コーヒーメジャースプーン 長野県産山桜 | ふるさと納税 国産 山桜 天然木 木製 無垢材 キッチン用品 スプーン メジャースプーン コーヒー 手作り 伝統 工芸品 工房 松本市 長野県

使い込むほどに艶を増す、信州の山桜コーヒーメジャー
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

24,000

在庫:あり

長野県産山桜から削り出して作ったコーヒーメジャースプーン。
すり切りでコーヒー1杯分11~12gの豆が測れます。
使い続けるとコーヒー豆の油分によりツヤツヤに変化していきます。


≪国産山桜材について≫
木製品として適度な硬さと重さで、木肌は緻密でなめらかな光沢を放ちます。
色味に関しては個体差が大きく、淡い褐色のものから緑がかったものまで様々です。
いずれも使い込むうちに深みがある濃い褐色に変化していきます。
ベルカでは長野県産山桜を丸太から買い付け、製材・乾燥までを一貫して管理しています。


提供元:家具製作BELKA
BELKAは長野県で工房を構え、オーダーメイド家具のデザイン・設計から製作までを一貫して行っています。
長野県産材を中心に様々な無垢材を使い、ひとつひとつ丁寧な仕事を心がけています。


【受注後約3ヶ月後に発送】
※ご注文が確定したお客様から順番に一つずつ製作をしているため、発送までお時間を頂いております。
※ご注文が混み合った場合は納期が遅れる場合もございます。
※原材料が天然木のため、市場への流通状況や自然災害などにより木材の入手に遅れが生じ、納期が遅れる場合もございます。
あらかじめご了承ください。

※ 配送について
家具の配送には、取り扱いに慣れた専門の運送会社を利用しています。万が一、配送中に破損が生じた場合は速やかに対応いたします。

※ 配送不可地域:北海道・沖縄・離島

お礼の品について

容量

長さ約150×高さ約33mm
材種:長野県産山桜
塗装:オイル塗装

事業者

BELKA

お礼の品ID

7049656

カテゴリー

雑貨・日用品 > 食器・グラス > スプーン

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年申込を受け付けております。

発送期日

ご注文が確定したお客様から順番に一つずつ製作をしているため、発送まで約3ヶ月ほどお時間を頂いております。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

山桜・ナラ・かえでなどの国産広葉樹を中心に、用途によっては北米産の無垢材も取り入れています。
樹種ごとの性質を踏まえながら、日本の伝統的な木工技法で丁寧に製作しています。
派手さより、永く使うことで価値を深めていく家具であることを大切にしています。

信州松本の工房にて、意匠の設計から仕上げに至るまで少人数の職人が一貫して自ら手を動かしています。
国産材は原木(丸太)で仕入れ、松本市内の製材所で製材。自社で確立した乾燥方法により適切な水分調整を行ってから加工します。
木の状態を直接確認しながら進めるため、素材に合った使い方ができます。
細部の納まりや接合の強度まで、自分たちで責任を持てる範囲でものをつくる。それがBELKAの基本姿勢です。

長野県松本市は古くから木工との結びつきが深い土地です。良質な木材が身近にあり、それを扱う技術が長い時間をかけて根づいてきた場所でもあります。
BELKAもその延長線上に工房を構え、地域の素材と技術を受け継ぎながらものづくりを続けています。

循環を考えたものづくり

信州の森に生かされる作り手として、循環の在り方を追求しています。使用する木材の約9割は長野県産材です。
製作で出た木屑は近隣の畜産農家に引き取ってもらい、飼料や敷料として活用しています。
木を余さず使い切ること、地域の材を地域で使うこと。その積み重ねがBELKAのものづくりの基本になっています。

コーヒーメジャースプーン 長野県産山桜 | ふるさと納税 国産 山桜 天然木 木製 無垢材 キッチン用品 スプーン メジャースプーン コーヒー 手作り 伝統 工芸品 工房 松本市 長野県
コーヒーメジャースプーン 長野県産山桜 | ふるさと納税 国産 山桜 天然木 木製 無垢材 キッチン用品 スプーン メジャースプーン コーヒー 手作り 伝統 工芸品 工房 松本市 長野県

こだわりポイントをご紹介

山桜・ナラ・かえでなどの国産広葉樹を中心に、用途によっては北米産の無垢材も取り入れています。
樹種ごとの性質を踏まえながら、日本の伝統的な木工技法で丁寧に製作しています。
派手さより、永く使うことで価値を深めていく家具であることを大切にしています。

わたしたちが作っています

信州松本の工房にて、意匠の設計から仕上げに至るまで少人数の職人が一貫して自ら手を動かしています。
国産材は原木(丸太)で仕入れ、松本市内の製材所で製材。自社で確立した乾燥方法により適切な水分調整を行ってから加工します。
木の状態を直接確認しながら進めるため、素材に合った使い方ができます。
細部の納まりや接合の強度まで、自分たちで責任を持てる範囲でものをつくる。それがBELKAの基本姿勢です。

こんなところで作っています

長野県松本市は古くから木工との結びつきが深い土地です。良質な木材が身近にあり、それを扱う技術が長い時間をかけて根づいてきた場所でもあります。
BELKAもその延長線上に工房を構え、地域の素材と技術を受け継ぎながらものづくりを続けています。