神鹿円福(しんろくえんぷく)大黒天

神鹿円福 ( しんろくえんぷく ) 大黒天 1個 インテリア 彫刻 手彫り 一点物 縁起物 仏像彫刻 仏像 鹿の角 御守り お守り おまもり

身延町にて仏像彫刻を行う職人が受注後に一体一体手作りで仕立てる大黒天様です。
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

160,000

在庫:あり

祈りの地、身延町にて仏像彫刻を行う職人が受注後に一体一体手作りで仕立てる大黒天様です。
高さ約6cmの両手で包み込める程の小さな仏像に福徳円満の願いを込めました。
宝珠に使用している奈良鹿は古来より神の使いとされ願いを神に届ける存在と信じられてきました。
丸は「円満」、鹿は「神の使い」、大黒天は「福徳」を象徴し、三つの祈りを、ひとつのかたちに結んでいます。
取り外し可能な鹿角宝珠は、持ち歩ける御守りとしてお使いいただけます。
一点一点手彫りのため、木目や表情には個体差がございます。
世界にひとつの祈りのかたちをお届けいたします。

■製造地
山梨県身延町

■原材料名
米ヒバ、鹿の角(奈良県産)

■保存方法
直射日光の当たらない場所に安置してください。

■備考(注意事項)
※直射日光、湿気、火気のあるところは避けてください。
※掃除の際は乾拭きで優しくお拭きください。
※ご寄附をいただいてから制作を開始いたしますので、お届けまで約3ヶ月程頂戴しております。
※一体一体手彫りにて制作するため、制作状況により納期が前後する場合がございます。
※制作開始および発送予定につきましては、別途ご案内いたします。

■返礼品提供事業者
青沼彫刻

■関連キーワード
手作り 職人 置物 匠の技 山梨県 身延町

■地場産品に該当する理由
区域内で行われている工程(加工・製造)が当該返礼品の5割以上の付加価値を占めているため(告示第5条3号に該当)

お礼の品について

容量

1個

事業者

青沼彫刻

お礼の品ID

7054833

カテゴリー

民芸品・工芸品 > 仏具・神具
民芸品・工芸品 > 伝統技術
地域のお礼の品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

寄附確認後、180営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、210営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

身延町の仏像彫刻職人が受注後に手彫りで仕立てる掌サイズの大黒様です。
願いを運ぶ鹿の角の御守りを携えています。

山梨県身延町にて仏像彫刻を行う職人によって製作しております。
祈りの文化が息づく地で、伝統の技を受け継ぎながら制作を続けています。
小さくとも、本格的な彫刻で、掌の中に確かな祈りを宿します。

身延山の裾野、大野で地域の寺院や仏具店と連携して仕事に取り組める地域一部として制作活動に打ち込める環境です。

伝統工芸の都、京都にて研鑽を積み夫婦で別々の工房でさらに技術を磨きました。
結婚を機に独立し、二人の技術を織り交ぜオリジナルの仏像、特に呼吸を感じられる作品制作に取り組んでいます。

常日頃に「祈り」の環境をご提供したいという想いから、この仏様を生活の一部として違和感なく「仏様」という存在をお届けしたいと思っております。

一般的には信仰の対象として近くで見る事がなかなか難しい仏像ですが、返礼品として、そして御守りとしてお迎えしていただくことで思い描く形で祈りをお届け出来たと思います。

身延町関連のお礼の品

こだわりポイントをご紹介

身延町の仏像彫刻職人が受注後に手彫りで仕立てる掌サイズの大黒様です。
願いを運ぶ鹿の角の御守りを携えています。

わたしたちが作っています

山梨県身延町にて仏像彫刻を行う職人によって製作しております。
祈りの文化が息づく地で、伝統の技を受け継ぎながら制作を続けています。
小さくとも、本格的な彫刻で、掌の中に確かな祈りを宿します。

こんなところで作っています

身延山の裾野、大野で地域の寺院や仏具店と連携して仕事に取り組める地域一部として制作活動に打ち込める環境です。

わたしたちが歩んできた道

伝統工芸の都、京都にて研鑽を積み夫婦で別々の工房でさらに技術を磨きました。
結婚を機に独立し、二人の技術を織り交ぜオリジナルの仏像、特に呼吸を感じられる作品制作に取り組んでいます。

わたしたちの想い

常日頃に「祈り」の環境をご提供したいという想いから、この仏様を生活の一部として違和感なく「仏様」という存在をお届けしたいと思っております。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

一般的には信仰の対象として近くで見る事がなかなか難しい仏像ですが、返礼品として、そして御守りとしてお迎えしていただくことで思い描く形で祈りをお届け出来たと思います。