【アトリエ・ド・フロマージュ】こだわりチーズ工房の2種のケーキセット(ラ・フランスロール、フォンテンヌブロー)
寄附金額
14,000円
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1982年、日本で初めて「生チーズ」の製造を始めたこだわりのチーズ工房「アトリエ・ド・フロマージュ」。
本店である東御店には、日々多くの方が訪れる人気のチーズ工房です。
それぞれ異なるチーズを使用した2種のケーキをお届けします。
■ラ・フランスロール
信州産ラ・フランスのコンポートをマスカルポーネクリームで包んだ人気のロールケーキ。
もっちりとした米粉を使った生地とコクのあるマスカルポーネクリームで、一味違う味わいのロールケーキです。
■フォンテンヌブロー
アトリエ・ド・フロマージュを代表するロングセラー。
自家製生チーズをふんだんに使ったこのケーキは、食べるとふわっとしたおいしさが口の中に広がり、あとに残る舌ざわりがとってもなめらか。
フレッシュな味わいで多くの方々に愛され続けています。
●注目キーワード
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お礼の品について
容量
-
ラ・フランスロール(12cm×9cm×5cm)×1本
フォンテンヌブロー(75g)×3個
消費期限
-
ラ・フランスロール:出荷日を含めて14日
フォンテンヌブロー:出荷日を含めて30日
※冷凍状態での賞味期限です。解凍後はお早めにお召し上がりください。
アレルギー品目
-
※本品はくるみ・アーモンド・オレンジ・ごま・ゼラチン・大豆・バナナ・モモ・りんごを含む製品と共通の設備で製造しています。
事業者
- アトリエ・ド・フロマージュ
お礼の品ID
- 7051725
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年受け付けています
発送期日
- 入金から60日以内に発送いたします
配送
- 冷凍便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先


【保存方法】
要冷凍(-18℃以下)
【原材料】
■ラ・フランスロール
クリーム(国内製造)、西洋なし、卵白、砂糖、ナチュラルチーズ、牛乳、小麦粉、オリーブ油、果実酒、ブランデー、レモン果汁、シナモン、粉糖/甘味料、(トレハロース)、香料、酸化酸化防止剤(亜硫酸塩)、(一部に小麦・卵・乳成分を含む)
■フォンテンヌブロー
クリーム(国内製造)、ナチュラルチーズ、砂糖、(一部に乳成分を含む)



アトリエ・ド・フロマージュでは、フランスでのチーズ留学で学んだ技術をベースに、この東御市にあった独自の製法で個性的なチーズ作りを実践しています。
また、チーズをもとに自家製チーズをつかった「ピザ」や「スイーツ」など、チーズ屋だからこそできるチーズワールドを創り出しています。

原料の生乳は「あさまミルクステーション」を通じて入るホルスタイン種と自社牧場であるフロマージュ牧場のジャージー種をブレンド。
チーズの種類ごとに割合を替え、調整します。フロマージュ牧場へは担当スタッフが毎朝集乳しにいきます。

信州東御市は“日本のブルゴーニュ”といわれるほどチーズの本場フランスに似た風土を持っています。
日本でも有数の小雨地帯であり、その中でもアトリエ・ド・フロマージュは標高900mほどの丘陵地帯南斜面に立地しています。
そんな発酵食品を作るには最適の地で、創業者松岡夫妻がフランスより持ち帰り、日本で培ってきた確かな技術は、今もチーズ工房スタッフの一人一人に脈々と受け継がれています。

アトリエ・ド・フロマージュは1982年、創業者松岡 茂夫・容子夫妻の「カマンベールチーズを作ってみたい」という思いから始まりました。
本場フランス産のカマンベールチーズを食べた際、その深い味わいに感動を覚え、「自分たちもカマンベールチーズを作ってみたい」との思いを抱くように。
チーズ作りをフランスで学んだ後、容子さんの実家が東部町で牧場を営んでいたこともあり、この地にチーズ工房を構えました。

1982年から続く安心と信頼。信州の大自然で作られたチーズです。
近隣で搾った良質な生乳を基本とした原料の徹底管理にこだわり、他にはないアトリエ・ド・フロマージュならではの魅力を創造しています。

東御市は長野県内初のワイン特区として認定され、酒税法の定める最低製造数量基準の3分の1である2,000リットルで果実酒製造が可能です。
そのため、小規模のワイナリーや新規就農する人々が多く移り住み、個性豊かなワイナリーが揃う県内でも珍しいワインエリアとなりました。
ふるさと納税でも多くの皆様にご支援いただき、チーズとともに「美食の街」としても知られるようになってきました。
アトリエ・ド・フロマージュのラインナップ
ご一緒に東御ワインはいかがですか?
こだわりポイントをご紹介
アトリエ・ド・フロマージュでは、フランスでのチーズ留学で学んだ技術をベースに、この東御市にあった独自の製法で個性的なチーズ作りを実践しています。
また、チーズをもとに自家製チーズをつかった「ピザ」や「スイーツ」など、チーズ屋だからこそできるチーズワールドを創り出しています。
わたしたちが作っています
原料の生乳は「あさまミルクステーション」を通じて入るホルスタイン種と自社牧場であるフロマージュ牧場のジャージー種をブレンド。
チーズの種類ごとに割合を替え、調整します。フロマージュ牧場へは担当スタッフが毎朝集乳しにいきます。
こんなところで作っています
信州東御市は“日本のブルゴーニュ”といわれるほどチーズの本場フランスに似た風土を持っています。
日本でも有数の小雨地帯であり、その中でもアトリエ・ド・フロマージュは標高900mほどの丘陵地帯南斜面に立地しています。
そんな発酵食品を作るには最適の地で、創業者松岡夫妻がフランスより持ち帰り、日本で培ってきた確かな技術は、今もチーズ工房スタッフの一人一人に脈々と受け継がれています。
わたしたちが歩んできた道
アトリエ・ド・フロマージュは1982年、創業者松岡 茂夫・容子夫妻の「カマンベールチーズを作ってみたい」という思いから始まりました。
本場フランス産のカマンベールチーズを食べた際、その深い味わいに感動を覚え、「自分たちもカマンベールチーズを作ってみたい」との思いを抱くように。
チーズ作りをフランスで学んだ後、容子さんの実家が東部町で牧場を営んでいたこともあり、この地にチーズ工房を構えました。
わたしたちの想い
1982年から続く安心と信頼。信州の大自然で作られたチーズです。
近隣で搾った良質な生乳を基本とした原料の徹底管理にこだわり、他にはないアトリエ・ド・フロマージュならではの魅力を創造しています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
東御市は長野県内初のワイン特区として認定され、酒税法の定める最低製造数量基準の3分の1である2,000リットルで果実酒製造が可能です。
そのため、小規模のワイナリーや新規就農する人々が多く移り住み、個性豊かなワイナリーが揃う県内でも珍しいワインエリアとなりました。
ふるさと納税でも多くの皆様にご支援いただき、チーズとともに「美食の街」としても知られるようになってきました。




