[№5334-0790]【定期便6回】令和8年産新米 有機堆肥栽培米 こしひかり 摩氣米 5kg コシヒカリ 精米 白米 米 コメ お米 おこめ ご飯 ごはん 京都

  • 常温便
  • 定期便
  • 別送

寄附金額

70,000

在庫:あり

【6ヵ月連続でお届け】【2026年10月下旬より順次配送】

京都・南丹市摩気(まけ)地区発
里山再生から生まれた、物語のあるブランド米「摩氣米(まけまい)」
京都府中部・南丹市の山あいに広がる摩気(まけ)地区。
ここは、食の神様を祀る「摩氣神社」の下、カワセミが舞う清流と、豊かな緑に包まれた美しい里山です。
この自然に寄り添いながら、私たちは地域の新たな挑戦として「摩氣米」づくりを始めました。

摩氣米の特徴
・1等米認定・食味検査値80点以上の高品質!
・お米だけで食べてほしいぐらいの美味しいお米
・竹チップ、籾殻燻炭、堆肥を発酵させた有機肥料で育った安心、安全なお米
・豊かな自然と清流が生み出す、ふっくら甘みと香りのある味わい
・生産量わずか、限定販売の希少なブランド

■返礼品の地場産品基準■
南丹市内で栽培されたもの

※画像はイメージです。
※寄附金のご入金確認の翌月以降、初回発送から6ヵ月連続でお届けします。
※北海道、沖縄、離島への配送不可
※上記のエリアからの申し込みは返礼品の手配が出来ないため、「キャンセル」または「寄附のみ」とさせていただきます。予めご了承ください。
※万一、天候不順や災害、供給状況などの影響でお届けが困難な場合は、事前にご連絡させていただきます。

お礼の品について

容量

令和8年産コシヒカリ 5kg1袋×6回

消費期限

発送から常温30日

事業者

摩気地域振興協議会

お礼の品ID

7061962

カテゴリー

米・パン > > コシヒカリ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

2026年10月下旬より順次発送

配送

常温便、定期便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

特産品「美山牛乳」

南丹市の返礼品は、量や派手さよりも、品質・安全性・作り手の顔が見えることを大切にしています。
一つひとつに、生産者の手間と誇りが込められた、“南丹市ならではの本物”をお届けしています。

南丹市は、京都府の中部に位置し、豊かな自然と共に暮らす農家・林業従事者・職人・事業者、そして地域を支える市民一人ひとりが主役のまちです。寄附者の皆さまは、そうした人々の暮らしと挑戦を支える大切なパートナーです。

美山かやぶきの里

南丹市は京都市内からアクセスしやすい一方で、山・川・里が近接する自然豊かな地域。都会の喧騒を離れ、日本の暮らしの原点に触れられる場所です。

美山川の天然鮎

春は桜と新緑、夏は清流と鮎、秋は実りの里山、冬は雪景色と郷土料理。四季を通じて異なる魅力があり、一年を通して楽しめる地域です。

人口減少や高齢化が進む中でも、南丹市は地域資源を未来につなぐ挑戦を続けています。寄附は、農業振興、子育て支援、地域活性化、防災など、次世代につながるまちづくりに活かされています。

全国から寄せられるふるさと納税は、単なる財源ではなく、「南丹市を応援したい」という想いそのものです。寄附により、地域が抱えてきた課題に向き合うための新たな一歩を踏み出すことができました。

特産品「美山牛乳」

こだわりポイントをご紹介

南丹市の返礼品は、量や派手さよりも、品質・安全性・作り手の顔が見えることを大切にしています。
一つひとつに、生産者の手間と誇りが込められた、“南丹市ならではの本物”をお届けしています。

わたしたちがご案内します

南丹市は、京都府の中部に位置し、豊かな自然と共に暮らす農家・林業従事者・職人・事業者、そして地域を支える市民一人ひとりが主役のまちです。寄附者の皆さまは、そうした人々の暮らしと挑戦を支える大切なパートナーです。

美山かやぶきの里

こんな場所でお楽しみいただけます

南丹市は京都市内からアクセスしやすい一方で、山・川・里が近接する自然豊かな地域。都会の喧騒を離れ、日本の暮らしの原点に触れられる場所です。

美山川の天然鮎

わたしたちが歩んできた道

春は桜と新緑、夏は清流と鮎、秋は実りの里山、冬は雪景色と郷土料理。四季を通じて異なる魅力があり、一年を通して楽しめる地域です。

わたしたちの想い

人口減少や高齢化が進む中でも、南丹市は地域資源を未来につなぐ挑戦を続けています。寄附は、農業振興、子育て支援、地域活性化、防災など、次世代につながるまちづくりに活かされています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

全国から寄せられるふるさと納税は、単なる財源ではなく、「南丹市を応援したい」という想いそのものです。寄附により、地域が抱えてきた課題に向き合うための新たな一歩を踏み出すことができました。