カレーセット(小高ビーフカレー大辛・激辛・カレー用一味「MASHIMASHI」)

カレーセット(小高ビーフカレー大辛・激辛・カレー用一味「MASHIMASHI」) | 大辛 激辛 レトルトカレー カレー カレーパウダー セット せっと 一味 唐辛子 詰め合わせ 保存 備蓄 レトルト食品 お手軽 時短 カレーライス 小高工房 福島 南相馬

我が家のカレーが一番おいしい。 少しでもそのカレーの味に近づけたらと作りました。
  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

9,000

在庫: あり

お野菜もお肉も大きく、具材がゴロゴロ。

カレーの中にじっくり木成り完熟で育てた唐辛子を加えた大辛ビーフカレーと、小高一味を倍増した刺激的な激辛ビーフカレーに、カレー用の一味唐辛子パウダー「MASHIMASHI」を加えた、辛いもの好きの方におすすめのセットです。

賞味期限が長く、非常食・備蓄用としてもおすすめです。
※大変辛い商品です。辛いものが苦手な方・お子様はご注意ください。

【生産者の声】
昔食べた学校給食や我が家のカレーに
こだわりの辛さと旨味が癖になる味わい
こちらの商品は、「小高とうがらしプロジェクト」により栽培・生産された唐辛子をもとに、作られています。
「小高とうがらしプロジェクト」とは・・・
平成28年7月12日避難指示が解除された南相馬小高区にて、『帰還した人々の「生きがい」「楽しみ」を生みだしながら、小高区の特産品を作ること』を目指し、スタートしました。
当初は3名で試験栽培をおこなった鷹の爪栽培が、平成30年は60名以上の取り組みに拡大、そして令和になり80名以上へとプロジェクトの輪は広がり続け、小高区へと帰還したお年寄り、震災後南相馬に移住した方々、小高区以外の賛同者の方々など、多くの方々が鷹の爪栽培に取り組んでいます。
「小さなことでもこつこつと」を合言葉に、沢山の人達がこのプロジェクトに取り組み、それと共に、新たな商品が続々と生まれています。

【原材料・成分名】
牛肉・じゃがいも・玉ねぎ・人参・カレールー・コンソメ・にんにく・生姜・唐辛子・トレハロース・カラメル色素・調味料(アミノ酸)

【原産地】
福島県

【保存方法】
常温

【注意事項】
※画像はイメージです。
※着日・着曜日のご指定はお受けできません。
※原料の仕入れから洗浄、冷却、パック詰め、調味料充填、真空包装、レトルト殺菌、冷却、徐水、梱包等製品までの工程を市内で行っています。

【関連キーワード】
小高ビーフカレー 激辛 レトルトカレー 国産スパイス 小分けパック 保存 備蓄 レトルト食品 お手軽 時短 カレーライス ご当地グルメカリー 小高工房 福島 南相馬

お礼の品について

容量

小高ビーフカレー大辛 180g
小高ビーフカレー激辛 180g
カレー用一味「MASHIMASHI」 10g

消費期限

小高ビーフカレー大辛 製造日から360日
小高ビーフカレー激辛 製造日から540日
カレー用一味「MASHIMASHI」 製造日から180日

事業者

小高工房

お礼の品ID

7121427

カテゴリー

加工品等 > その他加工品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年お申込みを受け付けしております。

発送期日

7日前後

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

カレーセット(小高ビーフカレー大辛・激辛・カレー用一味「MASHIMASHI」) | 大辛 激辛 レトルトカレー カレー カレーパウダー セット せっと 一味 唐辛子 詰め合わせ 保存 備蓄 レトルト食品 お手軽 時短 カレーライス 小高工房 福島 南相馬
カレーセット(小高ビーフカレー大辛・激辛・カレー用一味「MASHIMASHI」) | 大辛 激辛 レトルトカレー カレー カレーパウダー セット せっと 一味 唐辛子 詰め合わせ 保存 備蓄 レトルト食品 お手軽 時短 カレーライス 小高工房 福島 南相馬

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福島県の東部・浜通りの北に位置する南相馬市。東は太平洋、西は阿武隈高地に抱かれ、海・平野・山がひと続きに広がります。冬でも雪が少なく、日ざしに恵まれた穏やかな気候。この風土が、お米や野菜を育てています。

数ある自治体の中から、南相馬市のページをご覧いただきありがとうございます。南相馬市へのご寄附は、使い道をお選びいただけます。子どもたちの未来、地域産業の再生、伝統文化の継承。あなたの想いを、まちの明日へまっすぐ届ける仕組みです。南相馬の未来を、一緒につくっていただけたら嬉しいです。

海と大地に恵まれた南相馬は、おいしいものの宝庫。コシヒカリやミルキークイーンといったお米をはじめ、太平洋の海の幸、地元で親しまれてきた菓子や加工品も。さらにゴルフシャフトや人工芝など、ものづくりの技術も根づいています。「食」と「技」が並び立つまちです。

南相馬市は2006年、原町市・小高町・鹿島町がひとつになって生まれた、まだ若いまちです。一方でこの地には、千年以上受け継がれてきた「相馬野馬追」があります。甲冑に身を包んだ騎馬武者が原野を駆ける、国の重要無形民俗文化財。長い時間をかけて土地に根ざしたものを、次の世代へ手渡していく。それがわたしたちの歩みです。

2011年の東日本大震災と原発事故は、このまちの暮らしを大きく変えました。それでも人々は戻り、田畑をよみがえらせ、ロボットや再生可能エネルギーといった新しい産業にも挑んでいます。挑戦する人を迎え入れるまちでありたい。実ったお米の一粒にも、その歩みが宿っています。

皆様からのご寄附は、農業や水産業をはじめ、南相馬市のさまざまな分野を支える大きな力になっています。作り手が挑戦を続けられること、若い世代が帰ってこられること。ひとつひとつの応援が南相馬の魅力を広げ、まちに新しい活気を生み出しています。

こだわりポイントをご紹介

福島県の東部・浜通りの北に位置する南相馬市。東は太平洋、西は阿武隈高地に抱かれ、海・平野・山がひと続きに広がります。冬でも雪が少なく、日ざしに恵まれた穏やかな気候。この風土が、お米や野菜を育てています。

わたしたちがご案内します

数ある自治体の中から、南相馬市のページをご覧いただきありがとうございます。南相馬市へのご寄附は、使い道をお選びいただけます。子どもたちの未来、地域産業の再生、伝統文化の継承。あなたの想いを、まちの明日へまっすぐ届ける仕組みです。南相馬の未来を、一緒につくっていただけたら嬉しいです。

こんなところで作っています

海と大地に恵まれた南相馬は、おいしいものの宝庫。コシヒカリやミルキークイーンといったお米をはじめ、太平洋の海の幸、地元で親しまれてきた菓子や加工品も。さらにゴルフシャフトや人工芝など、ものづくりの技術も根づいています。「食」と「技」が並び立つまちです。

わたしたちが歩んできた道

南相馬市は2006年、原町市・小高町・鹿島町がひとつになって生まれた、まだ若いまちです。一方でこの地には、千年以上受け継がれてきた「相馬野馬追」があります。甲冑に身を包んだ騎馬武者が原野を駆ける、国の重要無形民俗文化財。長い時間をかけて土地に根ざしたものを、次の世代へ手渡していく。それがわたしたちの歩みです。

わたしたちの想い

2011年の東日本大震災と原発事故は、このまちの暮らしを大きく変えました。それでも人々は戻り、田畑をよみがえらせ、ロボットや再生可能エネルギーといった新しい産業にも挑んでいます。挑戦する人を迎え入れるまちでありたい。実ったお米の一粒にも、その歩みが宿っています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

皆様からのご寄附は、農業や水産業をはじめ、南相馬市のさまざまな分野を支える大きな力になっています。作り手が挑戦を続けられること、若い世代が帰ってこられること。ひとつひとつの応援が南相馬の魅力を広げ、まちに新しい活気を生み出しています。