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寄附金額
18,000円
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京丹波町と連携した返礼品です。
【お届け内容】
■京丹後産サペラヴィスパークリング 2025 750ml
ジョージア原産の黒ぶどう「サペラヴィ」を、京丹後で栽培。 日本では極めて珍しいこの品種を、単一品種・赤のスパークリングに仕立てました。
しっかりした酸と美しい色合い、そして泡の爽快感。 赤ワインらしいタンニンは控えめで、乾杯から食中まで軽やかに楽しめる一本です。
キャンディーや赤系ベリーを思わせる果実香に、スパイスのニュアンス。 目を閉じて飲めば、キールロワイヤルのような軽快さも感じられます。
鴨肉の燻製、ハム、ハンバーグなど、日常の料理とも好相性。 “赤の泡”の楽しさを、ぜひご家庭で。
■すめらぎ -皇- (スパークリング) 750ml
フレッシュで爽やかな柑橘系の香りと果実味、酸味があり、全体を上品な苦味で引きしめています。
ほのかな甘味のバランスがとても良く、口中に果実香の余韻がたなびきます。食前から食中まで幅広く料理と一緒にお楽しみ頂けます。
※20歳未満の飲酒は法律で禁じられています。
【検索ワード】
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お礼の品について
容量
-
・京丹後産サペラヴィスパークリング2025 (赤・発泡性) 750ml
・すめらぎ -皇-(白・発泡性) 750ml
消費期限
- -
事業者
- 丹波ワイン株式会社
お礼の品ID
- 7074724
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 準備でき次第、順次発送
配送
- 冷蔵便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
担当名:京都府ふるさと納税担当窓口
TEL:050-1730-1190
メールアドレス:kyoto@furusato-supports.com
営業時間:9:00~17:00
定休日:土日祝・年末年始



丹波ワインは1979年に創業者の黒井哲夫により、「京都の食文化に合うワインを創る」という熱い想いを持って、スタ-ト致しました。 想いは通じ、1984年以来、6年連続でモンデセレクション金賞を受賞することが叶いました。 私たちはこれからも経営理念に基づき、環境負荷を軽減しながらも、栽培や醸造においても常に創意工夫を行い、新しいことに挑戦し、和食との相性を突き詰めたワイン造りを目指して行きます。

醸造所、セラー、テイスティング、どこを見ても丹波ワインの建造物には、華美なところは一つもありません。シンプルな建物は、草木や虫や鳥など丹波の自然を感じてもらえるように意識しています。それは、ワイナリーの自然環境こそがワインづくりの主役であるという、丹波ワインのあり方の表明です。
その哲学はここに働くスタッフにも浸透し、自然に寄り添い、純粋なワインづくりに取り組んでいます。

丹波霧と呼ばれるほど霧の発生する頻度の高い丹波高原。朝晩は濃霧に包まれますが、日中はスッキリと晴れます。生育期である夏場の最高気温は35℃程度まであがりますが、日が沈むと25℃までぐっと気温が下がります。猛暑日であっても熱帯夜は年間で1,2日しかなく、この昼夜の寒暖の差がぶどうの糖度を上げるのに非常に有効といわれています。

ここは、京都府京丹波町の里山にある私たちの小さなワイナリー。 京丹波町の里山は、美しい山と水があり、大地の恵みがあり、風土と共にいきる人たちがいます。 丹波ワインは、ワインを通じて京丹波町の風土と日本の食文化を伝えていきます。 これから私たちは、次の世代に残したい大切なものを、この場所で見つめ、はぐくみ、伝え続けていきます。

ワイン作りを含め、食品を扱う産業はサービス業も含めてすべて農業といえます。自然を相手に、共存しながら人間にとってより良いワインを作り、よりよい環境を生かす。美味しいワインは美味しい葡萄からしか生まれません。
丹波ワインでは様々な社会問題に果敢に取り組んでいくため、持続可能な開発目標(SDGs)を参照し、問題解決に向けて取り組んでいきます。
「丹波ワイン株式会社」のお礼の品はこちら!
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こだわりポイントをご紹介
丹波ワインは1979年に創業者の黒井哲夫により、「京都の食文化に合うワインを創る」という熱い想いを持って、スタ-ト致しました。 想いは通じ、1984年以来、6年連続でモンデセレクション金賞を受賞することが叶いました。 私たちはこれからも経営理念に基づき、環境負荷を軽減しながらも、栽培や醸造においても常に創意工夫を行い、新しいことに挑戦し、和食との相性を突き詰めたワイン造りを目指して行きます。
わたしたちがご案内します
醸造所、セラー、テイスティング、どこを見ても丹波ワインの建造物には、華美なところは一つもありません。シンプルな建物は、草木や虫や鳥など丹波の自然を感じてもらえるように意識しています。それは、ワイナリーの自然環境こそがワインづくりの主役であるという、丹波ワインのあり方の表明です。
その哲学はここに働くスタッフにも浸透し、自然に寄り添い、純粋なワインづくりに取り組んでいます。
こんなところで作っています
丹波霧と呼ばれるほど霧の発生する頻度の高い丹波高原。朝晩は濃霧に包まれますが、日中はスッキリと晴れます。生育期である夏場の最高気温は35℃程度まであがりますが、日が沈むと25℃までぐっと気温が下がります。猛暑日であっても熱帯夜は年間で1,2日しかなく、この昼夜の寒暖の差がぶどうの糖度を上げるのに非常に有効といわれています。
わたしたちが歩んできた道
ここは、京都府京丹波町の里山にある私たちの小さなワイナリー。 京丹波町の里山は、美しい山と水があり、大地の恵みがあり、風土と共にいきる人たちがいます。 丹波ワインは、ワインを通じて京丹波町の風土と日本の食文化を伝えていきます。 これから私たちは、次の世代に残したい大切なものを、この場所で見つめ、はぐくみ、伝え続けていきます。
わたしたちの想い
ワイン作りを含め、食品を扱う産業はサービス業も含めてすべて農業といえます。自然を相手に、共存しながら人間にとってより良いワインを作り、よりよい環境を生かす。美味しいワインは美味しい葡萄からしか生まれません。
丹波ワインでは様々な社会問題に果敢に取り組んでいくため、持続可能な開発目標(SDGs)を参照し、問題解決に向けて取り組んでいきます。






