tettaの赤白ワイン2本セットです。

tetta 赤白ワイン 2本セット 各750ml

派手さよりもぶどうの質とバランスを考えた、食卓にあうワインです。
  • 常温便
  • 別送
  • 配送状況確認可能

寄附金額

48,000

在庫:あり

■原材料名
赤ワイン:ぶどう(岡山県新見市哲多産(自社農園産)マスカットベーリーA100%使用)、酸化防止剤(亜硫酸塩)
白ワイン:ぶどう(岡山県新見市哲多産(自社農園産)シャルドネ種100%使用)、酸化防止剤(亜硫酸塩)


■注意事項/その他
※開栓後はなるべく早くお召し上がりください。
※高温・直射日光を避けて保存してください。
※温度変化が少ない涼しい場所で低温で保管してください。
※瓶の底に結晶(酒石)やオリが出る場合がありますが、ワインの自然な成分です。
※妊娠中や授乳期の方の飲酒は、胎児・乳児の発育に影響を及ぼす場合がありますのでご注意ください。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。
※画像はイメージです。

開栓後は、お早めにお飲みください。
配送温度帯:4~11月は冷蔵、12~3月は常温
事業者:tetta株式会社

お礼の品について

容量

自社醸造
赤ワイン1本(750ml)マスカットベーリーA
白ワイン1本(750ml)シャルドネ

消費期限

開封後はお早めにお飲みください。

事業者

tetta

お礼の品ID

7071795

カテゴリー

お酒 > ワイン > セット
お酒 > ワイン > 赤ワイン
お酒 > ワイン > 白ワイン

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

ご寄附納入確認日から1ヶ月以内を目安に返礼品をお送りいたします。
GW、お盆、年末年始などは発送が遅れる場合があります。
4~11月は冷蔵、12~3月は常温でお届けします。

配送

常温便、別送、配送状況確認可能

お礼の品に関するお問い合わせ先

派手さよりもぶどうの質とバランスを考えた、食卓にあうワイン

tetta 赤白ワイン 2本セット 各750ml

石灰岩質の土壌と標高約400mの冷涼な気候を生かした、ぶどう本来の個性が際立つワインです。

減農薬・草生栽培で健全なぶどうを育て、野生酵母で発酵させることで、土地の特徴がそのまま味わいに表れます。
補糖・補酸は行わず、ぶどうの成熟度とバランスを重視した造りです。

岡山県新見市の生産者チームが、ぶどう栽培から醸造・瓶詰めまで一貫して行っています。
耕作放棄地だった土地を再生するところから始まり、現在は自社畑のぶどうのみを使用したワインづくりを
行っています。

小規模生産だからこそ、品質管理を徹底しながら丁寧に仕上げています。

岡山県新見市哲多町、標高約400mの石灰岩質の高地で栽培しています。昼夜の寒暖差が大きく、雨水が抜けやすい斜面は、ワイン用ぶどうの栽培に適した環境です。

日照時間にも恵まれ、果実の成熟が進みやすい条件が揃っています。自然条件そのものが品質を支えています。

2009年に耕作放棄地の再生事業としてぶどう栽培を開始しました。生食用ぶどうからスタートし、その後ワイン用ぶどうへと
転換。2016年にワイナリーを設立し、自社での一貫生産体制を確立しました。委託醸造からの移行を経て、現在は畑からボトルまで責任を持った生産を行っています。

私たちのワインは、特定の土地と気候条件から生まれる味わいをそのまま届けることを目的としています。派手さよりも、ぶどうの質とバランスを重視したスタイルです。

食事と合わせやすく、日常の食卓から特別な場面まで幅広く楽しめるワインを目指しています。

地域の資源を活かした持続的なワイン造りを続けています。

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こだわりポイントをご紹介

石灰岩質の土壌と標高約400mの冷涼な気候を生かした、ぶどう本来の個性が際立つワインです。

減農薬・草生栽培で健全なぶどうを育て、野生酵母で発酵させることで、土地の特徴がそのまま味わいに表れます。
補糖・補酸は行わず、ぶどうの成熟度とバランスを重視した造りです。

わたしたちが作っています

岡山県新見市の生産者チームが、ぶどう栽培から醸造・瓶詰めまで一貫して行っています。
耕作放棄地だった土地を再生するところから始まり、現在は自社畑のぶどうのみを使用したワインづくりを
行っています。

小規模生産だからこそ、品質管理を徹底しながら丁寧に仕上げています。

こんなところで作っています

岡山県新見市哲多町、標高約400mの石灰岩質の高地で栽培しています。昼夜の寒暖差が大きく、雨水が抜けやすい斜面は、ワイン用ぶどうの栽培に適した環境です。

日照時間にも恵まれ、果実の成熟が進みやすい条件が揃っています。自然条件そのものが品質を支えています。

わたしたちが歩んできた道

2009年に耕作放棄地の再生事業としてぶどう栽培を開始しました。生食用ぶどうからスタートし、その後ワイン用ぶどうへと
転換。2016年にワイナリーを設立し、自社での一貫生産体制を確立しました。委託醸造からの移行を経て、現在は畑からボトルまで責任を持った生産を行っています。

わたしたちの想い

私たちのワインは、特定の土地と気候条件から生まれる味わいをそのまま届けることを目的としています。派手さよりも、ぶどうの質とバランスを重視したスタイルです。

食事と合わせやすく、日常の食卓から特別な場面まで幅広く楽しめるワインを目指しています。

地域の資源を活かした持続的なワイン造りを続けています。