中学生2名+保護者1名 計3名 出走権 【10月4日(日)開催】 第15回ツール・ド・三陸2026 【健脚B/碁石・広田コース 距離47.3km、獲得標高809m】 サイクリング イベント チケット 体験 自転車 中学生 高校生 大人 陸前高田 RT3394-3
寄附金額
12,000円
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■本返礼品は【2026年10月4日(日)開催の第15回 ツール・ド・三陸、「健脚B/碁石・広田コース 距離47.3km」の出走権】となります。
■2026年10月3日(土)、4日(日)開催!
第15回 ツール・ド・三陸~サイクリングチャレンジ2026~
■震災の翌年から始まり、今年は第15回の記念大会
「ツール・ド・三陸」は岩手県陸前高田市と大船渡市を舞台に開催されるサイクリングイベントです。東日本大震災で被害を受けた両市の復興状況や地域の実情をサイクリングを通じて知ってもらうことを目的としており、震災の翌年に第1回大会が開催され、今年は15回目の記念大会となります。参加者同士が楽しく走りながら、地元住民との交流や両市への理解を深めることを目的とした「ファンライド」として開催しており、青い海と緑豊かな自然が魅力の三陸の地を巡るコースとなっています。
また、コース途中に設ける「エイドステーション」では、三陸の海と山の幸、そして気仙の「人」とのふれあいを楽しむことができ、毎年好評をいただいています。
【最新情報】
今年は大会初の試みとして「ヒルクライム・タイムトライアルレース」の開催が決定いたしました。
■大会概要
・大会名称
第15回ツール・ド・三陸~サイクリングチャレンジ2026~in りくぜんたかた・おおふなと
(略称)第15回ツール・ド・三陸2026
・開催日程
2026年10月3日(土):ヒルクライム・タイムトライアル・レース、前日祭
2026年10月4日(日):サイクリング(ロングライド)
※「健脚B/碁石・広田コース 距離47.3km」は10月4日(日)開催となります。
【提供元】ツール・ド・三陸2026 実行委員会
【注目のキーワード】
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お礼の品について
容量
-
【2026年10月4日(日)開催】
第15回ツール・ド・三陸2026 出走権
・コース:健脚B/碁石・広田コース 距離47.3km
・中学生2名+保護者1名 計3名
事業者
- ツール・ド・三陸2026 実行委員会
お礼の品ID
- 7135820
カテゴリー
-
イベントやチケット等 > その他イベントやチケット
スポーツ・アウトドア > その他スポーツ
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年9月15日(火)まで
【お知らせ】
お申し込み前にページ下部の「大会規約」「誓約事項」をご確認ください。
発送期日
- 2026年9月16日(水)以降に案内メールを送付いたします。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
ツール・ド・三陸2026 実行委員会
・Eメール:info@tour-de-sanriku.com
ツール・ド・三陸2026 出走権はこちら!


大会概要

大会概要、規約、スケジュールの最新情報は「ツール・ド・三陸2026」公式ホームページをご確認ください。

スケジュール
■10月3日(土)スケジュール
●サイクリング
12:00〜17:00 サイクリング前日受付(受付場所「アバッセたかた 専門店街パブリックスペース」)
15:00~18:00 前日祭(秋のほんまる茜市と共同開催)アバッセたかた駐車場特設会場、本丸公園通り
■10月4日(日)スケジュール
6:15 当日受付開始
7:00 開会式
7:30 健脚コースA スタート
8:00 健脚コースB スタート
9:00 ファミリーコース スタート/ストライダー・BMX体験/スポンサーブース オープン
15:00 大会終了

大会規約・誓約事項




ツール・ド・三陸について

【2026年10月3日(土)、4日(日)開催!】
第15回 ツール・ド・三陸~サイクリングチャレンジ2026~
「ツール・ド・三陸」は岩手県陸前高田市と大船渡市を舞台に開催されるサイクリングイベントです。東日本大震災で被害を受けた両市の復興状況や地域の実情をサイクリングを通じて知ってもらうことを目的としており、震災の翌年に第1回大会が開催され、今年は15回目の記念大会となります。参加者同士が楽しく走りながら、地元住民との交流や両市への理解を深めることを目的とした「ファンライド」として開催しており、青い海と緑豊かな自然が魅力の三陸の地を巡るコースとなっています。
また、コース途中に設ける「エイドステーション」では、三陸の海と山の幸、そして気仙の「人」とのふれあいを楽しむことができ、毎年好評をいただいています。

陸前高田市とサイクルイベントの歴史

陸前高田市でのサイクルイベントの歴史は長く、実は、1986年から20年にわたり「南三陸サイクルロードレース・りくぜんたかた」(第10回大会までは「三陸気仙サイクルロードレース」)という公道での自転車ロードレースを開催していました。最も多い時で約900人が参加し、前夜祭のおもてなし、レース中に大漁旗を振って応援してくれる沿道の方々の暖かなホスピタリティーなどで、参加された皆様から支持を受けた人気大会でした。財政面や人員面などの課題から第20回大会を節目に以後中止となっていましたが、2011年に東日本大震災が発生。
その後、サイクルイベントで再び陸前高田市を盛り上げようと立ち上がったのが「ツール・ド・三陸」です。これまで開催してきたサイクルイベントの意思を引き継ぎ、舞台は陸前高田市・大船渡市となっています。また、サイクルイベントと合わせて防災・減災に関する情報発信を行っており、ツール・ド・三陸だからこそできる、サイクルイベントと防災の両面から陸前高田市の魅力を発信しています。








