【訳アリ・不揃い】干しいも[ 紅はるか ]スティックタイプ 350g×5袋 合計1.75kg ほしいも 干し芋 ほし芋 平切り 平干し 茨城 鉾田 さつまいも サツマイモ 自社農園干しいものいいじま
寄附金額
15,500円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

さつまいも栽培から加工、販売まで一貫して行っている、茨城県鉾田市の「干しいものいいじま」の「だいじな人に食べさせたいほしいも」は、自社農園で育てた紅はるかをしっとり柔らかい食感に仕上げた極上の干しいもです。
こちらは、贈答用・箱入りタイプの干しいもを製造する工程で発生する不揃いな干しいもを中心とした訳あり品です。ご家庭用で、形が気にならない方におすすめです。(味に遜色はございません)
※味に遜色はありませんが、梱包方法なども簡易になりますので、届きましたら冷蔵または冷凍へ通常品よりお早目にお願いします。
<検索キーワード>
茨城県 干し芋 やきいも さつまいも スイーツ 熟成
お礼の品について
容量
- ※訳アリ・不揃い※干しいも[ 紅はるか ]スティックタイプ 350g×5袋
消費期限
-
発送から20日
※消費期限に限らず、お早目にお召し上がりください。または冷凍保存をお勧めします。
事業者
- 干しいものいいじま
お礼の品ID
- 6678353
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申し込みを受付けております。
発送期日
- 寄附納入確認後、一ヶ月以内に発送します。
配送
- 冷蔵便、別送、配送状況確認可能、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

美味しい焼き芋や干し芋を作るため、まずは美味しいさつまいもを作ります。それぞれの畑の土の性質によって、さつまいもの甘さや水分が違ってしまうので、土づくりには力を入れています。また、畑によって原料のさつまいもの出来が違い、大きさも異なるので、時間や温度を調整しながら仕上げています。

干し芋作りのこだわりは、なるべく柔らかく仕上げることです。蒸しあがったさつまいもの皮をむき、均一の厚さに切って乾燥室で乾燥させ、一枚一枚丁寧に箱詰めしていきます。働いているパートさんたちは、色と手触りだけで干し芋の出来の良さがわかるベテラン揃いです。

美味しいさつまいもにするために収穫後にキュアリング倉庫で熟成させます。干し芋作りのこだわりは、なるべく柔らかく仕上げることです。蒸しあがったさつまいもの皮をむき、均一の厚さに切って乾燥室で乾燥させ、一枚一枚丁寧に箱詰めしていきます。

焼き芋や干し芋は、そのまま常温で食べても美味しいですが、電子レンジで温める、冷蔵庫で冷やす、冷凍して半解凍くらいの食感を楽しむなど、温めたり、冷やしたり、様々な食べ方で、さつまいも本来の甘さやホクホク、ネットリといった食感を味わうことができます。賞味期限内に食べられないときは、冷凍保存が一番望ましく、解凍は自然解凍または電子レンジで温めて、お召し上がりください。

おかげさまで干し芋も焼き芋も、みなさんから美味しいと言って喜んでいただいています。そうすると、もっと美味しいもの、もっといいものを作ろうという意欲がわきます。さつまいもに入っている成分は、女性は美肌、お年寄りはむくみに良いそうです。さらに、焼き芋を一か月以上冷凍すると、便秘に利く成分が増加するそうです。うちの焼き芋や干し芋を美味しく食べてもらって、全国のみなさんが健康になってくれたら嬉しいですね。

うちはもともと芋農家で、干し芋作りは30年以上やっています。冬場の仕事として始めた干し芋は、最初は作ったら問屋さんに持って行ってという感じで、個人販売はしていませんでした。その後、近所の人たちに少しずつ販売していったところ、それが口コミで広がり今では、ふるさと納税の返礼品として全国の皆さまへお届けしています。「スイーツのように、しっとり甘い」とコメントをいただくことで、意欲がわきます。
干し芋(平干し)のお礼の品
平干しの干し芋は、やや固くしっかりしているのが一般的な特徴です。世の中に多く流通しているタイプの干し芋です。
干し芋(丸干し)のお礼の品
丸干しの干し芋は、やわらかくてしっとりしているのが一般的な特徴です。平干しよりも流通量は少ないタイプの干し芋です。
こだわりポイントをご紹介
美味しい焼き芋や干し芋を作るため、まずは美味しいさつまいもを作ります。それぞれの畑の土の性質によって、さつまいもの甘さや水分が違ってしまうので、土づくりには力を入れています。また、畑によって原料のさつまいもの出来が違い、大きさも異なるので、時間や温度を調整しながら仕上げています。
わたしたちが作っています
干し芋作りのこだわりは、なるべく柔らかく仕上げることです。蒸しあがったさつまいもの皮をむき、均一の厚さに切って乾燥室で乾燥させ、一枚一枚丁寧に箱詰めしていきます。働いているパートさんたちは、色と手触りだけで干し芋の出来の良さがわかるベテラン揃いです。
こんなところで作っています
美味しいさつまいもにするために収穫後にキュアリング倉庫で熟成させます。干し芋作りのこだわりは、なるべく柔らかく仕上げることです。蒸しあがったさつまいもの皮をむき、均一の厚さに切って乾燥室で乾燥させ、一枚一枚丁寧に箱詰めしていきます。
この時期がおすすめ!
焼き芋や干し芋は、そのまま常温で食べても美味しいですが、電子レンジで温める、冷蔵庫で冷やす、冷凍して半解凍くらいの食感を楽しむなど、温めたり、冷やしたり、様々な食べ方で、さつまいも本来の甘さやホクホク、ネットリといった食感を味わうことができます。賞味期限内に食べられないときは、冷凍保存が一番望ましく、解凍は自然解凍または電子レンジで温めて、お召し上がりください。
わたしたちの想い
おかげさまで干し芋も焼き芋も、みなさんから美味しいと言って喜んでいただいています。そうすると、もっと美味しいもの、もっといいものを作ろうという意欲がわきます。さつまいもに入っている成分は、女性は美肌、お年寄りはむくみに良いそうです。さらに、焼き芋を一か月以上冷凍すると、便秘に利く成分が増加するそうです。うちの焼き芋や干し芋を美味しく食べてもらって、全国のみなさんが健康になってくれたら嬉しいですね。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
うちはもともと芋農家で、干し芋作りは30年以上やっています。冬場の仕事として始めた干し芋は、最初は作ったら問屋さんに持って行ってという感じで、個人販売はしていませんでした。その後、近所の人たちに少しずつ販売していったところ、それが口コミで広がり今では、ふるさと納税の返礼品として全国の皆さまへお届けしています。「スイーツのように、しっとり甘い」とコメントをいただくことで、意欲がわきます。


