<津花食堂 塩水ウニ100g×2パック>北海道 北海道産 ウニ うに 雲丹 塩水ウニ ミョウバン不使用
寄附金額
36,000円
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乙部町産 天然ムラサキウニの塩水ウニ
(無添加・ミョウバン不使用)
北の日本海で育った、天然ムラサキウニを使用した“塩水ウニ”です。漁師自らが水揚げ・選別・加工までを一貫して行い、鮮度と品質に徹底的にこだわりました。
一般的に使われる、苦味の原因「ミョウバン」は一切不使用。
代わりに、滅菌処理された海水でパッキングすることで、獲れたてそのままの「ウニの甘み・とろける食感・磯の香り」を閉じ込めました。
ひと口で広がる濃厚な旨みは、まさに自然が生んだ贅沢そのもの。そのままはもちろん、丼や手巻き寿司にもぴったりです。
地域を支える漁師の想いが詰まった逸品。
ぜひご自宅で、乙部町の海の恵みをご堪能ください。
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・現役漁師直営の海鮮食堂!
・漁から加工、調理に至るまで、漁師自身で実施
・新鮮な海の幸を、魚を知り尽した漁師の調理で味わえる

乙部町の海辺に佇む「津花食堂」は、2024年にオープンした新鮮な海の幸が食べられる漁師直営の食堂です。店主の工藤さんが自ら漁に出て水揚げしたばかりの魚介を、定食や丼、刺身として提供しています。漁師にしかわからない、魚の美味しい食べ方を多くの方に知ってもらい、味わってほしい。そんな思いを胸に日々営業しています。

乙部町の中でも古くから漁業が営まれていた地域「津花」に佇んでいる津花食堂。地元の港からその日に獲れたばかりの旬の魚介を仕入れています。海のすぐそばというこの立地条件を最大限に生かし、鮮度を保ったまま、お客様へ提供しています。

ご家族代々漁師の家系で生まれ育った工藤さん。受け継いできた漁業の経験、乙部の海の知識をしっかりと引き継いでいます。漁を行う中で、乙部町ならではの自然の素晴らしさや食の美味しさに改めて気づかされたといいます。そして、「次世代に、この町の食の美味しさをつないでいきたい」という強い想いが芽生え、食堂を開店することを決心しました。

町内外問わず、海の恵みを多くの人々に届けたいという想いを胸に営業を続ける工藤さん。海と人が密接につながる乙部町ならではの美味しさを通して、この地の素晴らしい食材と、そこに息づく温かい人情を感じてもらいたいと願っています。そして、子ども達に「漁師ってかっこいい」と思ってもらえるよう挑戦していきたい、と語る工藤さん。漁師と食堂経営の二刀流で、精力的に活動していきたいと、笑顔をにじませます。

2023年の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。
こだわりポイントをご紹介
・現役漁師直営の海鮮食堂!
・漁から加工、調理に至るまで、漁師自身で実施
・新鮮な海の幸を、魚を知り尽した漁師の調理で味わえる
わたしたちがご案内します
乙部町の海辺に佇む「津花食堂」は、2024年にオープンした新鮮な海の幸が食べられる漁師直営の食堂です。店主の工藤さんが自ら漁に出て水揚げしたばかりの魚介を、定食や丼、刺身として提供しています。漁師にしかわからない、魚の美味しい食べ方を多くの方に知ってもらい、味わってほしい。そんな思いを胸に日々営業しています。
こんなところで作っています
乙部町の中でも古くから漁業が営まれていた地域「津花」に佇んでいる津花食堂。地元の港からその日に獲れたばかりの旬の魚介を仕入れています。海のすぐそばというこの立地条件を最大限に生かし、鮮度を保ったまま、お客様へ提供しています。
わたしたちが歩んできた道
ご家族代々漁師の家系で生まれ育った工藤さん。受け継いできた漁業の経験、乙部の海の知識をしっかりと引き継いでいます。漁を行う中で、乙部町ならではの自然の素晴らしさや食の美味しさに改めて気づかされたといいます。そして、「次世代に、この町の食の美味しさをつないでいきたい」という強い想いが芽生え、食堂を開店することを決心しました。
わたしたちの想い
町内外問わず、海の恵みを多くの人々に届けたいという想いを胸に営業を続ける工藤さん。海と人が密接につながる乙部町ならではの美味しさを通して、この地の素晴らしい食材と、そこに息づく温かい人情を感じてもらいたいと願っています。そして、子ども達に「漁師ってかっこいい」と思ってもらえるよう挑戦していきたい、と語る工藤さん。漁師と食堂経営の二刀流で、精力的に活動していきたいと、笑顔をにじませます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
2023年の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。




