【北海道仁木町産】米糀甘酒 Nobishiro 900ml×1本 砂糖不使用 ノンアルコール 無添加 銀山米100%使用 発酵飲料 ギフト
寄附金額
6,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

■仁木町銀山地区のブランド米「銀山米(ななつぼし)」を100%使用
余市川の清流と厳しい自然環境が育んだ生命力豊かなお米を使用しています。砂糖不使用とは思えない「お米本来の自然で澄んだ甘み」を引き出しました。
■知っておきたい「米糀甘酒」と「酒粕甘酒」の違い
甘酒には2種類ありますが、「Nobishiro」は毎日安心して続けられる『米糀の甘酒』です。
・米糀の甘酒(★Nobishiroはこちら)
【原材料】米糀、米、水(砂糖は一切使いません)
【アルコール】0%の完全ノンアルコール。お子様や妊婦様も安心
【甘みの理由】糀菌がお米のデンプンを分解した、自然な優しい甘み
・一般的な酒粕の甘酒
【原材料】酒粕、砂糖、水
【アルコール】微量含まれる(通常1%未満)
【甘みの理由】砂糖を加えて甘みを調整
■糀のやさしい甘みを楽しむ甘酒
糀の力で分解されたブドウ糖、アミノ酸、ビタミンB群を含んだ、やさしい味わいの甘酒です。 朝のスタートの一杯や、午後のリフレッシュタイム、毎日の習慣にもぴったりです。
■そのまま飲むだけじゃない、多彩なアレンジ
・ストレート:まずは冷やして、お米の自然な旨みをそのままで。
・フルーツ割り:仁木町産のトマトジュースやぶどうジュースと割って「和のスムージー」に。
・大人の愉しみ:地元のワインと1:1で割るカクテルアレンジ。
・ホット:温めて生姜を少し添えれば、身体の芯から温まるやすらぎの1杯に。
※画像はイメージです。
※開封後は冷蔵庫にいれてお早めにお召し上がりください。醸造しているので熟成により風味が変わります。
お礼の品について
容量
-
米糀甘酒 900ml×1本
お米:北海道仁木町産銀山米
※ふるさと納税返礼品地場産品基準(平成31年総務省告示第179号第5条)のうち該当する類型について
仁木町内において返礼品等の原材料の主要な部分が生産されたものであることから2号に該当。
消費期限
- 製造から365日
事業者
- レッドホースコーポレーション
お礼の品ID
- 7072477
カテゴリー
- 飲料類
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- 2026年10月から順次出荷
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先


果物の町として知られ「果実とやすらぎの里」が町のキャッチフレーズです。さくらんぼの他、いちご、ぶどう、各種ベリーやリンゴ等様々なフルーツを栽培しています。町は雪融けから降雪直前まで途切れることなく果物で溢れています。
近年はミニトマトや、恵まれた気候が育む葡萄を原料に仕込まれるワインの生産でも注目されています。仁木町を流れる余市川流域は水はけが良く、温暖で美味しいお米がとれる地帯でもあります。

北海道の南西部、札幌から約1時間圏内に位置する仁木町は人口3500人の町です。
仁木町には、豊かな自然と果樹園が広がり、
春は花の香り、夏は果実の甘い匂い、秋は紅葉の実りが美しく、
まさに 「四季が感じられる果樹のまち」として、訪れるたびに違う景色と味に出会える町です。

サクランボ、りんご、ぶどうなどの果樹栽培、トマト、イチゴ等の施設野菜、お米の生産など農業を主産業とする豊かな自然環境と美味しい水が流れるの農村地域です。対馬暖流の影響を受け四季を通じて温暖多湿、東西の山々が自然の防風壁となって強風も少なく、豪雪地帯に指定されていますが、根雪期間は短く、霜も少ないので農作物の栽培に適しています。柑橘類等の南国産を除いてほとんどの作物が栽培可能な気象条件にあります。

くだものの収穫時期です。
いちご :5月中旬~6月下旬
さくらんぼ :6月下旬~8月上旬
ブルーベリー:7月下旬~8月中旬
ぶどう :8月下旬~10月中旬
プルーン :8月下旬~10月上旬
りんご :9月中旬~10月下旬
なし :10月上旬~10月中旬

仁木町の豊かな自然と実りある農業を未来へ受け継ぐため、地域一体となって果物づくりや観光振興に取り組んでいます。
訪れた方が「仁木町は本当に良いところだった、また来たい」と感じていただけることが、わたしたちの何よりの喜びです。
皆様の温かい応援を力に、魅力あふれるまちづくりを進めてまいります。

仁木町では、皆さまからいただいたご寄附を、未来につながるまちづくりに活用しています。
子どもたちの育成支援や農業の振興、観光資源の整備、移住定住の促進など、地域の暮らしをより豊かにする取り組みを進めています。
仁木町の魅力を次の世代へつなぐため、温かいご支援に心より感謝申し上げます。
仁木町おススメ返礼品【やっぱりこれ!自慢のさくらんぼ】
仁木町おススメ返礼品【白米も玄米も!北海道産米】
仁木町おススメ返礼品【さくらんぼ以外にも!フルーツ・野菜】
仁木町おススメ返礼品【ワインにジュース!加工品も】
こだわりポイントをご紹介
果物の町として知られ「果実とやすらぎの里」が町のキャッチフレーズです。さくらんぼの他、いちご、ぶどう、各種ベリーやリンゴ等様々なフルーツを栽培しています。町は雪融けから降雪直前まで途切れることなく果物で溢れています。
近年はミニトマトや、恵まれた気候が育む葡萄を原料に仕込まれるワインの生産でも注目されています。仁木町を流れる余市川流域は水はけが良く、温暖で美味しいお米がとれる地帯でもあります。
わたしたちがご案内します
北海道の南西部、札幌から約1時間圏内に位置する仁木町は人口3500人の町です。
仁木町には、豊かな自然と果樹園が広がり、
春は花の香り、夏は果実の甘い匂い、秋は紅葉の実りが美しく、
まさに 「四季が感じられる果樹のまち」として、訪れるたびに違う景色と味に出会える町です。
こんなところで作っています
サクランボ、りんご、ぶどうなどの果樹栽培、トマト、イチゴ等の施設野菜、お米の生産など農業を主産業とする豊かな自然環境と美味しい水が流れるの農村地域です。対馬暖流の影響を受け四季を通じて温暖多湿、東西の山々が自然の防風壁となって強風も少なく、豪雪地帯に指定されていますが、根雪期間は短く、霜も少ないので農作物の栽培に適しています。柑橘類等の南国産を除いてほとんどの作物が栽培可能な気象条件にあります。
この時期がおすすめ!
くだものの収穫時期です。
いちご :5月中旬~6月下旬
さくらんぼ :6月下旬~8月上旬
ブルーベリー:7月下旬~8月中旬
ぶどう :8月下旬~10月中旬
プルーン :8月下旬~10月上旬
りんご :9月中旬~10月下旬
なし :10月上旬~10月中旬
わたしたちの想い
仁木町の豊かな自然と実りある農業を未来へ受け継ぐため、地域一体となって果物づくりや観光振興に取り組んでいます。
訪れた方が「仁木町は本当に良いところだった、また来たい」と感じていただけることが、わたしたちの何よりの喜びです。
皆様の温かい応援を力に、魅力あふれるまちづくりを進めてまいります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
仁木町では、皆さまからいただいたご寄附を、未来につながるまちづくりに活用しています。
子どもたちの育成支援や農業の振興、観光資源の整備、移住定住の促進など、地域の暮らしをより豊かにする取り組みを進めています。
仁木町の魅力を次の世代へつなぐため、温かいご支援に心より感謝申し上げます。







