【家具職人の一品】TONERICO 木皿(縁あり)

家具職人が丁寧に作り込む北海道産木材の木皿

寄附金額

26,000

在庫:あり

北海道東川町にある有名家具工場の家具職人だった倉橋司さんが、令和7年に自身の工房として当麻町にオープンさせた「TONERICO(トネリコ)」。技能五輪全国大会の家具職種で金賞を受賞した職人として広く知られる倉橋さんが手がける木皿です。北海道産木材の風合いと確かな技術で丁寧に作り込まれた触り心地が特徴。直径200ミリと非常に使いやすいサイズで用途に合わせて「縁あり」「縁なし」をご用意しています。
※使用する木材は時期によって異なります。指定はできないことをご了承願います。

お礼の品について

容量

直径Φ200mm 厚さ25mm 1枚

事業者

お礼の品ID

7073384

カテゴリー

雑貨・日用品 > 食器・グラス >
民芸品・工芸品 > 木工品・竹工品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

申し込みから2カ月を目途に発送
※発送時期が年末年始・大型連休と重なる場合は発送が遅れることがありますのであらかじめご了承ください。
※ページ下記「自治体からの情報」を必ずご確認・ご了承のうえご寄附をお願いします。

配送

お礼の品に関するお問い合わせ先

確かな技術で作る木工品

技能五輪全国大会家具職種で金賞を受賞した家具職人が一つ一つ丁寧に作り上げた品です。木材の風合い、香りなどこだわりの逸品の作りをぜひお楽しみください

家具職人の倉橋さん

TONERICOは令和7年に当麻町にオープンした家具工房です。家具職人の倉橋司さんは、北海道東川町にある大手家具メーカーの工場で家具職人(手加工部門のチーフ)として努めてきました。確かな技術で作られる品は所有感を満たしてくれます。

TONERICOの工房

良質な木材の産地である北海道。当麻町は面積の6割以上が山林であり、林業は農業と並ぶ一大産業です。そんな街の一角にある工房で作られています。工房は農業用の倉庫を改装したもの。古き良き時代の風合いが訪れる人を優しく迎え入れてくれます。

植樹の様子

当麻町の林業は屯田兵による開拓からはじまり、町の発展に大きな恵みを与えてきました。樹木は高齢になればなるほど二酸化炭素の吸収量が減少します。さらに大きく育った樹木は若い樹木成長の妨げとなります。当麻町は計画的に伐採し植樹する未来への森づくりを進めています。そして伐った樹木は大切な恵みとして有効活用しています。

森林の大切さを知ってほしい

森林は先人が残してくれた大切な資源です。未来への森づくりを進めるために伐った樹木も大切な資源と考え、大事に使わせていただきます。その価値、素晴らしさを多くの方に知っていただきたい。そして生活を豊かにする木材の温もりや力強さを知っていただきたい…。木育を進める当麻町の願いです。

木の命の力と温もりを感じる木育

「木育」を進める当麻町。厳冬期を生きる樹木の命の力強さと、生活を豊かにする樹木の命の温もりを感じていただくことが木育の目的です。豊かな森林がなければ木育を進めることはできません。当麻町は計画的な森林整備を行い未来への森づくりを進めています。当麻町が進める木育の取り組みは寄付者皆さんのご厚意で進めることができます。

確かな技術で作る木工品

こだわりポイントをご紹介

技能五輪全国大会家具職種で金賞を受賞した家具職人が一つ一つ丁寧に作り上げた品です。木材の風合い、香りなどこだわりの逸品の作りをぜひお楽しみください

家具職人の倉橋さん

わたしたちがご案内します

TONERICOは令和7年に当麻町にオープンした家具工房です。家具職人の倉橋司さんは、北海道東川町にある大手家具メーカーの工場で家具職人(手加工部門のチーフ)として努めてきました。確かな技術で作られる品は所有感を満たしてくれます。

TONERICOの工房

こんなところで作っています

良質な木材の産地である北海道。当麻町は面積の6割以上が山林であり、林業は農業と並ぶ一大産業です。そんな街の一角にある工房で作られています。工房は農業用の倉庫を改装したもの。古き良き時代の風合いが訪れる人を優しく迎え入れてくれます。

植樹の様子

わたしたちが歩んできた道

当麻町の林業は屯田兵による開拓からはじまり、町の発展に大きな恵みを与えてきました。樹木は高齢になればなるほど二酸化炭素の吸収量が減少します。さらに大きく育った樹木は若い樹木成長の妨げとなります。当麻町は計画的に伐採し植樹する未来への森づくりを進めています。そして伐った樹木は大切な恵みとして有効活用しています。

森林の大切さを知ってほしい

わたしたちの想い

森林は先人が残してくれた大切な資源です。未来への森づくりを進めるために伐った樹木も大切な資源と考え、大事に使わせていただきます。その価値、素晴らしさを多くの方に知っていただきたい。そして生活を豊かにする木材の温もりや力強さを知っていただきたい…。木育を進める当麻町の願いです。

木の命の力と温もりを感じる木育

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

「木育」を進める当麻町。厳冬期を生きる樹木の命の力強さと、生活を豊かにする樹木の命の温もりを感じていただくことが木育の目的です。豊かな森林がなければ木育を進めることはできません。当麻町は計画的な森林整備を行い未来への森づくりを進めています。当麻町が進める木育の取り組みは寄付者皆さんのご厚意で進めることができます。