村本ぶどう園 シャインマスカット 約1.2kg 2房 【先行予約 2026年10月上旬から順次発送】
寄附金額
20,000円
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■2026年10月上旬~11月上旬頃にかけて、順次発送いたします!天候により、発送時期が前後する場合があります。
・種なし処理をしていますが、まれに種がある場合があります。
・画像はイメージです。
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賞味期限/有効期限:到着後、お早めに開封・お召し上がりください。
事業者:村本ぶどう園
お礼の品について
容量
-
シャインマスカット 約1.2kg 2房
化粧箱入り
消費期限
- 到着後、お早めに開封・お召し上がりください。
事業者
- 村本ぶどう園
お礼の品ID
- 6848733
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 【受付期間】
2026年10月10日(土)まで。
※出来具合により、受付期間中に終了する場合があります。
【入金期限】
オンライン決済以外は9月25日(金)まで。
オンライン決済は10月10日(土)まで。
期限を過ぎた場合は発送できませんのでご了承ください。
発送期日
-
10月上旬~11月上旬頃に順次お届けいたします。
※出来具合により、発送期間が前後する場合があります。
【配達不可日お知らせください】
配達不可日がありましたら、申込時に「備考欄」にご記入ください。
配送
- 常温便、別送、配送状況確認可能、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先


“楽しい!嬉しい!”が100%詰まったぶどうです
シャインマスカットは皮ごと食べることができ種もないので食べやすく、人気のぶどうです。パリッと弾ける皮をほおばると、口の中で甘い果汁が弾けます。
早朝に収穫を行い、その日のうちに出荷、「村本ぶどう園」から農家直送でお届けします。

特にこだわっているのは土壌づくりです。北海道での米農家の経験から、作物を作り出す根本である土を大切にしています。移住してきた当初、ガチガチの土で荒れ放題だった農地も、今ではふかふかの土になりました。
新見の伝統的な土づくりの結晶である「カヤや落ち葉を敷き詰めたきれいなぶどう畑」も、新見に移住をする決め手になりました。新見の土づくりを大切にしながら、これからも妥協なく土を大切にしていきます。

私たちは、新見のぶどうに惚れて移住しました。
惚れたと言っても、最初は初めてのことばかりで、しんどかった時もあります。それでも続けることができたのは、終わりがないことが楽しくて奥深いから。ぶどう作りは研究と実験の連続なんです。
今も毎日ぶどうのことを考えています。収穫が終わる10月はさみしいですし、夢にぶどうが出てくることもあります。
石灰岩の土地は水はけがよく、ぶどう作りに最適な環境です。新見市はワイン特区に指定されていて、市内にワイン用のぶどう畑もたくさんあります。私たちのぶどう園のそばにも、ワイン用のぶどうを作っている大きな畑があります。

もともと北海道で米農家をしていましたが、機械で収穫するよりも、自分の手で収穫をする果樹栽培に興味がありました。
ある日、旅先の東京で運命の出会いがーーそれが「新見のぶどう」でした。この時見たピオーネの写真、この大粒の黒いぶどうに一目ぼれ、「作ってみたい」と想いを募らせたのです。
その後家族で移住。就農研修を経て、念願のぶどう農家になりました。

ぶどうたちは、私たちの話を聞いていると思っています。だから、ぶどう畑では夫婦げんかをしないようにしています(笑)。楽しい話を聞く方が、きっとぶどうも美味しくなってくれるので。
新見のぶどうはピカイチ!そこに、私たちの嬉しい楽しい気持ちもプラスされ、美味しいぶどうができています。ただただ「美味しい」と食べてもらえたら幸せです。ぜひご賞味ください。
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こだわりポイントをご紹介
特にこだわっているのは土壌づくりです。北海道での米農家の経験から、作物を作り出す根本である土を大切にしています。移住してきた当初、ガチガチの土で荒れ放題だった農地も、今ではふかふかの土になりました。
新見の伝統的な土づくりの結晶である「カヤや落ち葉を敷き詰めたきれいなぶどう畑」も、新見に移住をする決め手になりました。新見の土づくりを大切にしながら、これからも妥協なく土を大切にしていきます。
わたしたちが作っています
私たちは、新見のぶどうに惚れて移住しました。
惚れたと言っても、最初は初めてのことばかりで、しんどかった時もあります。それでも続けることができたのは、終わりがないことが楽しくて奥深いから。ぶどう作りは研究と実験の連続なんです。
今も毎日ぶどうのことを考えています。収穫が終わる10月はさみしいですし、夢にぶどうが出てくることもあります。
こんなところで作っています
石灰岩の土地は水はけがよく、ぶどう作りに最適な環境です。新見市はワイン特区に指定されていて、市内にワイン用のぶどう畑もたくさんあります。私たちのぶどう園のそばにも、ワイン用のぶどうを作っている大きな畑があります。
わたしたちが歩んできた道
もともと北海道で米農家をしていましたが、機械で収穫するよりも、自分の手で収穫をする果樹栽培に興味がありました。
ある日、旅先の東京で運命の出会いがーーそれが「新見のぶどう」でした。この時見たピオーネの写真、この大粒の黒いぶどうに一目ぼれ、「作ってみたい」と想いを募らせたのです。
その後家族で移住。就農研修を経て、念願のぶどう農家になりました。
わたしたちの想い
ぶどうたちは、私たちの話を聞いていると思っています。だから、ぶどう畑では夫婦げんかをしないようにしています(笑)。楽しい話を聞く方が、きっとぶどうも美味しくなってくれるので。
新見のぶどうはピカイチ!そこに、私たちの嬉しい楽しい気持ちもプラスされ、美味しいぶどうができています。ただただ「美味しい」と食べてもらえたら幸せです。ぜひご賞味ください。





