【日本酒ベースの果汁梅酒】 蝦夷蔵 梅酒 LAB.セット(苺・林檎・葡萄) 【 梅酒 日本酒 飲み比べ セット いちご りんご ぶどう アルコール お酒 限定 お取り寄せ 旭川市 北海道 送料無料 】_01106
寄附金額
12,000円
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北海道で育った地域特産品の果物を圧縮し、まろやかで濃厚に仕上がった果汁と、
高砂酒造の日本酒ベースの梅酒をブレンドした、北海道初の日本酒ベースの果汁梅酒。
日本酒ベースの梅酒ならではの酸味とスッキリとした飲み口、
そしてそれぞれ特徴ある北海道産果物の香り旨味が詰まっています。
生産者が分かる“北海道産の美味しい梅酒”を是非ご堪能下さい。
◆蝦夷蔵 梅酒 LAB.「苺」
「浦河町・うらかわ菅農園」のいちご数品種のブレンド果汁を使用。
北海道南部の日高エリア浦河町は、夏場は日照時間と気温のバランスが良く、
夏いちごの生産量日本一を誇っています。
◆蝦夷蔵 梅酒 LAB.「林檎」
「北海道余市町・北王よいち」の林檎果汁を使用。
余市町は北海道西部・積丹半島の付け根に位置し、緩やかな丘陵に果樹園、野菜畑などが広がる緑豊かな町です。
日本で初めて林檎の栽培に成功して以来、最北のフルーツ王国と呼ばれています。
◆蝦夷蔵 梅酒 LAB.「葡萄」
「北海道富良野市・ぶどう果樹研究所(ふらのワイン)」の生食用ぶどう数種類のブレンド果汁を使用。
富良野地方の気候風土と土地条件は、ワインの本場である北欧に似ており、
原料ぶどうの育成に適することが研究結果によって立証されています。
【アルコール分】
全種共通 12度以上13度未満
【原材料】
・蝦夷蔵 梅酒 LAB.(苺)
日本酒、梅、醸造アルコール、甜菜糖蜜(ビートオリゴ糖含有)、糖類、いちごエキス
・蝦夷蔵 梅酒 LAB.(林檎)
日本酒、梅、醸造アルコール、甜菜糖蜜(ビートオリゴ糖含有)、糖類、りんごエキス
・蝦夷蔵 梅酒 LAB.(葡萄)
日本酒、梅、醸造アルコール、甜菜糖蜜(ビートオリゴ糖含有)、糖類、ぶどうエキス
※果汁を使用している為、沈殿物が生じる場合がありますが、品質には問題ございません。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています
◆お礼の品に関するお問い合わせ先◆
事業者名:高砂酒造
連絡先:0166-23-2251
営業時間:8:30~17:00
定休日:土日祝、年末年始
20歳未満の飲酒は法律で禁止されています
お礼の品について
容量
- 375ml×3本/各種1本(専用化粧箱入り)
消費期限
- 賞味期限はありませんが、高温・直射日光を避けて保存してください。
アレルギー品目
-
※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。
事業者
- 高砂酒造株式会社
お礼の品ID
- 5150791
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年受付しております。
発送期日
- ご用意ができ次第、順次発送いたします。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :高砂酒造株式会社
連絡先 :0166-23-2251
営業時間:8:30~17:00
定休日 :土日祝、年末年始
1899年創業 旭川最古の老舗酒造「高砂酒造」

【水処は米処、米処は酒処】と言われ良質な米が酒造りを可能にし、高砂酒造では大雪山の伏流水と北海道産素材(酒米、果汁など)を使用した、日本酒・リキュール・甘酒など製造し、地元の皆様をはじめ、旭川市を訪れる観光客の皆様、全国の愛好家の皆様にも広く親しまれています。

杜氏の森本良久は、「現代の名工」として労働大臣表彰を受けた故・津村 弥(わたる)翁の下で約10年間、酒造りの全てを学びました。地域ごとの造りや水質の違いを感じつつ蔵の特徴を捉え、現在は北海道出身の蔵人たちとのチームワークを大切に、和醸良酒で酒造りに打ちこんでいます。

厳寒の地、北海道旭川市には酒造りに於いて有用な気候風土が整っており、古くより「北海の灘」と呼ばれるほど、多くの酒蔵が酒造りを行っていました。
沈降と堆積作用によって貯えられた良質豊富な地下水は、季節による質的変化もほとんどなく、酒造りの重要な要素である水に恵まれた土地柄と言えます。

1899年に創業した旭川最古の老舗酒蔵。
豊富な水量と清麗な水質を誇る大雪山系の伏流水と、北海道産酒造好適米を原料に使用し醸した『純北海道産酒』を製造。
近年では、雪国ならではの自然環境を利用したエコな貯蔵方法「雪中貯蔵法」の採用や、道内の原料米生産地の地域特性を生かした日本酒造り、年間約50t精製される酒粕を全量有効活用した異業種企業との商品開発等、地域に根差した酒造りを企業理念としてます。

旭川の地酒蔵として「ここにしかないモノ、ここでしかできないコト」を考え、全国の皆様に北海道(旭川市)の魅力を知ってほしいという想いを商品に込め、日々商品を製造しています。

皆様からの応援を励みに、これからも北海道(旭川市)から【美味しい】をお届けして参りますので、応援よろしくお願い致します。
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こだわりポイントをご紹介
【水処は米処、米処は酒処】と言われ良質な米が酒造りを可能にし、高砂酒造では大雪山の伏流水と北海道産素材(酒米、果汁など)を使用した、日本酒・リキュール・甘酒など製造し、地元の皆様をはじめ、旭川市を訪れる観光客の皆様、全国の愛好家の皆様にも広く親しまれています。
わたしたちが作っています
杜氏の森本良久は、「現代の名工」として労働大臣表彰を受けた故・津村 弥(わたる)翁の下で約10年間、酒造りの全てを学びました。地域ごとの造りや水質の違いを感じつつ蔵の特徴を捉え、現在は北海道出身の蔵人たちとのチームワークを大切に、和醸良酒で酒造りに打ちこんでいます。
こんなところで作っています
厳寒の地、北海道旭川市には酒造りに於いて有用な気候風土が整っており、古くより「北海の灘」と呼ばれるほど、多くの酒蔵が酒造りを行っていました。
沈降と堆積作用によって貯えられた良質豊富な地下水は、季節による質的変化もほとんどなく、酒造りの重要な要素である水に恵まれた土地柄と言えます。
わたしたちが歩んできた道
1899年に創業した旭川最古の老舗酒蔵。
豊富な水量と清麗な水質を誇る大雪山系の伏流水と、北海道産酒造好適米を原料に使用し醸した『純北海道産酒』を製造。
近年では、雪国ならではの自然環境を利用したエコな貯蔵方法「雪中貯蔵法」の採用や、道内の原料米生産地の地域特性を生かした日本酒造り、年間約50t精製される酒粕を全量有効活用した異業種企業との商品開発等、地域に根差した酒造りを企業理念としてます。
わたしたちの想い
旭川の地酒蔵として「ここにしかないモノ、ここでしかできないコト」を考え、全国の皆様に北海道(旭川市)の魅力を知ってほしいという想いを商品に込め、日々商品を製造しています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆様からの応援を励みに、これからも北海道(旭川市)から【美味しい】をお届けして参りますので、応援よろしくお願い致します。






