星子スコーン 行列ができる スコーン 詰め合わせ 3種 9個 プレーン チョコチップ クランベリー 《30日以内に出荷予定(土日祝除く)》 星子スコーン 千葉県 流山市 おやつ お中元 お菓子

バターの香りと小麦の美味しさをお楽しみください
  • 常温便
  • 別送
  • 配送状況確認可能
  • 時間指定

寄附金額

13,500

在庫:あり

バターの香りと小麦の美味しさをお楽しみください

商品情報:Q001【星子スコーン】発酵バターのスコーン詰め合わせ
名称:スコーン詰め合わせ
内容量:・プレーン
・チョコチップ
・クランベリー
・各3個 合計9個
アレルギー:乳・小麦
消費期限:製造から5日間。
到着後の賞味期限内の冷凍で2カ月
配送方法:常温便でお届けします
提供元:星子スコーン

※画像はイメージです。


地場産品基準 告示第5条第3号に適合 適合理由:原材料から製品を製造していることから、本工程による付加価値は返礼品の付加価値の半分以上を占めているため。

お礼の品について

容量

・プレーン
・チョコチップ
・クランベリー
・各3個 合計9個

消費期限

製造から5日間
※到着後の賞味期限内の冷凍で2カ月

アレルギー品目

  • 乳成分
  • 小麦

事業者

星子スコーン

お礼の品ID

5833699

カテゴリー

菓子 > 焼菓子・チョコレート > その他焼菓子

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年お申し込みを受け付けております。

発送期日

30日以内に出荷予定(土日祝除く)

配送

常温便、別送、配送状況確認可能、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

パンやお菓子などをふっくらさせる膨張剤として使用するベーキングパウダー。市販されているベーキングパウダーのなかには、アルミニウム(ミョウバン)が含まれる商品があります。星子スコーンでは、安心・安全なスコーンをお届けできるよう、アルミを使用していないアルミフリーのベーキングパウダーを使用しています。

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星子スコーンは、いまでも私ひとりでつくっているスコーンです。
なんとなくアフタヌーンティーの気分を楽しんでみたくて(笑)、スコーンを自作してみたのですが、最初は全くうまくできませんでした。
家族に感想をもらいながら改良を重ね、小麦粉やバターなどの素材を変えたり、手順を変えたりしながら試作する毎日。こだわりだしたら突き詰めるタイプなもので、気づいたら半年間毎日スコーンを作り続けていました(笑)。

試作品も含め大量のスコーンをつくってしまったため、家族だけでなく、友人にもスコーンを配っていたところ、そのつながりから「このスコーンを買いたい」と言ってもらえることがだんだん増えていきました。
私にとっては自分が食べたいと思うスコーンをつくりはじめただけなのに、まわりのみんなが喜んでくれたり、助けてくれたり、販売までするようになるなんて、まったく想像もしていなかったことです。

スコーンを誰と食べようか?どんなタイミングで?どんな飲み物と?どんな器に乗せて?誰に届けよう?など、スコーンを通してみなさんの暮らしの中にどんな物語が生まれるのか。私にはそのことにとても興味があり、スコーンから物語が拡がっていく光景を想像することが、スコーンづくりのモチベーションにつながっています。みなさんの暮らしの中にちょっとしたアクセントになれればと願い、今日も工房でスコーンをつくっています。

こだわりポイントをご紹介

パンやお菓子などをふっくらさせる膨張剤として使用するベーキングパウダー。市販されているベーキングパウダーのなかには、アルミニウム(ミョウバン)が含まれる商品があります。星子スコーンでは、安心・安全なスコーンをお届けできるよう、アルミを使用していないアルミフリーのベーキングパウダーを使用しています。

わたしたちが作っています

星子スコーンは、いまでも私ひとりでつくっているスコーンです。
なんとなくアフタヌーンティーの気分を楽しんでみたくて(笑)、スコーンを自作してみたのですが、最初は全くうまくできませんでした。
家族に感想をもらいながら改良を重ね、小麦粉やバターなどの素材を変えたり、手順を変えたりしながら試作する毎日。こだわりだしたら突き詰めるタイプなもので、気づいたら半年間毎日スコーンを作り続けていました(笑)。

わたしたちが歩んできた道

試作品も含め大量のスコーンをつくってしまったため、家族だけでなく、友人にもスコーンを配っていたところ、そのつながりから「このスコーンを買いたい」と言ってもらえることがだんだん増えていきました。
私にとっては自分が食べたいと思うスコーンをつくりはじめただけなのに、まわりのみんなが喜んでくれたり、助けてくれたり、販売までするようになるなんて、まったく想像もしていなかったことです。

わたしたちの想い

スコーンを誰と食べようか?どんなタイミングで?どんな飲み物と?どんな器に乗せて?誰に届けよう?など、スコーンを通してみなさんの暮らしの中にどんな物語が生まれるのか。私にはそのことにとても興味があり、スコーンから物語が拡がっていく光景を想像することが、スコーンづくりのモチベーションにつながっています。みなさんの暮らしの中にちょっとしたアクセントになれればと願い、今日も工房でスコーンをつくっています。