まんまる福豆 (甘味/塩味) 4種 | おやつ お菓子 ギフト あられ ピーナッツ 落花生 大豆 豆菓子 さとういらず 自然派 素朴 栃木県 真岡市 送料無料

― 素朴だけど、心に残る豆菓子 ―
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寄附金額

11,000

在庫:あり

自然派ビトの『ちょっぴりおもたせ』 やさしい贈りもの。
― 素朴だけど、心に残る豆菓子 ―

素材本来の味を大切にした、素朴な豆菓子を作りました。

きちんと体にうれしくて、ほんのり甘くて、
どこか懐かしい…そんなおやつです。
手土産にするにはちょっと控えめだけど、 渡したくなる、日常の「ありがとう」や「元気だった?」にちょうどいい。
それが、『ちょっぴりおもたせ』。
今日という一日が、少しだけやさしくなるように。
自然派ビトの気持ちを、そのまま詰め込みました。

【注意事項】
※離島の発送不可
※画像はイメージです。
※発送日・到着予定日等のご案内はしておりません。
※長期不在のご予定があれば事務局へご連絡ください。
尚、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。
あらかじめご了承ください。
※住所変更がある場合は、すみやかにお知らせください。
タイミングによっては一切対応できかねます。
事務局で対応できない場合は、ご自身で日本郵便へご連絡お願いいたします。その際に発生する転送料は寄付者様のご負担となります。
※配送時の破損や紛失等の事故やトラブルなどの責任は負えない場合がありますのでご了承ください。
※注文確定後のキャンセル不可となっております。ご了承ください。
※発送後の商品変更・キャンセルなどは一切お受けできませんので、予めご了承の上お申し込みください。

お礼の品について

容量

以下の味をお楽しみいただけます
・甘味
・甘味あられ(ピーナッツ入り)
・塩味
・塩味あられ(ピーナッツ入り)

(80g×4袋)

消費期限

製造日より4ヶ月

アレルギー品目

  • 落花生(ピーナッツ)
  • 大豆

※本製品には落花生、大豆が使用されています。
アレルギーをお持ちの方は、原材料をご確認のうえお申し込み・お召し上がりください。

事業者

まんまる農園

お礼の品ID

7091810

カテゴリー

野菜類 > 豆類 > 大豆
菓子 > 和菓子 > その他和菓子

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

ご寄附ご入金後1ヶ月を目安に発送します。
(在庫によってはお待たせする場合もございます。予めご了承ください。)

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

まんまる福豆 (甘味/塩味) 4種 | おやつ お菓子 ギフト あられ ピーナッツ 落花生 大豆 豆菓子 さとういらず 自然派 素朴 栃木県 真岡市 送料無料
まんまる福豆 (甘味/塩味) 4種 | おやつ お菓子 ギフト あられ ピーナッツ 落花生 大豆 豆菓子 さとういらず 自然派 素朴 栃木県 真岡市 送料無料

余計な味付けや装飾に頼らず、大豆そのものの香ばしさややさしい甘みを活かした、日常のおやつとして楽しめる商品です。

つくり手は「自然派ビト」。
派手さや話題性よりも、日々の暮らしにそっと寄り添う食のあり方を大切にし、やさしさと誠実さを込めたおやつづくりに取り組んでいます。

日常の中で気軽に手渡せる「やさしい贈りもの」をつくりたいという想いから生まれました。
大げさではないけれど、気持ちはしっかり伝わるような存在でありたいと考えています。

ふるさと納税を通じて、これまで接点のなかった地域の方々にも商品が届くようになり、直接的な反応や感想を受け取る機会が増えました。その中で、「日常にちょうどいい贈りもの」という価値への共感が広がり、ブランドとしての方向性に確信を持つきっかけにもなっています。

まんまる福豆 (甘味/塩味) 4種 | おやつ お菓子 ギフト あられ ピーナッツ 落花生 大豆 豆菓子 さとういらず 自然派 素朴 栃木県 真岡市 送料無料

こだわりポイントをご紹介

余計な味付けや装飾に頼らず、大豆そのものの香ばしさややさしい甘みを活かした、日常のおやつとして楽しめる商品です。

わたしたちがご案内します

つくり手は「自然派ビト」。
派手さや話題性よりも、日々の暮らしにそっと寄り添う食のあり方を大切にし、やさしさと誠実さを込めたおやつづくりに取り組んでいます。

わたしたちの想い

日常の中で気軽に手渡せる「やさしい贈りもの」をつくりたいという想いから生まれました。
大げさではないけれど、気持ちはしっかり伝わるような存在でありたいと考えています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じて、これまで接点のなかった地域の方々にも商品が届くようになり、直接的な反応や感想を受け取る機会が増えました。その中で、「日常にちょうどいい贈りもの」という価値への共感が広がり、ブランドとしての方向性に確信を持つきっかけにもなっています。