栗 折原農園の栗拾い体験 1kg | 栗 くり クリ 体験 収穫 栗拾い チケット 体験型 イベント 農業体験 農家 1キロ 観光 レジャー アウトドア 家族 友人 ペット同伴 お土産 都内料亭 定番 スポット 東武動物公園駅 関東近郊 駐車場 埼玉県 宮代町
寄附金額
8,000円
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東武動物公園駅から車で約8分。東京ドームより広い大栗園「折原農園」で、大粒の栗の収穫を90分間体験できます。
折原農園の栗は、真冬に丁寧な剪定を行い草を生やさず公園のように整備し、イガ・落葉のみで育てています。
そして、東京都内料亭や和菓子屋で使用され、近隣5か所の直売所等で販売しており、好評を博しております。
気軽でワイルドな大自然を満喫するのに絶好の機会です。
収穫後は、和栗の高級感に満ちた甘みと香りをお楽しみください。
■日時について
・指定日は、9月19日・26日、10月3日・10日・17日・24日のいずれも土曜日です。
・時間は、午前10時半からの午前コース、午後2時からの午後コースです。
・午前コース・午後コースともに定員15名まで。定員超えた場合、別途調整させていただきます。
■留意事項
・体験希望日の13日前までに入金をお済ませください。
・ご家族1世帯の場合は1回、ご友人同士の場合は参加人数分のご寄付をお願いします。
・申し込み後、メールにて日程調整やご案内等をお送りします。
・栗拾い体験は農園内入場無料。栗の拾い方をはじめにご説明してから農業収獲体験をしていただきます。
・拾っていただいた栗は、ご自身で計測していただきます。超過分はセルフサービスにて購入可能です(現金のみ)。
・井戸水がありますので、栗は必要に応じてご自身で洗浄してください。
・トング、バケツ、栗袋はご用意いたします。長靴、手袋、帽子は各自ご用意ください。
・駐車場は無料です。
・お弁当持ち込み可能です。休憩場もございます。ペット同伴も可能です。
・当日雨天等実施不可能な場合はご連絡いたします。第1希望日時から第5希望日時まで事前にお伝えください。実施希望日時当日午前7時までに実施の可否ご連絡します。少雨であれば実施します。
・希望日のキャンセルは、栗農園主まで実施日の3日前までにご連絡ください。
・第5希望日時にも実施できない場合には、お申込みコース分の生栗をご自宅へ発送します。
・ごく普通の農家でトイレ設備はないため、事前にお済ませくださいませ。ご事情により、別途ご相談させていただきます。
・ゴミは、各自お持ち帰りください。
・栗農園までの交通費等は、各自ご負担いただきます。
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 体験日の13日前までに入金
発送期日
- 入金確認後、メールにてご連絡。その後、指定日に体験実施
配送
お礼の品に関するお問い合わせ先

折原農園の生栗は、できる限り地球にやさしい栽培を心がけています。京都の研究所の統計でも『消毒してもしなくても虫食い率はほぼ変わらない』と確認されたことから、薬剤は限界まで最小限に。その分、入念な草刈りを行い、栗に栄養を行き届けます。収穫した栗は冷蔵庫で約1週間じっくり追熟させ、甘みとホクホクとした食感を引き出してから出荷します。

育てているのは、宮代町役場で総務課長まで務めた折原さん。退職後、米づくりをやめて15年かけて耕作放棄地を栗園に変えました。栽培の教えを請うたのは、宮内庁にも納める茨城・四万騎農園。その苗木と技術を受け継ぎ、関東平野で約400本・年間約3,000kgを育てる、地域でも数少ない専業の栗農家です。
埼玉県宮代町、東京都心から約40kmの関東平野にある栗園です。サツマイモづくりにも適した粘土質の土壌が、大粒で身のしっかり詰まった栗を育てます。東武動物公園にも近い宮代町は、都心から近いぶん、収穫した栗をすぐにお届けできる鮮度のよさも魅力です。
収穫は9月から11月にかけて、最盛期は10月。早生から晩生まで8品種を育てているため、長い期間おいしい栗をお届けできます。数に限りがあるため、毎年9月からの先行予約がおすすめです。秋の栗ご飯や、お正月の栗きんとんの仕込みにもどうぞ。
CO2削減・温暖化防止に少しでも貢献したいという想いで、地球にやさしい栽培方法を続けてきました。1個でも虫の入った栗があればお客様の信頼を失う——だからこそ、水に浮かべての選別と目視チェックを何度も重ね、安心して召し上がっていただける栗だけをお届けしています。
都内の料亭ではコースのデザートの渋皮煮として、地元宮代の和菓子店『八宝堂』では新商品『釜焼きマロン』の材料として——折原農園の大粒栗は、プロの料理人や職人にも選ばれています。ご家庭では栗ご飯やモンブラン、渋皮煮に。秋の食卓の主役や季節の贈り物にもよろこばれています。皆さまの寄付は、宮代町で数少ない栗農家の挑戦と、関東平野の里山の景観を未来へつなぐ力になります。
折原農園の栗を味わいに行こう!
ぶどうのまち宮代の【宮代の巨峰】&【シャインマスカット】
去年もたくさんの方からご好評をいただきました埼玉県宮代町の巨峰。
栽培は昭和34年から始まり、すでに半世紀を越え、今では町を代表する特産品となりました。粒が大きく、巨峰ならではの甘くてコクのある果汁が口いっぱいに広がる美味しさが自慢の秋の味覚です。
栽培農家の庭先ではほとんどが売切れてしまう人気の巨峰は、遠方から直接買いに来る方も多く、毎年巨峰を求め、宮代町を訪れるというリピーターが多いのも特徴のひとつです。
《宮代町で巨峰栽培が半世紀…。宮代巨峰物語》
https://www.kuraso-miyashiro.com/living/3313/
宮代町のおすすめの品はこちら!
こだわりポイントをご紹介
折原農園の生栗は、できる限り地球にやさしい栽培を心がけています。京都の研究所の統計でも『消毒してもしなくても虫食い率はほぼ変わらない』と確認されたことから、薬剤は限界まで最小限に。その分、入念な草刈りを行い、栗に栄養を行き届けます。収穫した栗は冷蔵庫で約1週間じっくり追熟させ、甘みとホクホクとした食感を引き出してから出荷します。
わたしたちがご案内します
育てているのは、宮代町役場で総務課長まで務めた折原さん。退職後、米づくりをやめて15年かけて耕作放棄地を栗園に変えました。栽培の教えを請うたのは、宮内庁にも納める茨城・四万騎農園。その苗木と技術を受け継ぎ、関東平野で約400本・年間約3,000kgを育てる、地域でも数少ない専業の栗農家です。
こんなところで作っています
埼玉県宮代町、東京都心から約40kmの関東平野にある栗園です。サツマイモづくりにも適した粘土質の土壌が、大粒で身のしっかり詰まった栗を育てます。東武動物公園にも近い宮代町は、都心から近いぶん、収穫した栗をすぐにお届けできる鮮度のよさも魅力です。
この時期がおすすめ!
収穫は9月から11月にかけて、最盛期は10月。早生から晩生まで8品種を育てているため、長い期間おいしい栗をお届けできます。数に限りがあるため、毎年9月からの先行予約がおすすめです。秋の栗ご飯や、お正月の栗きんとんの仕込みにもどうぞ。
わたしたちの想い
CO2削減・温暖化防止に少しでも貢献したいという想いで、地球にやさしい栽培方法を続けてきました。1個でも虫の入った栗があればお客様の信頼を失う——だからこそ、水に浮かべての選別と目視チェックを何度も重ね、安心して召し上がっていただける栗だけをお届けしています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
都内の料亭ではコースのデザートの渋皮煮として、地元宮代の和菓子店『八宝堂』では新商品『釜焼きマロン』の材料として——折原農園の大粒栗は、プロの料理人や職人にも選ばれています。ご家庭では栗ご飯やモンブラン、渋皮煮に。秋の食卓の主役や季節の贈り物にもよろこばれています。皆さまの寄付は、宮代町で数少ない栗農家の挑戦と、関東平野の里山の景観を未来へつなぐ力になります。






