<漁師の浜ゆでたこ1kg>北海道 道産 乙部町 乙部町産 蛸 タコ たこ足 タコ 刺身 唐揚げ おかず おつまみ 真空パック お土産 グルメ 国産 食品 海鮮 人気 おすすめ

生産者こだわりの煮タコをぜひご賞味ください!
  • 冷凍便
  • 時間指定

寄附金額

13,500

在庫:あり

 乙部町で水揚げされたタコをそのまま活〆し、地元の漁師さんが茹でた「ゆでだこ」は、茹で加減・味ともに抜群です!
 柔らかくて食べやすい上に、一噛みするとタコの味わいが口に広がる自慢の商品!
 まずはタコの美味しさがダイレクトに感じられるお刺身でお楽しみください。タコ唐揚げやタコ焼き、たこ飯などもおすすめです。


 ※解凍する際は、冷蔵庫にいれゆっくりと解凍してください。
  お刺身にする場合は、半解凍の状態で包丁を入れると簡単に切ることができます。

お礼の品について

容量

1㎏(2~3本)
※サイズによって本数が異なる場合があります。

消費期限

解凍後はお早めにお召し上がりください。

事業者

お礼の品ID

5735856

カテゴリー

魚貝類 > タコ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

随時発送いたします。

配送

冷凍便、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

・水揚げされたたこを、そのまま活〆!
・たこを知り尽した漁師が直茹で!絶妙な茹で加減は絶品
・たこ刺し、たこ焼き、カルパッチョなど用途いろいろ!

たこ漁の船と共に映るのは日沼賢澄さん。漁、加工、販売まですべてをこなすスーパー漁師さんです。「乙部町ナマコ協議会」は、平成22年に設立以来海の資源を守り、未来へと繋ぐ活動を続けています。当初はナマコの資源管理を目的としていましたが、現在は「獲る漁業」から「育てる漁業」への転換を図り、持続可能な漁業を目指しています。海の恵みに感謝し、その美味しさを皆様にお届けできるよう日々努力しています。

日本海に面した乙部町は、砂地と岩礁が織りなす独特の地形が特徴です。岩礁にプランクトンが流れ込んだ栄養豊富な海は、ミズダコの生育に最適な環境です。冬の荒波がミズダコの身を引き締め、食感も素晴らしいものに。厳しい自然環境が、極上のミズダコを育みます。

たこの漁獲ピークは6月。
水温が上がると、たこは冷たい深場へと移動するため漁ができるのは限られた時期のみです。お届けするのは、食用たこの中でも最大級の「ミズダコ」。3kg以上のものしか獲ることができないため、その大きさと存在感は格別です。特に肉質は驚くほど柔らかく、刺身にすると極上の美味しさを堪能できます。

近年の気候変動は海の生態系に大きな影響を及ぼし、漁獲量の減少を招いています。しかし、養殖などの取り組みによって資源の減少を抑え、持続可能な水産業を実現できると信じています。豊かな海を守り、その恵みを未来へとつなぐため、乙部町の素晴らしい自然環境と事業者の情熱を全国の皆様に発信したいと考えています。その一環として、近年は情報発信にも力を入れ、地域の水産物のブランド化にも取り組んでいます。

昨年(2023年)の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。

その他「ナマコ協議会」の返礼品はこちら!

<漁師の浜ゆでたこ1kg>北海道 道産 乙部町 乙部町産 蛸 タコ たこ足 タコ 刺身 唐揚げ おかず おつまみ 真空パック お土産 グルメ 国産 食品 海鮮 人気 おすすめ
<漁師の浜ゆでたこ1kg>北海道 道産 乙部町 乙部町産 蛸 タコ たこ足 タコ 刺身 唐揚げ おかず おつまみ 真空パック お土産 グルメ 国産 食品 海鮮 人気 おすすめ
<漁師の浜ゆでたこ1kg>北海道 道産 乙部町 乙部町産 蛸 タコ たこ足 タコ 刺身 唐揚げ おかず おつまみ 真空パック お土産 グルメ 国産 食品 海鮮 人気 おすすめ
<漁師の浜ゆでたこ1kg>北海道 道産 乙部町 乙部町産 蛸 タコ たこ足 タコ 刺身 唐揚げ おかず おつまみ 真空パック お土産 グルメ 国産 食品 海鮮 人気 おすすめ

こだわりポイントをご紹介

・水揚げされたたこを、そのまま活〆!
・たこを知り尽した漁師が直茹で!絶妙な茹で加減は絶品
・たこ刺し、たこ焼き、カルパッチョなど用途いろいろ!

わたしたちがご案内します

たこ漁の船と共に映るのは日沼賢澄さん。漁、加工、販売まですべてをこなすスーパー漁師さんです。「乙部町ナマコ協議会」は、平成22年に設立以来海の資源を守り、未来へと繋ぐ活動を続けています。当初はナマコの資源管理を目的としていましたが、現在は「獲る漁業」から「育てる漁業」への転換を図り、持続可能な漁業を目指しています。海の恵みに感謝し、その美味しさを皆様にお届けできるよう日々努力しています。

こんなところで作っています

日本海に面した乙部町は、砂地と岩礁が織りなす独特の地形が特徴です。岩礁にプランクトンが流れ込んだ栄養豊富な海は、ミズダコの生育に最適な環境です。冬の荒波がミズダコの身を引き締め、食感も素晴らしいものに。厳しい自然環境が、極上のミズダコを育みます。

この時期がおすすめ!

たこの漁獲ピークは6月。
水温が上がると、たこは冷たい深場へと移動するため漁ができるのは限られた時期のみです。お届けするのは、食用たこの中でも最大級の「ミズダコ」。3kg以上のものしか獲ることができないため、その大きさと存在感は格別です。特に肉質は驚くほど柔らかく、刺身にすると極上の美味しさを堪能できます。

わたしたちの想い

近年の気候変動は海の生態系に大きな影響を及ぼし、漁獲量の減少を招いています。しかし、養殖などの取り組みによって資源の減少を抑え、持続可能な水産業を実現できると信じています。豊かな海を守り、その恵みを未来へとつなぐため、乙部町の素晴らしい自然環境と事業者の情熱を全国の皆様に発信したいと考えています。その一環として、近年は情報発信にも力を入れ、地域の水産物のブランド化にも取り組んでいます。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

昨年(2023年)の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。