湯ノ里デスク 「Have a wood time(Phone Stand)」(ナラ材)スマホ スタンド 木製 ウッド
寄附金額
20,000円
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湯ノ里デスクは、2002年に閉校した旧湯里小学校の校舎を町から借り受け、木工家具工房として再利用しています。
工房名の「湯ノ里デスク」は、一つの役目を終えた湯里小学校から、新しい机や椅子が生まれてくる物語をイメージして付けました。
ナラやウォルナットの無垢材を、着色せず、木の自然な色を生かすクリアー塗装で仕上げています。
2名で営む小規模な工房で、企画デザインから制作・販売まで、すべてを自分たちで手がけています。
塗装:クリアーオイル仕上げ
サイズ:W:90 D:80 H:160
■製造地
ロシア産・北海道産
■素材
ナラ材
■サイズ:W:90 D:80 H:160
■塗装:クリアーオイル仕上げ
■返礼品提供事業者
湯ノ里デスク
■関連キーワード
スマホスタンド スタンド インテリア 家具 北海道 蘭越町
【地場産品に該当する理由】
区域内でデザイン、設計、加工、品質保守を一元管理し、当該事業所の自社製品として販売している木工製品であるため(告示第5条第3号に該当)
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
寄附確認後、30営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、60営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
湯の里デスク(0136-58-2330)






湯ノ里デスク作品の特徴は、「シンプルかつ、独創的であること」
デザインは簡潔でありながら、他のどこにもない、オリジナルの発想が込められています。
「自分のための小空間」「読書空間」がテーマ。
デスク周辺で活躍するクラフト品や、本好きの方に贈る小さな家具など、手仕事で細部まで丁寧に仕上げています。
木の素材感や手触りを活かす、クリアーオイル仕上げ。

田代信太郎(デザイン・制作)、佐々木武(制作)、2名の共同経営。
企画デザインから制作、販売まで。
すべてを2人だけの手で行っている、小規模生産の工房です。

北海道ニセコ山麓の町、蘭越町。
山の中の、ちいさな小学校跡。2002年に閉校した、旧 湯里小学校の校舎を再活用しています。古い教室がショールーム、体育館が工場です。
古い学校から生まれてくる机…という物語を思い、湯ノ里デスクと名付けました。

私たち2人とも東京の出身で、その頃は互いに面識もなく、まったく別の仕事をしていました。
のちにそれぞれ憧れていた北海道に移住し、旭川近郊の家具メーカーで出会いました。
2002年に蘭越町の湯里小学校が閉校後、町から校舎を借り受け、2人の共同経営で湯ノ里デスクをスタートしました。

田代(企画・デザイン)が元は書店人だった経験を生かし、今後も「本のある生活」のためのアイテムを充実させたい。
グッドアイディアの作品を登場させたいと思います。

北海道から遠く離れた方々や、まだ見ぬ土地へと品物を送る機会が増えました。
膨大な情報の海の中から湯ノ里デスクを見つけてくださり、とてもありがたく思います。
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ふるさと納税を通じて、地域への貢献、そして何より多くの方々にお品をお届けできる機会に恵まれたこと、大変嬉しく思っております。 数ある返礼品の中から お選びいただけたことが励みとなっております。 これからも 皆さまに喜んでいただける商品づくりを目指してまいります。 ぜひ、お品のご感想もお聞かせください!
こだわりポイントをご紹介
湯ノ里デスク作品の特徴は、「シンプルかつ、独創的であること」
デザインは簡潔でありながら、他のどこにもない、オリジナルの発想が込められています。
「自分のための小空間」「読書空間」がテーマ。
デスク周辺で活躍するクラフト品や、本好きの方に贈る小さな家具など、手仕事で細部まで丁寧に仕上げています。
木の素材感や手触りを活かす、クリアーオイル仕上げ。
わたしたちがご案内します
田代信太郎(デザイン・制作)、佐々木武(制作)、2名の共同経営。
企画デザインから制作、販売まで。
すべてを2人だけの手で行っている、小規模生産の工房です。
こんなところで作っています
北海道ニセコ山麓の町、蘭越町。
山の中の、ちいさな小学校跡。2002年に閉校した、旧 湯里小学校の校舎を再活用しています。古い教室がショールーム、体育館が工場です。
古い学校から生まれてくる机…という物語を思い、湯ノ里デスクと名付けました。
わたしたちが歩んできた道
私たち2人とも東京の出身で、その頃は互いに面識もなく、まったく別の仕事をしていました。
のちにそれぞれ憧れていた北海道に移住し、旭川近郊の家具メーカーで出会いました。
2002年に蘭越町の湯里小学校が閉校後、町から校舎を借り受け、2人の共同経営で湯ノ里デスクをスタートしました。
わたしたちの想い
田代(企画・デザイン)が元は書店人だった経験を生かし、今後も「本のある生活」のためのアイテムを充実させたい。
グッドアイディアの作品を登場させたいと思います。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
北海道から遠く離れた方々や、まだ見ぬ土地へと品物を送る機会が増えました。
膨大な情報の海の中から湯ノ里デスクを見つけてくださり、とてもありがたく思います。






