曜変天目 枯山水美術館 ご入館ペアチケット ( 抹茶・和菓子・陶芸体験付 ) | 美術館 庭園拝観 陶芸 教室

曜変天目 枯山水美術館 ご入館ペアチケット ( 抹茶・和菓子・陶芸体験付 ) | 美術館 庭園拝観 陶芸 教室 手びねり 抹茶碗 づくり ペア チケット 呈茶 伝統 工芸 期間限定 観光 旅行 体験ギフト 福島県 南相馬市

期間限定!「曜変天目作品鑑賞と回遊式枯山水庭園」 「抹茶碗の陶芸教室」
  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

40,000

在庫: あり

【世界唯一の曜変天目を観て、世界に1つの抹茶碗を作る】
美術館・庭園鑑賞に「手びねり抹茶碗の陶芸教室」が加わったプレミアムなプランです。曜変天目の美を鑑賞するだけでなく、自らの手で抹茶碗を生み出す体験が出来ます。焼き上がった作品は記念品・家宝として、代々使い継がれる宝物になります。

【こだわりのポイント】
■ 手びねり抹茶碗の陶芸教室(所要約30分・350g)
相馬中乃郷焼の窯元で、世界に1つだけの抹茶碗を手びねりで制作します。後世に使い継がれ、語り継がれる宝物を、ここで作ってみませんか。焼き上がりまで約2ヵ月。作品は別途送料にてご自宅にお届けします。

■ 世界唯一の曜変天目と同寸法・重量の茶碗での呈茶
世界でわずか3点しか現存しない「国宝曜変天目」。国宝と同じ寸法、重さの特別な茶碗で、季節の練り切り菓子と共に抹茶を味わう特別な茶席です。

【ご利用にあたって】※注意事項含
※予約制(午前・午後の完全入れ替え制)です。利用券記載のサイトより、ご利用の7日前までにご予約下さい。1日のご予約数に上限がございますので、第3希望日までご用意お願いします。
※ペットのご同伴、18歳未満の方のご来館はご遠慮いただいております。
※春季:4~6月、秋季:10~11月のみ来館可能。その他の月はご利用いただけません。
※開館時間:午前の部10:00~12:00 午後の部:13:30~15:30
※定休日:月曜日
※有効期限:発行日(送付の利用券に記載)より1年間です。
※敷地内全面禁煙です。館内展示部、庭園部での飲食はご遠慮下さい。
※ご利用券1枚につき2名様有効です。来館時にご提示下さい。
※館内での撮影はお断りしております。
※園内は石畳、苔、段差、急勾配、水気のある石組みがございます。履き物・服装にご留意の上、お足元にご注意ください。
※敷地内における事故、転倒等、傷害を負った場合、当館は一切の責任を負いかねます。
※天候不良・メンテナンス等により臨時休館となる場合がございます。

【関連キーワード】
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お礼の品について

容量

ペアチケット(抹茶・和菓子・陶芸付)

消費期限

発行から1年

事業者

曜変天目&枯山水美術館(相馬中乃郷焼入道窯)

お礼の品ID

7055571

カテゴリー

イベントやチケット等 > 入場券・優待券
イベントやチケット等 > 体験チケット
民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

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お礼の品に関するお問い合わせ先

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相馬中乃郷焼 入道窯 の返礼品

福島県の東部・浜通りの北に位置する南相馬市。東は太平洋、西は阿武隈高地に抱かれ、海・平野・山がひと続きに広がります。冬でも雪が少なく、日ざしに恵まれた穏やかな気候。この風土が、お米や野菜を育てています。

数ある自治体の中から、南相馬市のページをご覧いただきありがとうございます。南相馬市へのご寄附は、使い道をお選びいただけます。子どもたちの未来、地域産業の再生、伝統文化の継承。あなたの想いを、まちの明日へまっすぐ届ける仕組みです。南相馬の未来を、一緒につくっていただけたら嬉しいです。

海と大地に恵まれた南相馬は、おいしいものの宝庫。コシヒカリやミルキークイーンといったお米をはじめ、太平洋の海の幸、地元で親しまれてきた菓子や加工品も。さらにゴルフシャフトや人工芝など、ものづくりの技術も根づいています。「食」と「技」が並び立つまちです。

南相馬市は2006年、原町市・小高町・鹿島町がひとつになって生まれた、まだ若いまちです。一方でこの地には、千年以上受け継がれてきた「相馬野馬追」があります。甲冑に身を包んだ騎馬武者が原野を駆ける、国の重要無形民俗文化財。長い時間をかけて土地に根ざしたものを、次の世代へ手渡していく。それがわたしたちの歩みです。

2011年の東日本大震災と原発事故は、このまちの暮らしを大きく変えました。それでも人々は戻り、田畑をよみがえらせ、ロボットや再生可能エネルギーといった新しい産業にも挑んでいます。挑戦する人を迎え入れるまちでありたい。実ったお米の一粒にも、その歩みが宿っています。

皆様からのご寄附は、農業や水産業をはじめ、南相馬市のさまざまな分野を支える大きな力になっています。作り手が挑戦を続けられること、若い世代が帰ってこられること。ひとつひとつの応援が南相馬の魅力を広げ、まちに新しい活気を生み出しています。

こだわりポイントをご紹介

福島県の東部・浜通りの北に位置する南相馬市。東は太平洋、西は阿武隈高地に抱かれ、海・平野・山がひと続きに広がります。冬でも雪が少なく、日ざしに恵まれた穏やかな気候。この風土が、お米や野菜を育てています。

わたしたちがご案内します

数ある自治体の中から、南相馬市のページをご覧いただきありがとうございます。南相馬市へのご寄附は、使い道をお選びいただけます。子どもたちの未来、地域産業の再生、伝統文化の継承。あなたの想いを、まちの明日へまっすぐ届ける仕組みです。南相馬の未来を、一緒につくっていただけたら嬉しいです。

こんなところで作っています

海と大地に恵まれた南相馬は、おいしいものの宝庫。コシヒカリやミルキークイーンといったお米をはじめ、太平洋の海の幸、地元で親しまれてきた菓子や加工品も。さらにゴルフシャフトや人工芝など、ものづくりの技術も根づいています。「食」と「技」が並び立つまちです。

わたしたちが歩んできた道

南相馬市は2006年、原町市・小高町・鹿島町がひとつになって生まれた、まだ若いまちです。一方でこの地には、千年以上受け継がれてきた「相馬野馬追」があります。甲冑に身を包んだ騎馬武者が原野を駆ける、国の重要無形民俗文化財。長い時間をかけて土地に根ざしたものを、次の世代へ手渡していく。それがわたしたちの歩みです。

わたしたちの想い

2011年の東日本大震災と原発事故は、このまちの暮らしを大きく変えました。それでも人々は戻り、田畑をよみがえらせ、ロボットや再生可能エネルギーといった新しい産業にも挑んでいます。挑戦する人を迎え入れるまちでありたい。実ったお米の一粒にも、その歩みが宿っています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

皆様からのご寄附は、農業や水産業をはじめ、南相馬市のさまざまな分野を支える大きな力になっています。作り手が挑戦を続けられること、若い世代が帰ってこられること。ひとつひとつの応援が南相馬の魅力を広げ、まちに新しい活気を生み出しています。