています。江戸時代には寺子屋が13軒もあったことがわかっており、「学び」に対して意欲的な街でした。明治以降は林業や醸造業などが発展。現在でも、国の有形文化財に登録された「旧市川医院・旧柏原邸(まちなみ交流館・和)」が、町の歴史と文化を物語っています。
施設園芸発祥の地としての誇りもあり、受け継がれてきた技術や風土が今の産業の礎となっています。

わたしたちの想い

ふるさと納税を通じて、安田町が全国の方々に知られるようになった今、町では「体験」や「交流」を通じた新しい地域の魅力発信に取り組み始めています。
キャンプ場や清流を活かしたアウトドア体験、地元の味を楽しめるイベントなど、安田町に訪れた皆さんが充実した”やすだじかん”を体験できるような準備が進んでいます。
皆様に訪れたいと思っていただけるような町を目指していきます。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

急激な変化ではなく、今後も皆様に安田町の魅力をお伝えし続ける中で、移住者や関係人口が少しずつ増え、空き家の活用や新たな雇用につながるなど、町にゆるやかな変化と希望の芽が育っていくことを期待しています。
また皆様から頂いたご寄付は、いつか来る未曾有の大災害からこの町を守る政策にも活用させていただきます。