【木の屋】宮城県産 牡蠣の燻製 油漬け 牡蠣 カキ オイスター 燻製 オイル 漬け オイル漬け 缶詰 国産 常温 おかず おつまみ 長期保存 非常食 保存食 便利 常温保存
寄附金額
19,000円
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宮城県産の牡蠣を使い、無添加の牡蠣燻製缶を作りました。
大きな燻製の機械に入れて桜チップでゆっくり牡蠣の旨みを凝縮。
深かーく味わって頂きたいので燻製は弱めにかけています。
燻された香りも一緒にとじこめた牡蠣のオイル漬けは旨味たっぷり。
そのままお酒のおつまみに、お料理にも使えます。
◆お召し上がり方
フレッシュなトマト、サニーレタス、モッツァレラに牡蠣缶をオイルごと軽く混ぜればあっという間に燻製サラダの出来上がり!
ピザやグラタンのトッピングやパスタに和えればおしゃれな一品にも仕上がります。用途はいろいろ。
様々な調理にアレンジしてお楽しみください!
◆株式会社木の屋石巻水産
1957年創業。自然豊かな石巻から、新鮮な旬の魚のおいしさをお届けしてまいりました。
大ぶりのイワシ、身のつまったサンマ、脂がのった金華サバ。木の屋の缶詰には、三陸の“うまいもん”が詰まっています。
私たちが大切にしているのは、だれもが「うまい」と唸る商品をつくること。
朝獲れの魚を鮮魚のまま缶詰にする独自製法と、国産調味料を使ったシンプルな味付けで、素材の味を大切にした商品づくりを行っております。
◆注意事項
温める場合は中身をレンジ対応の容器に移してラップをかけてから温めてください。
破裂してケガをする恐れがありますので、缶のまま直火にかけないで下さい。
返礼品コード:h067002
▶関連キーワード
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お礼の品について
容量
-
【商品内容】宮城県産牡蠣の燻製油漬け
【内容量】牡蠣の燻製油漬け 115g×10缶
【原材料】牡蠣(宮城県産)、食用綿実油、食塩
【賞味期限】製造日から1,095日
【保存方法】常温
【お届け状態】常温
事業者
- 株式会社木の屋石巻水産
お礼の品ID
- 7087697
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申込を受け付けております。
発送期日
-
入金確認から最大1ヶ月程度で発送します。
【注意事項】
・このお礼の品はヤマト運輸にて発送を行います。
・寄付者様のご都合で受け取りが出来なかった場合にはヤマト運輸にてお品の一時保管をいたします。
・保管期間が過ぎた場合の再配達は行いませんのであらかじめご了承ください。
・「クロネコメンバーズ」に登録すると不在時のお受け取り方法の変更が可能です。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先









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◇◆◇木の屋石巻水産をご紹介◇◆◇

新鮮な魚の、本物のおいしさをお届けしたい。その思いのもと、木の屋石巻水産では保存料などの食品添加物を極力使用せず、安心、安全な商品づくりを心がけています。また、獲れたての一番おいしい瞬間を閉じ込めるため、朝獲れの魚を早ければ当日の昼までに缶詰に加工。これが木の屋石巻水産独自の、冷凍した魚を使わない「フレッシュパック製法」です。

【株式会社 木の屋石巻水産】
1957年の創業以来、長く皆様に愛され、三代に続く会社となりました。
豊富な三陸の新鮮な魚介類が水揚げされる恵まれた環境を活かした商品づくりと、先代から続く鯨商品を主力とし、食品製造事業を行わせていただいております。

木の屋石巻水産は、東日本の太平洋沿岸部、宮城県石巻市に本社を構えております。
「最も長い魚市場」としてギネス世界記録に認定された「石巻市水産物地方卸売市場」は車で3分の距離!
この立地こそが、魚市場より直接旬の魚を買付けて素早く製造する「フレッシュパック製法」を可能にしています。
また、震災後の2013年には石巻本社工場の他に、美里町工場が完成しました。

2011年東日本大震災の大津波により、工場は全壊。鯨大和煮のデザインをそのままあしらった巨大な魚油貯蔵タンクが倒壊した姿は、全国に被害の大きさを伝えました。
がれきを片付け、工場跡地に埋もれた泥まみれの缶詰を拾って洗浄。すると、その缶詰を「中身が大丈夫ならば買いたい」という声が全国から殺到。以降、数え切れないほどの多くの支え、応援を受けてここまで再起することができました。

「木の屋石巻水産の缶詰は本当に美味しいね」
そんなお客様からの声が、なによりの支えになっております。
この味をずっとお届けしていくことが、私たちの恩返しであり、本当の再建だと思っております。
変わらない日常があることに感謝し、一日一日美味しい商品作りに励んでまいります。

いただいた寄附金は「ふるさと東松島」創生のため有効に活用させていただいており、福祉、子育て、産業振興、防災、自然・環境保全に関する事業を実施しています。
今後とも、東松島市への変わらぬご支援のほどよろしくお願いいたします。
こだわりポイントをご紹介
新鮮な魚の、本物のおいしさをお届けしたい。その思いのもと、木の屋石巻水産では保存料などの食品添加物を極力使用せず、安心、安全な商品づくりを心がけています。また、獲れたての一番おいしい瞬間を閉じ込めるため、朝獲れの魚を早ければ当日の昼までに缶詰に加工。これが木の屋石巻水産独自の、冷凍した魚を使わない「フレッシュパック製法」です。
わたしたちが作っています
【株式会社 木の屋石巻水産】
1957年の創業以来、長く皆様に愛され、三代に続く会社となりました。
豊富な三陸の新鮮な魚介類が水揚げされる恵まれた環境を活かした商品づくりと、先代から続く鯨商品を主力とし、食品製造事業を行わせていただいております。
こんなところで作っています
木の屋石巻水産は、東日本の太平洋沿岸部、宮城県石巻市に本社を構えております。
「最も長い魚市場」としてギネス世界記録に認定された「石巻市水産物地方卸売市場」は車で3分の距離!
この立地こそが、魚市場より直接旬の魚を買付けて素早く製造する「フレッシュパック製法」を可能にしています。
また、震災後の2013年には石巻本社工場の他に、美里町工場が完成しました。
わたしたちが歩んできた道
2011年東日本大震災の大津波により、工場は全壊。鯨大和煮のデザインをそのままあしらった巨大な魚油貯蔵タンクが倒壊した姿は、全国に被害の大きさを伝えました。
がれきを片付け、工場跡地に埋もれた泥まみれの缶詰を拾って洗浄。すると、その缶詰を「中身が大丈夫ならば買いたい」という声が全国から殺到。以降、数え切れないほどの多くの支え、応援を受けてここまで再起することができました。
わたしたちの想い
「木の屋石巻水産の缶詰は本当に美味しいね」
そんなお客様からの声が、なによりの支えになっております。
この味をずっとお届けしていくことが、私たちの恩返しであり、本当の再建だと思っております。
変わらない日常があることに感謝し、一日一日美味しい商品作りに励んでまいります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
いただいた寄附金は「ふるさと東松島」創生のため有効に活用させていただいており、福祉、子育て、産業振興、防災、自然・環境保全に関する事業を実施しています。
今後とも、東松島市への変わらぬご支援のほどよろしくお願いいたします。





