【話題の海藻】あかもく(あご出汁)120g×10パックセット【ふるさと納税 人気 おすすめ ランキング あかもく 海藻 あご出汁 だし セット 詰合せ 愛媛県 伊方町 送料無料】 IKTB034

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寄附金額

15,000

在庫:あり

【商品詳細】
話題の海藻「あかもく」をさっぱりとあご出汁味で仕上げました。
そのまま食べるのはもちろん、
ご飯にかけたり、お豆腐に乗せたりと用途を選びません。
麺類と合わせるのもおすすめ。
冷やしうどんやそばにかけてもおいしくお召し上がりいただけます。

いろいろな食べ方でお召し上がりいただき、お好みの食べ方を見つけてください。
あかもくは、フコイダンやフコキサンチン等の栄養素を含んでいます。

【こだわりのポイント】
◎漁師が厳選したあかもく
あかもくは成長すると7m程まで伸びます。朝日共販が使用する愛媛県産あかもくはその中でも新芽の1.5m部分までです。あかもくの成熟具合は個体によって異なります。漁師はベストな状態のあかもくを見極め収穫します。

◎鮮やかな色
漁師があかもくを獲ってからすぐに急速冷凍します。鮮度が保たれる事によってゆであがった時のきれいな緑色が長く続きます。

◎栄養豊富な環境
豊後水道から豊富な栄養が流れ込んでくる愛媛の海は、あかもくの成長に適しており良質の海藻が育つことで知られています。

【原材料】
あかもく、焼きあごだし調味液【しょうゆ(小麦・大豆を含む)、砂糖、食塩、発酵調味料、たん白加水分解物(大豆含む)、焼きあご(国産)、焼きあごエキス、かつお削りぶし】

【保存方法】
要冷凍

【注意事項】
※解凍後は、お早めにお召し上がりください。
※画像はイメージです。

お礼の品について

容量

あかもくあご出汁120g×10パック

消費期限

消費期限:おおむね180日

事業者

朝日共販株式会社

お礼の品ID

7112961

カテゴリー

魚貝類 > のり・海藻 > その他のり・海藻

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

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お礼の品に関するお問い合わせ先

朝日共販は、自社専属の漁師と漁船を持つ網元。漁は、日の出から日の入りまで。一日の中でも朝まじめ(朝一番)に獲れたちりめんが最高とされ、特に色の白さは格別です。
魚の鮮度は、海に網を入れ、水揚げした魚を船上に設けたイケマに入れるまでの時間で決まります。魚の量と海水、氷のバランスを瞬時に判断し、ブレンドするのが腕のいい漁師の仕事。獲った瞬間から、朝日共販の鮮度・品質管理は始まっています。

朝日共販㈱しらすパークは、自分たちがつくった最高鮮度のしらすを直接お客様にお届けするため、2010年4月に工場の横に作った直売所・しらす食堂が始まりです。2020年5月、「佐田岬はなはな」をリニューアルオープンし、県内外より多くの方に足を運んでいただき、しらすを食べた時のお客様の「おいしい」という声と笑顔に励まされ、着実に朝日共販のしらすファンを増やしてこられたのではないかと思っています。

四国愛媛。その最西端にある佐田岬半島は、瀬戸内海と太平洋をつなぐ豊後水道に突出する日本一細長い半島です。その半島の中ほどにある小さな漁村に、朝日共販株式会社に所属する漁師たちは住んでいます。このあたりの海は遠浅でプランクトンが豊富。全国でも有数のちりめんしらすの漁場として昔から知られており、歴史は江戸時代からと言われています。地引網で漁を行い、浜辺で天日干しをする光景は、漁村を象徴するものでした。

四国最西端の岬、佐田岬。中でも朝日共販のある川之浜は交通網も整備されておらず、取り残された環境でした。しかし、何もない田舎には、海がありました。小さな村の大きな資源「しらす」で地域をより豊かに。朝日共販はそんな思いからはじまりました。漁師たちは、厳しい環境に身を置きながら、地域を守るために尽力。私たちの掲げている「佐田岬の鬼」は、厳しくも優しい川之浜の環境、そして漁師の生き様から生まれました。

意外に思われがちですが、しらすの特徴は、すべて天然であること。しらすはすべて国内で漁獲し、国内で消費する、食料自給率の低い日本においても珍しい海産物です。自分たちが生み出す小さな成功が、地域の発展、世界の環境保全へとつながっていく。おおげさに聞こえますが、この地道な努力と向き合うことこそが、大きな力につながると考えて。わたしたちは今日も、小さな課題も見逃さず、全力で挑んでいます。

朝日共販の「しらす」を、愛媛県伊方町を代表する味に育てていくため、これからも従業員、地域の皆様と一緒に精進してまいります。自慢の「しらす」をぜひご賞味ください。

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こだわりポイントをご紹介

朝日共販は、自社専属の漁師と漁船を持つ網元。漁は、日の出から日の入りまで。一日の中でも朝まじめ(朝一番)に獲れたちりめんが最高とされ、特に色の白さは格別です。
魚の鮮度は、海に網を入れ、水揚げした魚を船上に設けたイケマに入れるまでの時間で決まります。魚の量と海水、氷のバランスを瞬時に判断し、ブレンドするのが腕のいい漁師の仕事。獲った瞬間から、朝日共販の鮮度・品質管理は始まっています。

わたしたちがご案内します

朝日共販㈱しらすパークは、自分たちがつくった最高鮮度のしらすを直接お客様にお届けするため、2010年4月に工場の横に作った直売所・しらす食堂が始まりです。2020年5月、「佐田岬はなはな」をリニューアルオープンし、県内外より多くの方に足を運んでいただき、しらすを食べた時のお客様の「おいしい」という声と笑顔に励まされ、着実に朝日共販のしらすファンを増やしてこられたのではないかと思っています。

こんなところで作っています

四国愛媛。その最西端にある佐田岬半島は、瀬戸内海と太平洋をつなぐ豊後水道に突出する日本一細長い半島です。その半島の中ほどにある小さな漁村に、朝日共販株式会社に所属する漁師たちは住んでいます。このあたりの海は遠浅でプランクトンが豊富。全国でも有数のちりめんしらすの漁場として昔から知られており、歴史は江戸時代からと言われています。地引網で漁を行い、浜辺で天日干しをする光景は、漁村を象徴するものでした。

わたしたちが歩んできた道

四国最西端の岬、佐田岬。中でも朝日共販のある川之浜は交通網も整備されておらず、取り残された環境でした。しかし、何もない田舎には、海がありました。小さな村の大きな資源「しらす」で地域をより豊かに。朝日共販はそんな思いからはじまりました。漁師たちは、厳しい環境に身を置きながら、地域を守るために尽力。私たちの掲げている「佐田岬の鬼」は、厳しくも優しい川之浜の環境、そして漁師の生き様から生まれました。

わたしたちの想い

意外に思われがちですが、しらすの特徴は、すべて天然であること。しらすはすべて国内で漁獲し、国内で消費する、食料自給率の低い日本においても珍しい海産物です。自分たちが生み出す小さな成功が、地域の発展、世界の環境保全へとつながっていく。おおげさに聞こえますが、この地道な努力と向き合うことこそが、大きな力につながると考えて。わたしたちは今日も、小さな課題も見逃さず、全力で挑んでいます。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

朝日共販の「しらす」を、愛媛県伊方町を代表する味に育てていくため、これからも従業員、地域の皆様と一緒に精進してまいります。自慢の「しらす」をぜひご賞味ください。