ぶどう きょほう【先行予約】宮代の巨峰 2kg 3〜6房 | 果物 ぶどう 巨峰 種あり巨峰 葡萄 きょほう 2キロ 巨峰2キロ フルーツ 果物 黒ぶどう 旬の果物 旬のぶどう 大粒 甘い 濃厚 コク ジューシー 新鮮 朝採れ 産地直送 農家直送 冷蔵配送 贈答用 ギフト 家庭用 人気 リピート 数量限定 季節限定 8月発送 先行予約 埼玉県 宮代町 特産品 完熟 フルーツギフト 国産ぶどう
寄附金額
13,000円
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埼玉県宮代町は、都心から約40km。田園風景が広がるこの地で、昭和30年代から60年以上にわたって巨峰栽培を続けてきた農家さんが、大切に育てた巨峰を産地直送でお届けします。
宮代町の巨峰は、農家さんが直売しているため、一般の市場にはほとんど出回りません。だからこそ、ふるさと納税でしか出会えない、新鮮で本物の味をお楽しみいただけます。
東京から電車で約1時間の首都圏近郊にある宮代町だからこそ、 樹上でしっかり熟してから収穫出来ます。この「完熟収穫」が糖度や香りの豊かさに繋がっています。
完熟した収穫直後の新鮮な状態で、素早くお手元にお届けいたします。朝採れたばかりの大粒巨峰は、一粒口に含むと濃厚な甘みとたっぷりのジューシーさが広がります。
「甘くてみずみずしい」「一日でひと房食べてしまった」と、毎年多くの方からご好評をいただいています。個別包装でお届けするので、ご家庭でゆっくり楽しむだけでなく、大切な方へのギフトや贈答用にもぴったりです。
お届けは8月の数量限定・季節限定。収穫の時期にしか味わえない、旬の美味しさをぜひご堪能ください。
宮代町への寄附は、農家さんの長年のこだわりを次世代へ伝える活動を支えることにもつながります。あなたの応援が、この地で60年以上続く巨峰栽培の歴史を守る力になります。
ふるさとの味を楽しみながら、生産者さんの想いも一緒に受け取っていただけたら嬉しいです。
【お知らせ】
・冷蔵発送いたします。
・熨斗等は対応しておりませんので、予めご容赦ください。
・ご不在が数日続いたことで鮮度が落ちてしまった場合の再送はできません。
・巨峰が痛んでいるなどの不良品があった場合は、写真(スマホで撮影した写真等)をお送りいただき、確認の上、再送いたします。
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お礼の品について
容量
- 巨峰 2kg
消費期限
- 生ものですのでお早めにお召し上がりください。
事業者
- 宮代町須賀ぶどう組合・西粂原ぶどう組合
お礼の品ID
- 6189004
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年8月27日まで
発送期日
-
8月中旬から発送予定
・天候等の事情により、配送時期が変更となる場合があります。
・離島への発送はお受けできません。
・配送時間の指定がある場合は、「申し込みに関する備考欄」にご希望の時間をお知らせください。
・収穫が始まり次第、順次発送いたしますが、発送をお知らせする個別連絡はできませんので、予めご了承ください。
配送
- 冷蔵便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
宮代町産業観光課商工観光・ふるさと納税担当
0480-34-1111(内線264,265)
sangyo@town.miyashiro.saitama.jp





埼玉県認定 地域特産ブランド「宮代の巨峰」

去年もたくさんの方からご好評をいただきました埼玉県宮代町の巨峰。
栽培は昭和34年から始まり、すでに半世紀を越え、今では町を代表する特産品となりました。粒が大きく、巨峰ならではの甘くてコクのある果汁が口いっぱいに広がる美味しさが自慢の秋の味覚です。
栽培農家の庭先ではほとんどが売切れてしまう人気の巨峰は、遠方から直接買いに来る方も多く、毎年巨峰を求め、宮代町を訪れるというリピーターが多いのも特徴のひとつです。
《宮代町で巨峰栽培が半世紀…。宮代巨峰物語》
https://www.kuraso-miyashiro.com/living/3313/

埼玉県宮代町の和戸地区。もともと「左沼」という沼地で土地が粘質のため、麦も野菜も育たず農家の生活は苦しいものでした。栽培指導は埼玉県園芸試験場や、先駆的に巨峰栽培を成功させていた久喜市の農家さんのもとで受けました。出荷は早朝にトラックで北千住の市場まで運びました。現在も和戸地区には昭和30年代に植えた巨峰の木が残っています。

巨峰栽培が始まったのは昭和30年代、今から60数年前。話し合いには2年近くかかり、賛同を得て組合を結成。苗木を植えてから収穫までには4年を要しました。初出荷以降、翌年に売上は倍、その翌年には直売を開始してさらに倍増し、この頃から町内に栽培が広がりました。現在は9月に学校給食で巨峰が提供され、収穫期にはフルーツフェスティバルが開かれています。
「巨峰の町」宮代のぶどうはこちら
町のなかにも巨峰を発見!

すっかり町の特産品として定着した巨峰。今では橋の欄干やマンホール、施設案内板のデザインにも取り入れられているほか、町のシンボル的建造物であるコミュニティーセンター進修館には、建物を取り囲むように巨峰棚が設けられ、訪れる人に巨峰シーズンの到来を教えてくれます。
ぶどうの加工品もございます!
宮代町のおすすめの品はこちら!
こんなところで作っています
埼玉県宮代町の和戸地区。もともと「左沼」という沼地で土地が粘質のため、麦も野菜も育たず農家の生活は苦しいものでした。栽培指導は埼玉県園芸試験場や、先駆的に巨峰栽培を成功させていた久喜市の農家さんのもとで受けました。出荷は早朝にトラックで北千住の市場まで運びました。現在も和戸地区には昭和30年代に植えた巨峰の木が残っています。
わたしたちが歩んできた道
巨峰栽培が始まったのは昭和30年代、今から60数年前。話し合いには2年近くかかり、賛同を得て組合を結成。苗木を植えてから収穫までには4年を要しました。初出荷以降、翌年に売上は倍、その翌年には直売を開始してさらに倍増し、この頃から町内に栽培が広がりました。現在は9月に学校給食で巨峰が提供され、収穫期にはフルーツフェスティバルが開かれています。
有名な産地じゃなかったのであまり期待していなかったのですが、とても新鮮でみずみずしく、味の良いぶどうでした。来年も頼もうと思います。







