オニオン スナック オニカ 20g×2袋 《食絶景北海道×ゼロカーボンアワード2024受賞》 北海道産 オニオン スナック 玉ねぎ おやつ 菓子 国産 野菜スナック さくさく ヘルシー お取り寄せ グルメ ギフト F6S-177
寄附金額
3,000円
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【2024年新玉ねぎ使用】
北海道岩見沢市の特産品である玉ねぎを使用した、チップス状のスナック菓子「オニカ」です。
ノンフライ特性製法により、素材の風味を生かし玉ねぎ本来の旨味を引き出した、
無添加・無着色・無香料のオニオンスナックで、ヘルシーな玉ねぎを丸ごと1個分食べられます。
風味が濃厚でサクッと軽い食感をお楽しみいただけます。
【関連キーワード】
食品 たまねぎ スナック お菓子 ノンフライ 食絶景北海道 ゼロカーボンアワード2024 岩見沢市
※「食絶景北海道×ゼロカーボンアワード」とは
「ゼロカーボン北海道」の実現を食産業においても推進するとともに、消費者の皆様に食の北海道ブランドの新たな価値を提供するため、「ゼロカーボン北海道への寄与」と「“北海道の食”としての魅力」の両方を満たす道産食品を知事が表彰するものです。
北海道のおいしいサステナブルな食品をお楽しみください。
お礼の品について
容量
- 1パック 20g × 2袋入り セットボックス
消費期限
-
賞味期限:返礼品に記載
※高温多湿を避け常温で保存してください
事業者
- 株式会社ボナンザ
お礼の品ID
- 6287352
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 入金確認後、順次発送いたします。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
岩見沢市産の規格外の玉ねぎを丸ごと1個分使用した ノンフライのスナック菓子。
無添加・無香料・無着色にこだわって、開発しました。
生産農家の「平井康之さん」が育てたたまねぎは、他とはどこか違うのです!
岩見沢に戻り二十四年、とどめはコロナ禍でした。事業の軸であったワインをはじめとする酒類の取り扱いに急ブレーキが掛かり、私は原点である「調理人」としての視点に立ち返りました。
岩見沢といえば玉ねぎ。日本有数の生産量と知名度を誇るのに、玉ねぎを使ったお菓子が無いことに気づき、試作と研究を重ねました。苦味や臭気を抑え旨味を活かすのは難題でしたが、唯一無二の「オニオンスナック・オニカ」が誕生しました。
指定管理者 特定非営利活動法人くりさわプロモーションクラブの管理する、岩見沢市栗沢クラインガルテンの施設内の調理室で調理加工や実験をさせて頂いております。
生産物から加工全てを「岩見沢」でまかないたいと云う思いをくんで頂き、施設館長やスタッフの方のご協力を得ています。
お野菜の持つ「水分」や「特性」を見極めるポイントは「調理師」と云う実務が生かされと思います。
当たり前の工程で製品に変わる時は正直いつも「ニヤケてしまうほど」面白くも愛おしくもあります。
不思議とこの取り組みは力まずに作業が出来ます。
いつか「岩見沢のタマネギのお菓子」が日向に出向く事を願っています。
やはり、廃棄野菜の根絶が大きな課題です。スナック菓子の開発に挑戦中でまだ製品化には至っていませんが、ドライ製法には無限の可能性があると感じています。加工食品では栄養価や安全性、添加物など制約がありますが、私たちの思いはそこに「反比例」しています。
しかし、思いがなければ目標には届かず、協力してくれる仲間とも出会えません。次の商品、そしてその次が日の目を見るまで、挑戦を続けたいと思います。
一番の醍醐味は、北海道から発送させて頂けると云う事。地方のお客様の「注文」はとても励みになります。


こだわりポイントをご紹介
岩見沢市産の規格外の玉ねぎを丸ごと1個分使用した ノンフライのスナック菓子。
無添加・無香料・無着色にこだわって、開発しました。
生産農家の「平井康之さん」が育てたたまねぎは、他とはどこか違うのです!
わたしたちがご案内します
岩見沢に戻り二十四年、とどめはコロナ禍でした。事業の軸であったワインをはじめとする酒類の取り扱いに急ブレーキが掛かり、私は原点である「調理人」としての視点に立ち返りました。
岩見沢といえば玉ねぎ。日本有数の生産量と知名度を誇るのに、玉ねぎを使ったお菓子が無いことに気づき、試作と研究を重ねました。苦味や臭気を抑え旨味を活かすのは難題でしたが、唯一無二の「オニオンスナック・オニカ」が誕生しました。
こんなところで作っています
指定管理者 特定非営利活動法人くりさわプロモーションクラブの管理する、岩見沢市栗沢クラインガルテンの施設内の調理室で調理加工や実験をさせて頂いております。
生産物から加工全てを「岩見沢」でまかないたいと云う思いをくんで頂き、施設館長やスタッフの方のご協力を得ています。
わたしたちが歩んできた道
お野菜の持つ「水分」や「特性」を見極めるポイントは「調理師」と云う実務が生かされと思います。
当たり前の工程で製品に変わる時は正直いつも「ニヤケてしまうほど」面白くも愛おしくもあります。
不思議とこの取り組みは力まずに作業が出来ます。
いつか「岩見沢のタマネギのお菓子」が日向に出向く事を願っています。
わたしたちの想い
やはり、廃棄野菜の根絶が大きな課題です。スナック菓子の開発に挑戦中でまだ製品化には至っていませんが、ドライ製法には無限の可能性があると感じています。加工食品では栄養価や安全性、添加物など制約がありますが、私たちの思いはそこに「反比例」しています。
しかし、思いがなければ目標には届かず、協力してくれる仲間とも出会えません。次の商品、そしてその次が日の目を見るまで、挑戦を続けたいと思います。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
一番の醍醐味は、北海道から発送させて頂けると云う事。地方のお客様の「注文」はとても励みになります。







