【かけるだけ混ぜるだけ】ご飯のお供 お魚キッチン 3種セット 各110g サーモン塩麹 スパイシーカツオ まぐろ味噌 小林つくだ煮 ご飯のお供 ご飯のお供 ご飯のお供 ご飯のお供 ご飯のお供 ご飯のお供 ご飯のお供 ご飯のお供 ご飯のお供 ご飯のお供 魚 ほぐし身 魚 ほぐし身 塩麹 塩麹 おかず 調味料 おかず 調味料 マグロ サーモン カツオ つくだ煮 惣菜 小分け ギフト

「かけるだけ、混ぜるだけ」でいつもの食卓にアクセント♪
  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

6,500

在庫:あり

普段の食事に、手軽でおいしい“お魚習慣”を。
小林つくだ煮のお魚キッチンシリーズは、魚のほぐし身をベースに、醤油や味噌、塩麹などで仕上げた具だくさんのジュレタイプ。
かけるだけ、混ぜるだけでいつもの食卓にアクセントをつけてくれます。
ごはんにのせて召し上がるのはもちろん、冷奴、オムレツ、ふろふき大根、などアレンジ万能。
普段とは違う味変で食卓のバリエーションが広がります。
手軽なのに、しっかりお魚の満足感。 普段の食事に無理なく取り入れやすい、頼れるシリーズです。

お礼の品について

容量

・サーモン塩麹 110g
・スパイシーカツオ 110g
・まぐろ味噌 110g

消費期限

常温180日
直射日光及び高温多湿を避けて涼しいところで保存して下さい。
開封後は冷蔵庫で保管し、お早めにご利用ください。

アレルギー品目

  • 乳成分
  • 小麦
  • さけ(鮭)
  • 大豆
  • ごま

事業者

小林つくだ煮

お礼の品ID

7053320

カテゴリー

加工品等 > 缶詰・瓶詰 > 魚貝類
魚貝類 > 鮭・サーモン >
魚貝類 > マグロ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年申し込みを受け付けております。

発送期日

入金確認後2週間~1か月程度で発送いたします。

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

豊橋の作り手には、こだわる理由があります

豊橋市のお礼の品は、「自分の家族に食べさせたいか、使わせたいか」を基準に、市内の事業者一社一社と直接お話をしながら選んでいます。温暖な気候と豊川用水の豊かな水に育まれた農水産物、百年以上続く老舗の技、地元の素材を生かしたものづくり。どれも見た目や規格だけでは測れない手間がかけられています。その一手間の理由まで、ここからお伝えしていきます。

豊橋市ふるさと納税担当と、市内の作り手たち

ご案内するのは、豊橋市のふるさと納税担当です。畑やハウス、加工場や工房に足を運び、作り手のお話をうかがい、写真を撮って、このページをつくっています。お礼の品を実際に育て、つくり、箱に詰めているのは、市内の農家・漁業者・職人・お店のみなさん。いただいたご寄付は、その一人ひとりの手元に届きます。豊橋のことを、いちばん近くからお伝えします。

三河湾と太平洋に囲まれた、全国有数の産地

豊橋市は愛知県の東の端、三河湾と太平洋の両方に面したまちです。冬もほとんど雪の降らない温暖な気候に、昭和43年の豊川用水の完成で豊かな水が加わり、市町村別の農業産出額は長く全国一位を記録しました。大葉やトマト、キャベツ、次郎柿、うずら卵、うなぎ、そして海の幸まで。ひとつのまちの中に、海と大地の恵みがそろっています。

水が通り、産地になった。その積み重ねの上に

豊橋を含むこの地域は、もともと水に恵まれない台地で、農業に苦労してきた土地でした。豊川用水が通り、一年を通して作物を育てられるようになってから、産地としての姿が大きく変わりました。ふるさと納税も同じで、限られた品数からのスタートでした。事業者を一軒ずつ訪ね、写真を撮り直し、説明を書き直す。その地道な積み重ねで、いまの品ぞろえになりました。

まだ知られていない豊橋を、もっと届けたい

やりたいことは、まだたくさん残っています。旬が短くて全国に出回らない果物や野菜、数をつくれないから知られていない加工品、まちの工房でしか生まれない道具。そうしたものを届けられる形に整えて、お礼の品に加えていきたいと考えています。あわせて、豊橋に足を運んでいただける体験の品も増やしていきます。画面の向こうの方と豊橋を、もっと近くしたいのです。

応援が、まちと作り手の力になっています

ふるさと納税を通じて、「おいしかった」「また頼みたい」というお声が、作り手のもとへ直接届くようになりました。全国から評価をいただいたことをきっかけに、新しい商品づくりや設備の入れ替えに踏み出した事業者もいます。いただいたご寄付は、豊橋のくらしを支える事業に活用しています。皆様の応援が、確かにこのまちを動かしています。

豊橋の作り手には、こだわる理由があります

こだわりポイントをご紹介

豊橋市のお礼の品は、「自分の家族に食べさせたいか、使わせたいか」を基準に、市内の事業者一社一社と直接お話をしながら選んでいます。温暖な気候と豊川用水の豊かな水に育まれた農水産物、百年以上続く老舗の技、地元の素材を生かしたものづくり。どれも見た目や規格だけでは測れない手間がかけられています。その一手間の理由まで、ここからお伝えしていきます。

豊橋市ふるさと納税担当と、市内の作り手たち

わたしたちがご案内します

ご案内するのは、豊橋市のふるさと納税担当です。畑やハウス、加工場や工房に足を運び、作り手のお話をうかがい、写真を撮って、このページをつくっています。お礼の品を実際に育て、つくり、箱に詰めているのは、市内の農家・漁業者・職人・お店のみなさん。いただいたご寄付は、その一人ひとりの手元に届きます。豊橋のことを、いちばん近くからお伝えします。

三河湾と太平洋に囲まれた、全国有数の産地

こんなところで作っています

豊橋市は愛知県の東の端、三河湾と太平洋の両方に面したまちです。冬もほとんど雪の降らない温暖な気候に、昭和43年の豊川用水の完成で豊かな水が加わり、市町村別の農業産出額は長く全国一位を記録しました。大葉やトマト、キャベツ、次郎柿、うずら卵、うなぎ、そして海の幸まで。ひとつのまちの中に、海と大地の恵みがそろっています。

水が通り、産地になった。その積み重ねの上に

わたしたちが歩んできた道

豊橋を含むこの地域は、もともと水に恵まれない台地で、農業に苦労してきた土地でした。豊川用水が通り、一年を通して作物を育てられるようになってから、産地としての姿が大きく変わりました。ふるさと納税も同じで、限られた品数からのスタートでした。事業者を一軒ずつ訪ね、写真を撮り直し、説明を書き直す。その地道な積み重ねで、いまの品ぞろえになりました。

まだ知られていない豊橋を、もっと届けたい

わたしたちの想い

やりたいことは、まだたくさん残っています。旬が短くて全国に出回らない果物や野菜、数をつくれないから知られていない加工品、まちの工房でしか生まれない道具。そうしたものを届けられる形に整えて、お礼の品に加えていきたいと考えています。あわせて、豊橋に足を運んでいただける体験の品も増やしていきます。画面の向こうの方と豊橋を、もっと近くしたいのです。

応援が、まちと作り手の力になっています

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じて、「おいしかった」「また頼みたい」というお声が、作り手のもとへ直接届くようになりました。全国から評価をいただいたことをきっかけに、新しい商品づくりや設備の入れ替えに踏み出した事業者もいます。いただいたご寄付は、豊橋のくらしを支える事業に活用しています。皆様の応援が、確かにこのまちを動かしています。