【3回定期便】丹波ワイン 飲み比べ 750ml 2本 × 3カ月 6本 セット ワイン 赤 白 ロゼ スパークリング 日本ワイン 赤ワイン 白ワイン 国産ワイン ワインセット 果実 果実酒 国内醸造 京都府産 葡萄 ぶどう ピノブラン サペラヴィ 希少 ミディアム ボディ 辛口 中口 ギフト 贈答 贈答品 贈答用 プレゼント お酒 さけ 酒 和食 冷蔵 京都 京丹波町 丹波 ふるさと納税
寄附金額
51,000円
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京丹波町と連携した返礼品です。
【お届け内容】
丹波ワインで人気のセットをご家庭で。3カ月連続でお届けします。
■1回目:スパークリング「てぐみ」750ml×2本
※澱や酵母、酒石などがワイン中に結晶化する場合がございますが、ぶどうの天然の成分です。良く冷やしてから開栓してください。吹きこぼれる恐れがございます。
・てぐみ(白)
国産ぶどうを用い、酸化防止剤を一切使用せず濾過もせず、生詰めで作りました。ぶどう本来の複雑味や果実味、酵母の香りが豊かで、ほんのり濁り、炭酸ガスを感じる蔵からの酌み出しワインです。
・てぐみ(ロゼ)
良質なマスカット・ベーリーAなど香りに特徴のある品種を使用しました。酸化防止剤を一切使用せず濾過もせず、生詰めで作りました。ぶどう本来の複雑味や果実味、酵母の香りが豊かで、ほんのり濁り、炭酸ガスを感じる蔵からの酌み出しワインです。
■2回目:すめらぎ(白・赤) 750ml×2本
・すめらぎ -皇- (赤)
日本の和食材との相性を追求して醸造しました。渋みは控えめで、果実香と酸味がバランス良く、上品な樽香で全体を引き締めています。きんぴらごぼうや赤身魚の煮つけや赤身魚のお造りなど、醤油ベースの料理と非常に相性が良いです。ミディアムボディの赤ワインに仕上げています。
・すめらぎ -皇- (白)
日本の和食材との相性を追求して醸造しました。凛と澄んだ繊細な辛口ミディアムボディの白ワインです。切れの良い軽快な酸味と、柑橘系の爽やかな香りが融合し上品な深みを演出します。魚介類を中心とした和食全般に、幅広く一緒に楽しんでいただけます。
■3回目:京都ワイン(白・赤) 750ml×2本
・京都産サペラヴィ&メルロー(赤)
日本料理を特に意識して作りました。サペラヴィ種は日本での栽培は非常に少ない希少品種で、酸味に特徴があり、ブルゴーニュグラスで飲むと酸に隠れているまろやかさが顔を出し、気品あふれる果実味を感じることができます。
・京都産ピノ・ブラン(白)
京都丹波産ぶどうを使用しています。フローラルで華やかなアロマと優しいフルーツの香りが特徴です。果実味は強めで優しい甘みの中口タイプ。甘みを持つ和の惣菜やスパイシーな料理全般にも良く合います。
※20歳未満の飲酒は法律で禁じられています。
お礼の品について
容量
-
毎月2本、計6本をお届け
1回目:スパークリング「てぐみ」(白・ロゼ) 750ml×2本
2回目:すめらぎ -皇- (白・赤) 750ml×2本
3回目:京都ワイン (白・赤) 750ml×2本
消費期限
- -
事業者
- 丹波ワイン株式会社
お礼の品ID
- 7074723
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
お申込受付(入金確認)した翌月から3カ月連続で発送
配送
- 冷蔵便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
担当名:京都府ふるさと納税担当窓口
TEL:050-1730-1190
メールアドレス:kyoto@furusato-supports.com
営業時間:9:00~17:00
定休日:土日祝・年末年始



丹波ワインは1979年に創業者の黒井哲夫により、「京都の食文化に合うワインを創る」という熱い想いを持って、スタ-ト致しました。 想いは通じ、1984年以来、6年連続でモンデセレクション金賞を受賞することが叶いました。 私たちはこれからも経営理念に基づき、環境負荷を軽減しながらも、栽培や醸造においても常に創意工夫を行い、新しいことに挑戦し、和食との相性を突き詰めたワイン造りを目指して行きます。

醸造所、セラー、テイスティング、どこを見ても丹波ワインの建造物には、華美なところは一つもありません。シンプルな建物は、草木や虫や鳥など丹波の自然を感じてもらえるように意識しています。それは、ワイナリーの自然環境こそがワインづくりの主役であるという、丹波ワインのあり方の表明です。
その哲学はここに働くスタッフにも浸透し、自然に寄り添い、純粋なワインづくりに取り組んでいます。

丹波霧と呼ばれるほど霧の発生する頻度の高い丹波高原。朝晩は濃霧に包まれますが、日中はスッキリと晴れます。生育期である夏場の最高気温は35℃程度まであがりますが、日が沈むと25℃までぐっと気温が下がります。猛暑日であっても熱帯夜は年間で1,2日しかなく、この昼夜の寒暖の差がぶどうの糖度を上げるのに非常に有効といわれています。

ここは、京都府京丹波町の里山にある私たちの小さなワイナリー。 京丹波町の里山は、美しい山と水があり、大地の恵みがあり、風土と共にいきる人たちがいます。 丹波ワインは、ワインを通じて京丹波町の風土と日本の食文化を伝えていきます。 これから私たちは、次の世代に残したい大切なものを、この場所で見つめ、はぐくみ、伝え続けていきます。

ワイン作りを含め、食品を扱う産業はサービス業も含めてすべて農業といえます。自然を相手に、共存しながら人間にとってより良いワインを作り、よりよい環境を生かす。美味しいワインは美味しい葡萄からしか生まれません。
丹波ワインでは様々な社会問題に果敢に取り組んでいくため、持続可能な開発目標(SDGs)を参照し、問題解決に向けて取り組んでいきます。
「丹波ワイン株式会社」のお礼の品はこちら!
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こだわりポイントをご紹介
丹波ワインは1979年に創業者の黒井哲夫により、「京都の食文化に合うワインを創る」という熱い想いを持って、スタ-ト致しました。 想いは通じ、1984年以来、6年連続でモンデセレクション金賞を受賞することが叶いました。 私たちはこれからも経営理念に基づき、環境負荷を軽減しながらも、栽培や醸造においても常に創意工夫を行い、新しいことに挑戦し、和食との相性を突き詰めたワイン造りを目指して行きます。
わたしたちがご案内します
醸造所、セラー、テイスティング、どこを見ても丹波ワインの建造物には、華美なところは一つもありません。シンプルな建物は、草木や虫や鳥など丹波の自然を感じてもらえるように意識しています。それは、ワイナリーの自然環境こそがワインづくりの主役であるという、丹波ワインのあり方の表明です。
その哲学はここに働くスタッフにも浸透し、自然に寄り添い、純粋なワインづくりに取り組んでいます。
こんなところで作っています
丹波霧と呼ばれるほど霧の発生する頻度の高い丹波高原。朝晩は濃霧に包まれますが、日中はスッキリと晴れます。生育期である夏場の最高気温は35℃程度まであがりますが、日が沈むと25℃までぐっと気温が下がります。猛暑日であっても熱帯夜は年間で1,2日しかなく、この昼夜の寒暖の差がぶどうの糖度を上げるのに非常に有効といわれています。
わたしたちが歩んできた道
ここは、京都府京丹波町の里山にある私たちの小さなワイナリー。 京丹波町の里山は、美しい山と水があり、大地の恵みがあり、風土と共にいきる人たちがいます。 丹波ワインは、ワインを通じて京丹波町の風土と日本の食文化を伝えていきます。 これから私たちは、次の世代に残したい大切なものを、この場所で見つめ、はぐくみ、伝え続けていきます。
わたしたちの想い
ワイン作りを含め、食品を扱う産業はサービス業も含めてすべて農業といえます。自然を相手に、共存しながら人間にとってより良いワインを作り、よりよい環境を生かす。美味しいワインは美味しい葡萄からしか生まれません。
丹波ワインでは様々な社会問題に果敢に取り組んでいくため、持続可能な開発目標(SDGs)を参照し、問題解決に向けて取り組んでいきます。







