たけし豚シャルキュトリ おまかせ2種セット 【04324-0383】

シェフ自ら育てる“たけし豚”の自家製シャルキュトリ
  • 冷蔵便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

6,000

在庫:あり

◆◆シェフ自ら育てる“たけし豚”の自家製シャルキュトリ◆◆

たけし豚は、宮城県川崎町の放牧場で、当店のシェフ佐藤剛が育てています。
自然の中でのびのびと育った豚は、甘味のある脂としっかりとした旨味が特徴。

シャルキュトリ(加工肉製品)は、お肉の美味しさを最大限楽しんでいただけるよう、添加物は不使用、もしくは自然由来のものを最低限の量を使用しておつくりしています。
たけし豚の旨味をまっすぐに味わえるシャルキュトリをぜひお楽しみください。


【提供:farmer's table mano】

お礼の品について

容量

自家製シャルキュトリ(パテ、ハム、ベーコン、ソーセージなど)からおまかせ:100g×2種

消費期限

発送日より5~10日

アレルギー品目

  • 乳成分
  • 小麦
  • くるみ
  • 豚肉
  • 鶏肉

事業者

farmer's table mano

お礼の品ID

7100320

カテゴリー

> ハム・ソーセージ・ハンバーグ
> 豚肉
加工品等 > 惣菜・レトルト > 冷蔵

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

入金確認後、1か月以内に発送

配送

冷蔵便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

「豚を豚らしく育てたい」という想いから、
5万平米の川崎町の放牧場に、
豚自身が豚舎と外を自由に行き来できるストレスの少ない環境で育てています。

餌は、米やさつまいも、くず野菜、ワインを作るときに出るぶどうのカスなどを中心に手作りしたものを与えています。
そのため、たけし豚は、甘みのある脂としっかりとした旨味が特徴です。

farmer's table mano(ファーマーズテーブルマーノ)

シェフ自ら育てる放牧豚"たけし豚"など地元食材が楽しめるレストラン。
自家製シャルキュトリ(ハムなどの加工肉製品)の量り売り、日本ワインの販売もおこなっています。
店内ランチでは、前菜盛り合わせでシャルキュトリもお楽しみいただけます。

2012年、地元・川崎町で、豚を自然放牧で肥育する事業をスタート。
川崎町は、仙台市と山形市の間に位置する、自然豊かなまち。

自ら放牧場を開墾して整備し、
飼料は周辺農家の規格外野菜や自家栽培の野菜を中心に使用するなど、新しい時代の畜産を一歩一歩進めています。

理想の食材を追い求め続け、15年以上。

仙台のイタリアン「AL Fiore」でシェフをしていた頃、
「将来自分の店で提供したいと思える豚」に
出会えずにいました。

名前が違うだけでどの豚も同じように感じられ、
しっくりこなかったのです。

それならば、と自身の手で養豚を始めました。
当時25歳。「たけし豚」と名付けました。

manoはイタリア語で"手"を意味します。

お店は、内装も家具も、みんなの"手作業"で出来上がったお店。
欲しい食材を作るため、料理をするために、
野菜や豚を、自らの手で育て、自らの手で温度や質感を感じ、調理する。

地域の人々とつながりながら、自分たちのやれることをもっと表現していきたいと思います。

これから全国の皆さまに
ふるさと納税を通じて、たけし豚をお届けできることを楽しみにしています。

自ら育てた「たけし豚」をぜひご賞味いただけたら嬉しいです。

farmer's table manoの返礼品はこちら!

farmer's table mano

シェフ自ら育てる黒豚“たけし豚”など地元食材が楽しめるレストラン。
ここでしか味わえないお料理をぜひゆっくりお楽しみください。
自家製シャルキュトリ(パテやソーセージなどの加工肉製品)や、日本ワインなどのお酒、器や雑貨の販売も。

シャルキュトリ(加工肉製品)は、シェフが豚を育て、肉をさばき、加工するまで一貫しておこなっています。
ハム・ベーコンは添加物・保存料不使用。パテやソーセージなどは自然由来の発色剤・酸化防止剤を最低限の量を使用しておつくりしています。

たけし豚の旨味をまっすぐに味わえるシャルキュトリをご自宅でもぜひお楽しみください。

こだわりポイントをご紹介

「豚を豚らしく育てたい」という想いから、
5万平米の川崎町の放牧場に、
豚自身が豚舎と外を自由に行き来できるストレスの少ない環境で育てています。

餌は、米やさつまいも、くず野菜、ワインを作るときに出るぶどうのカスなどを中心に手作りしたものを与えています。
そのため、たけし豚は、甘みのある脂としっかりとした旨味が特徴です。

わたしたちがご案内します

farmer's table mano(ファーマーズテーブルマーノ)

シェフ自ら育てる放牧豚"たけし豚"など地元食材が楽しめるレストラン。
自家製シャルキュトリ(ハムなどの加工肉製品)の量り売り、日本ワインの販売もおこなっています。
店内ランチでは、前菜盛り合わせでシャルキュトリもお楽しみいただけます。

こんなところで作っています

2012年、地元・川崎町で、豚を自然放牧で肥育する事業をスタート。
川崎町は、仙台市と山形市の間に位置する、自然豊かなまち。

自ら放牧場を開墾して整備し、
飼料は周辺農家の規格外野菜や自家栽培の野菜を中心に使用するなど、新しい時代の畜産を一歩一歩進めています。

わたしたちが歩んできた道

理想の食材を追い求め続け、15年以上。

仙台のイタリアン「AL Fiore」でシェフをしていた頃、
「将来自分の店で提供したいと思える豚」に
出会えずにいました。

名前が違うだけでどの豚も同じように感じられ、
しっくりこなかったのです。

それならば、と自身の手で養豚を始めました。
当時25歳。「たけし豚」と名付けました。

わたしたちの想い

manoはイタリア語で"手"を意味します。

お店は、内装も家具も、みんなの"手作業"で出来上がったお店。
欲しい食材を作るため、料理をするために、
野菜や豚を、自らの手で育て、自らの手で温度や質感を感じ、調理する。

地域の人々とつながりながら、自分たちのやれることをもっと表現していきたいと思います。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

これから全国の皆さまに
ふるさと納税を通じて、たけし豚をお届けできることを楽しみにしています。

自ら育てた「たけし豚」をぜひご賞味いただけたら嬉しいです。