1616/ CMA Tea Cup & Soft Flat 120 Earth Grey 各2セット【1616/arita japan】有田焼 セシリエ・マンツ 北欧 デンマーク食器 器 うつわ ティーカップ カップ プレート 皿 グレー シンプル シック モダン ギフト A22-109
寄附金額
22,000円
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3年間にわたる緻密な検証と何百枚ものスケッチ、数えきれない試作を経て誕生したセシリエ・マンツのシリーズ。
スタッキング可能なプレートやボウルなど、フラット、ディープ、ロー、トールの4つの要素で構成されており、伝統的な有田焼の白と、生成りがかったナチュラルなグレーの2種類の土を採用しました。
シンプルさと柔らかさを兼ね備え、日本でもヨーロッパでも、世界中のキッチンに似合うコレクションが完成しました。
窯元:1616/arita japan
お礼の品について
容量
-
CMA Tea Cup & Soft Flat 120 Earth Grey 各 2セット
(カップ2個・プレート2枚)
【サイズ】
カップ 径約7.9×高さ約5.9cm(容量:約180ml)
プレート 径約12×高さ約1.6cm
※電子レンジ○ / 食洗機○ / オーブン×
事業者
- 1616/arita japan
お礼の品ID
- 7056832
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
入金確認後、2週間で発送致します。
(申し込み状況や時期により更にお時間を頂く場合がございます。ご了承ください。)
欠品の場合、1か月半程度お時間を頂戴します。
配送
- 別送、時間指定
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CMA collection
3年間にわたる緻密な検証と何百枚ものスケッチ、数えきれない試作を経て誕生したセシリエ・マンツのシリーズ。スタッキング可能なプレートやボウルなど、フラット、ディープ、ロー、トールの4つの要素で構成されており、伝統的な有田焼の白と、生成りがかったナチュラルなグレーの2種類の土を採用しました。シンプルさと柔らかさを兼ね備え、日本でもヨーロッパでも、世界中のキッチンに似合うコレクションが完成しました。
TY collection

Palace Plate -パレスプレート-
1616 arita japanのロングセラー商品。
Round -ラウンド-
Square -スクエア-
Anise -アニス-
Mug -マグ-
PC collection
ピエール・シャルパンは有田焼の伝統的な装飾をもとに新たなシリーズを生み出しました。懐かしさと新しさを併せ持ち、フォルムと装飾の関連性を注意深く考えデザインされています。今回彼は器の形状と装飾を同時にデザインすることに重点を置き、それぞれの器の縁に沿ってわずかな隆起をつくり、それが陰影を生むというシンプルなディテールを加えました。中央部には色を付けていないので、その真っ白なスペースは盛り付けた料理が映えることでしょう。
S&B collection
ショルテン&バーイングスは、有田焼の広範囲に及ぶリサーチと分析を行い、今回の「カラーポーセリン」と呼ばれるシリーズを創り出しました。日本の伝統色である、淡く、果敢ない色の層を重ねながら、陶磁器という文脈の中で再解釈したテーブルウェアのシリーズは、現代的で非常に機能性の高い形の中に、有田の特有の色遣いが反映されています。
有田焼の産地である佐賀県・有田は、1616年に陶祖、李参平によって日本で最初に陶磁器が作られたとされる場所。400年を経てもなお、色あせる事のない妥協の無いものづくりの精神は今日の有田を支える人達に受け継がれています。
2012年、豊富な経験と技術をもつ有田の人々と共に、デザイナー柳原照弘がクリエイティブディレクターとなり、今日までの有田の歴史と対話をしながら、物語をつなぐ新たな陶磁器ブランドを生み出しました。遥か昔の記憶を引き継ぐように名付けられた「1616 / arita japan」は、有田焼の伝統を踏襲しながらもこれまでの有田焼とは異なるデザインアプローチを試みています
ご寄附は下記の事業に使わせていただいております。
1.未来を担う有田の人づくりに関する事業
2.食と器に関する事業
3.有田の原風景の保存と活用に関する事業
4.地域医療と福祉の充実に関する事業
5.住民の融和と連携に関する事業
6.ふるさとおまかせ応援
また、地元の有田工業高校が甲子園出場した際にはクラウドファンディングの形でご寄付を募ったことも、温かな交流の輪が生まれています。
わたしたちが歩んできた道
有田焼の産地である佐賀県・有田は、1616年に陶祖、李参平によって日本で最初に陶磁器が作られたとされる場所。400年を経てもなお、色あせる事のない妥協の無いものづくりの精神は今日の有田を支える人達に受け継がれています。
わたしたちの想い
2012年、豊富な経験と技術をもつ有田の人々と共に、デザイナー柳原照弘がクリエイティブディレクターとなり、今日までの有田の歴史と対話をしながら、物語をつなぐ新たな陶磁器ブランドを生み出しました。遥か昔の記憶を引き継ぐように名付けられた「1616 / arita japan」は、有田焼の伝統を踏襲しながらもこれまでの有田焼とは異なるデザインアプローチを試みています
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ご寄附は下記の事業に使わせていただいております。
1.未来を担う有田の人づくりに関する事業
2.食と器に関する事業
3.有田の原風景の保存と活用に関する事業
4.地域医療と福祉の充実に関する事業
5.住民の融和と連携に関する事業
6.ふるさとおまかせ応援
また、地元の有田工業高校が甲子園出場した際にはクラウドファンディングの形でご寄付を募ったことも、温かな交流の輪が生まれています。



