高遠棒ほうじ ティーバッグ 2.5g×15p|伊那市 お茶 ほうじ茶 高遠 長野県 ティーバッグ 簡単 焙煎【005-09】
寄附金額
5,000円
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お茶の葉ではなく、茎(棒)原料を、昔ながらの製法で強火焙煎。
香りが抜群によく、お茶の甘みを感じられるほうじ茶です。
【内容量/原産地】
高遠棒ほうじ ティーバッグ 15杯分
【賞味期限】
出荷日から1年
【事業者】
お茶屋 いちえ
〒396-0005
長野県伊那市野底7682-6
電話:0265-98-0704
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年受付けております。
発送期日
-
準備でき次第、順次発送します。
【発送について】
※お届け日の指定はできませんので、ご了承ください。
※長期不在のご予定があれば事務局へご連絡ください。
※尚、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。あらかじめご了承ください。
※配送業者はヤマト運輸となりますので、配送連絡をご希望の方は、クロネコメンバーズの加入をお勧めいたします。
※返礼品の配送先住所に変更があった場合には、速やかに事務局までご連絡ください。
※発送可能時期になり、発送されると、ご寄附時に登録したメールアドレスに「出荷完了メール」が届きます。
※発送後の場合は、直接、配送業者にお問い合わせください。
※転送料金がかかる場合は寄附者様のご負担となります。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
お茶屋 いちえ
〒396-0005
長野県伊那市野底7682-6
電話:0265-98-0704
e-mail:ichie.cha.1941@gmail.com

昔から、伊那の地ではほうじ茶が飲まれていました。町では、焙じの香りがし、日常の一部だったようです。横山式の歴史ある焙煎機で、厳選した静岡牧之原産の棒茶原料を使用。昔ながらの製法で、強火焙煎したほうじ茶は、渋みがなく、焙煎の甘みを楽しめます。
どこか懐かしさを感じる、大人から子供まで、みんなに飲んでもらえる、地元の日常によりそうような、そんなお茶であってほしいです。

お茶が好きで静岡県の製茶会社に転職し、土づくりから製茶、販売と経験し、地元長野に戻り日本茶専門店をはじめました。
自分がお茶に救われたように、お茶を通して地元を元気にしたいと活動しています。

お茶屋いちえ
〒396-0005 長野県伊那市野底7682-6

サラリーマンだった頃、もう心がパンパンではちきれそうなとき、一杯のお茶で救われました。お茶の持つ飲み物を超えた力を感じた私はもっとお茶のことを知りたくて静岡県の製茶会社へ転職し、土づくりから、製茶・販売と一から学びました。
お店の名前「いちえ」は、一期一会からとりました。

いちえのお店のコンセプトは、親子3世代で楽しめるお店。
お茶って、ご年配の方から小さなお子様までみんな共通で味わえるものです。だから、それぞれの世代に合わせたご提案を日々考えます。家族みんなで出掛けるキッカケとなる、そんなお店を目指してます。
こだわりポイントをご紹介
昔から、伊那の地ではほうじ茶が飲まれていました。町では、焙じの香りがし、日常の一部だったようです。横山式の歴史ある焙煎機で、厳選した静岡牧之原産の棒茶原料を使用。昔ながらの製法で、強火焙煎したほうじ茶は、渋みがなく、焙煎の甘みを楽しめます。
どこか懐かしさを感じる、大人から子供まで、みんなに飲んでもらえる、地元の日常によりそうような、そんなお茶であってほしいです。
わたしたちがご案内します
お茶が好きで静岡県の製茶会社に転職し、土づくりから製茶、販売と経験し、地元長野に戻り日本茶専門店をはじめました。
自分がお茶に救われたように、お茶を通して地元を元気にしたいと活動しています。
こんなところで作っています
お茶屋いちえ
〒396-0005 長野県伊那市野底7682-6
わたしたちが歩んできた道
サラリーマンだった頃、もう心がパンパンではちきれそうなとき、一杯のお茶で救われました。お茶の持つ飲み物を超えた力を感じた私はもっとお茶のことを知りたくて静岡県の製茶会社へ転職し、土づくりから、製茶・販売と一から学びました。
お店の名前「いちえ」は、一期一会からとりました。
わたしたちの想い
いちえのお店のコンセプトは、親子3世代で楽しめるお店。
お茶って、ご年配の方から小さなお子様までみんな共通で味わえるものです。だから、それぞれの世代に合わせたご提案を日々考えます。家族みんなで出掛けるキッカケとなる、そんなお店を目指してます。



