イチビキ カップみそ だし入り赤だし 750g × 8個 計6kg みそ 赤だしみそ 赤みそ 赤味噌 味噌 ミソ 豆みそ 焼津製造かつお節 かつお節 北海道産昆布 昆布 瀬戸内産いりこ いりこ 赤だし 調味料 だし
寄附金額
20,000円
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豆みそに、焼津製造かつお節、北海道産昆布、瀬戸内産いりこを加えた、だし入りの赤だしみそです。
■製造地
愛知県豊川市
■原材料名
豆みそ(大豆、食塩)(国内製造)、米みそ(大豆、米、食塩)、昆布だし、食塩、鰹節粉末、魚介エキス、昆布エキス、宗田節粉末、酵母エキス/調味料(アミノ酸等)、酒精
■保存方法
開封前:直射日光を避け、常温で保存してください。
開封後:冷蔵にて保存してください。
■返礼品提供事業者
テンポイント株式会社
■関連キーワード
料理 調理 食事 愛知県 豊川市
■地場産品に該当する理由
区域内で行われている工程(加工・製造)が当該返礼品の5割以上の付加価値を占めているため(告示第6条第3号に該当)
お礼の品について
容量
- 750g×8個
消費期限
- 製造日より365日
アレルギー品目
-
事業者
- テンポイント株式会社
お礼の品ID
- 7099062
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
寄附確認後、60営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、90営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
こだわりポイントをご紹介
伝統的な「豆みそ」の原料は、大豆、塩、水、麹菌(こうじきん)です。
大豆は水に浸して、釜で蒸し、潰しながら丸めて団子にします。
麹菌をまぶして、暖かい部屋で大切に育てます。
そうすると麹菌が増えて、3日くらいで団子の表面が白っぽくなります。
これが豆麹です。
豆麹を潰して、食塩水と混ぜ、桶(おけ)やタンクに仕込みます。
時間をかけてじっくり発酵、熟成させることで、おいしい豆みそになります。
こうして長い時間をかけて熟成されることで、豆みそ独特の濃厚な旨み、ほのかな渋み、香りが生まれます。(※本製品には、この伝統的な豆みそが使用・ブレンドされています)
イチビキの「おいしさスマイル」とは、お客様との約束です。
料理を食べる人にも、料理を作る人にもスマイルをお届けし、笑顔あふれる食卓に貢献してまいります。
明治44年、初代社長が考案した「丈三桶(じょうさんおけ)」は、高さ・直径ともに約3.9mもある日本最大級のみその仕込桶です。
一度に大量に仕込むことで品質を安定させ、美味しいみそを皆様に届ける工夫が詰まっています。
100年以上経った現在でも大切に使用されている伝統の設備です。現在ではさらに大型の近代的な熟成タンクも導入し、さらなる品質向上に努めています。
現在使われている「イチビキ」の商標は、品質へのこだわりから生まれたものです。
明治から大正時代、北海道まで赴いて大豆の品質を1つずつ確かめ、質の良いものだけに付けた荷印が「スッキリ引いた一本棒」だったことから、やがて「一引き(イチビキ)」と呼ばれるようになりました。
この名は今も変わらない品質第一の象徴となっています。
わたしたちの想い
イチビキは、コーポレートスローガンである「おいしさスマイル」をお届けするために、お客様に寄り添った丁寧な商品づくりを心掛けています。
伝統文化であるみそ・しょうゆの醸造技術の継承をはじめ、減塩商品を通した健康への貢献、地域社会への食育活動、先進ロボットとの協働を目指した工場づくりなど、伝統と革新を融合させた未来を目指しています。
食品メーカーとしての責任を愚直に果たし、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
豊川市関連のお礼の品
わたしたちが作っています
イチビキの「おいしさスマイル」とは、お客様との約束です。
料理を食べる人にも、料理を作る人にもスマイルをお届けし、笑顔あふれる食卓に貢献してまいります。
こんなところで作っています
明治44年、初代社長が考案した「丈三桶(じょうさんおけ)」は、高さ・直径ともに約3.9mもある日本最大級のみその仕込桶です。
一度に大量に仕込むことで品質を安定させ、美味しいみそを皆様に届ける工夫が詰まっています。
100年以上経った現在でも大切に使用されている伝統の設備です。現在ではさらに大型の近代的な熟成タンクも導入し、さらなる品質向上に努めています。
わたしたちが歩んできた道
現在使われている「イチビキ」の商標は、品質へのこだわりから生まれたものです。
明治から大正時代、北海道まで赴いて大豆の品質を1つずつ確かめ、質の良いものだけに付けた荷印が「スッキリ引いた一本棒」だったことから、やがて「一引き(イチビキ)」と呼ばれるようになりました。
この名は今も変わらない品質第一の象徴となっています。

