撮影 ハレの日撮影プラン チケット <選べる金額 6000円分> にわのば | にわのば 撮影 ハレの日撮影 成人式 七五三 入学 卒園式 卒業式 還暦祝い 記念日 家族写真 フォトアトリエoniwa 埼玉県 草加市
寄附金額
20,000円
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埼玉県草加市にある築90年以上の古民家を利用したシェアアトリエ「にわのば」。
古民家の落ち着いた空間で完全入れ替え制、ご家族の時間を満喫できる写真スタジオ「フォトアトリエoniwa」と、にわのば着付師「和ごころ本舗」の撮影・着付けにかかる費用で使えるチケットです。
屋内スタジオの白背景はじめ、古民家ならではの建具や、お庭での撮影が楽しめます。
七五三、成人式、お宮参り、還暦などの記念に、ご家族そろって撮影しませんか。
【ご寄付から撮影までの流れ】
1. ご希望のプランを選択し寄付をお申し込みください。
2. 寄付から2週間程度でチケットが郵送されます。
3. チケットに記載のQRコード(お問い合わせフォーム)より撮影予約します。
4. 担当者とメールにて撮影のお打ち合わせ。
5. 当日、ご予約時間ににわのばにご来店いただき撮影を楽しみます。
6. 撮影後、チケットを担当者に渡し精算します。
【注意事項】
※撮影場所は「にわのば」(埼玉県草加市金明町731-1)となります。
※アトリエの建物裏にお客様駐車場(6台)ございます。止められる台数に限りがございますので、満車の場合は近隣コインパーキングのご利用をお願いいたします。
※ご予約は先着順です。有効期限内に撮影が終わるようお早めにご予約をお願いします。
※有効期限内に本券を利用しなかった場合でも、寄付の取り消しや払い戻しはできません。
※本券を現金へお引き換えすることはできません。また、おつりはでません。
※本券のご利用は寄付者ご本人様及びそのご家族様とさせていただきます。
※ご撮影当日、必ず本券をご持参ください。ご持参なしの場合は規定の料金をご請求させていただきますのでご注意ください。
※それぞれのお客様らしさを大切にご撮影しますので、たとえ同じ背景であっても同じ雰囲気のお写真が撮れるとは限りませんのでご注意ください。
【地場産品に該当する理由】7号/市内に来訪してサービスを受けるものであるため
お礼の品について
容量
-
にわのばハレの日撮影プランで使えるチケット
・6000円分
※本券は、ご予約いただいた撮影・お仕度・アルバム代金にご利用いただけます。
消費期限
- ご利用有効期限:発行日より1年間
事業者
- フォトアトリエoniwa
お礼の品ID
- 7116829
カテゴリー
- イベントやチケット等 > 体験チケット
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 入金確認後、2週間程度で発送いたします。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
コンサート概要

世界的ハーピストや雅楽師・東儀秀樹が紡ぐ、一日限りの音楽体験

卓越した演奏で世界を魅了する世界的ハーピスト シヴァン・マゲン
ニューヨーク・タイムズ紙に「その輝かしい音色と卓越した技術が、ハープに対するあらゆる固定観念を打ち砕く」と評され、世界最高峰の音楽大学の一つハンス・アイスラー音楽大学で教鞭を執るシヴァン・マゲンが待望の出演。

【特別ゲスト】今年デビュー30周年!雅楽師 東儀秀樹
デビュー30周年を迎え、古典はもちろん、ロックやジャズ、オーケストラとの共演など、独自の表現で雅楽の新たな可能性を切り開いてきた雅楽師・東儀秀樹が登場。一日限りの特別なステージをお届けします。

1400年の歴史を誇る雅楽とハープの出会い。東儀秀樹とハープの共演は必聴です。
10台を超えるハープが一堂に会するアンサンブルは、ハープの優雅で重層的な音色を楽しめる特別なプログラムです。

私たち公益財団法人草加市文化協会は、草加市文化会館を拠点に、コンサートやイベントを企画し、芸術文化活動を通じて地域を盛り上げています。

1,198席を誇るホールにて、臨場感あふれるハープの音色をお楽しみいただけます。
上野駅から東京メトロ日比谷線(東武スカイツリーライン直通)で1本。乗り換えなしでアクセスばつぐん。

日本のハープの礎を築いた人物が“日本ハープ界の父” ヨセフ・モルナール。
モルナール氏や草加市などが共同して始まったのがこの「国際ハープフェスティバル」です。
音楽都市宣言のまち・草加の、音楽と文化のまちづくりを代表するこのイベント。これまでに、のべ200人を超える海外アーティストをお迎えしてきました。
親しみやすいながらも最前線の一流のハープ演奏にふれられることが、醍醐味です。

ハープは、目にすることの少ないちょっと縁遠い楽器と思われるかもしれませが、意外にも、日常的にその音色を耳にすることも多いのです。
優雅であったり愛らしかったりする響きは時には力強く、映画やCM、ポップス曲の中からも聴こえてきます。
そんなハープが主役になるとどんな世界が広がるのか、ぜひ生の演奏で体感してください。

会場である草加市文化会館の周辺は、松尾芭蕉の「おくのほそ道」をゆかりとする国指定名勝の松並木が約1.5km続き、文化エリアとしての趣が感じられる場所。コンサートと併せて、秋のシーズンに街歩きを楽しむのもオススメ。
ハープのまち草加市に、ぜひ足を運んでください。
▼選べる枚数
便利なトイレットペーパー・ティッシュ
草加市自慢のお煎餅
草加市の特集も是非ご覧ください!






こだわりポイントをご紹介
1400年の歴史を誇る雅楽とハープの出会い。東儀秀樹とハープの共演は必聴です。
10台を超えるハープが一堂に会するアンサンブルは、ハープの優雅で重層的な音色を楽しめる特別なプログラムです。
わたしたちがご案内します
私たち公益財団法人草加市文化協会は、草加市文化会館を拠点に、コンサートやイベントを企画し、芸術文化活動を通じて地域を盛り上げています。
こんな場所でお楽しみいただけます
1,198席を誇るホールにて、臨場感あふれるハープの音色をお楽しみいただけます。
上野駅から東京メトロ日比谷線(東武スカイツリーライン直通)で1本。乗り換えなしでアクセスばつぐん。
わたしたちが歩んできた道
日本のハープの礎を築いた人物が“日本ハープ界の父” ヨセフ・モルナール。
モルナール氏や草加市などが共同して始まったのがこの「国際ハープフェスティバル」です。
音楽都市宣言のまち・草加の、音楽と文化のまちづくりを代表するこのイベント。これまでに、のべ200人を超える海外アーティストをお迎えしてきました。
親しみやすいながらも最前線の一流のハープ演奏にふれられることが、醍醐味です。
わたしたちの想い
ハープは、目にすることの少ないちょっと縁遠い楽器と思われるかもしれませが、意外にも、日常的にその音色を耳にすることも多いのです。
優雅であったり愛らしかったりする響きは時には力強く、映画やCM、ポップス曲の中からも聴こえてきます。
そんなハープが主役になるとどんな世界が広がるのか、ぜひ生の演奏で体感してください。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
会場である草加市文化会館の周辺は、松尾芭蕉の「おくのほそ道」をゆかりとする国指定名勝の松並木が約1.5km続き、文化エリアとしての趣が感じられる場所。コンサートと併せて、秋のシーズンに街歩きを楽しむのもオススメ。
ハープのまち草加市に、ぜひ足を運んでください。







