会津銘菓三種詰合せ ( 各10個入 × 3箱 ) 計30個 お菓子 おかし 菓子 和菓子 スイーツ デザート おやつ 香木実 是山 はるか セット 詰め合わせ 食べ比べ
寄附金額
18,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

人気の3種類のひとくち菓子をそれぞれお楽しみいただける贅沢な詰合せです。お試しにも、贈答用にも、家族で楽しむおやつにも最適です。
香木実は、香ばしい鬼くるみをこしあんで包み、コーヒーや抹茶との相性抜群。優しい甘さと香ばしい風味が口の中に広がります。
是山は、会津の献上柿身しらず柿を使用し、ほうじ茶との相性がばつぐん。柿の風味とあんこのほどよい甘さが絶妙に調和し、幸せなひと時を演出してくれます。
はるかは、いちじくと白あんの組み合わせが爽やかで、紅茶との相性が抜群。心地よい甘さと風味豊かないちじくが、至福のひとときを提供します。
それぞれの菓子が、異なる美味しさを楽しめる贅沢な詰合せ。季節の風味を感じながら、心ゆくまで味わい尽くしませんか。
【受賞歴】
◎香木実
・2015年:世界にも通用する究極のお土産(観光庁・復興庁)ゴールドセレクション賞
・2016年:G7伊勢志摩サミット おもてなし商品としてご用命
・2018年:こちら秘書室接待の手土産(ぐるなび)特選
・2019年:ふくしまベストデザイン 受賞
◎是山
・2022年:新東北みやげコンテスト 受賞
・2022年:ふくしま満天堂 受賞
■製造地
福島県会津若松市
■原材料名
【香木実】小豆生あん(国内製造)、砂糖、くるみ、還元水飴、麦芽糖、加工黒糖、寒天/トレハロース
【是山】白生あん(国内製造)、砂糖、還元水飴、柿、麦芽糖、寒天、粉糖(砂糖、コーンスターチ)/トレハロース、クチナシ色素、ベニバナ色素
【はるか】白生あん(国内製造)、砂糖、還元水飴、乾燥いちじく(いちじく、米粉)、麦芽糖、いちじくペースト、粉糖(砂糖、コーンスターチ)、寒天/トレハロース、ゲル化剤(加工でん粉、ペクチン)、酸味料
■保存方法
直射日光高温多湿を避け冷暗所保管
■備考(注意事項)
※材料の調達状況により、発送までお時間をいただく場合がございます。
※誠に恐れ入りますが、お届け日の指定は承っておりません。
■返礼品提供事業者
株式会社長門屋本店
■関連キーワード
福島県 会津若松市
■地場産品に該当する理由
区域内で行われている工程(加工・製造)が当該返礼品の5割以上の付加価値を占めているため (告示第6条第3号に該当)
お礼の品について
容量
-
香木実(10個入)×1
是山(10個入)×1
はるか(10個入)×1
消費期限
- 香木実・是山・はるか:いずれも出荷日より14日
アレルギー品目
-
本品は卵、小麦を扱う工場にて生産しております。
事業者
- 株式会社長門屋本店
お礼の品ID
- 7138891
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 入金確認後、3週間以内で発送
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
人気の3種類のひとくち菓子をそれぞれお楽しみいただける贅沢な詰合せです。お試しにも、贈答用にも、家族で楽しむおやつにも最適です。
創業嘉永元年、地域の素材や手作りを大切にした和菓子作りに励んでおります。
自然豊かな会津で長年にわたり育まれた自然素材を大切にしています。
長門屋の歴史は、時は江戸、会津藩の時代にさかのぼります。嘉永元年(1848年)、当時造り酒屋を営んでいた初代長平に、藩主松平容敬(かたたか)公から「庶民のお菓子を作れ」との命が下り、菓子屋として創業いたしました。
以来6代に渡り、ふるさと会津の良さを大切にした菓子作りに励んでおります。
和菓子や郷土菓子には、その地に代々受け継がれてきた知恵と滋味とやさしさが詰まっています。
私たちは、この美しい形を、より現代へ合うカタチへと進化させ、皆さまにご提案する「伝統菓子のリデザインシリーズ」に挑戦しており、お陰様でこの取り組みは2017年にグッドデザイン賞を受賞しました。
これからも皆様に愛される会津の和菓子屋を目指し、日々頑張ってまいります。
沢山の方に喜んでいただけたら嬉しいです。
会津若松市関連のお礼の品
こだわりポイントをご紹介
人気の3種類のひとくち菓子をそれぞれお楽しみいただける贅沢な詰合せです。お試しにも、贈答用にも、家族で楽しむおやつにも最適です。
わたしたちが作っています
創業嘉永元年、地域の素材や手作りを大切にした和菓子作りに励んでおります。
こんなところで作っています
自然豊かな会津で長年にわたり育まれた自然素材を大切にしています。
わたしたちが歩んできた道
長門屋の歴史は、時は江戸、会津藩の時代にさかのぼります。嘉永元年(1848年)、当時造り酒屋を営んでいた初代長平に、藩主松平容敬(かたたか)公から「庶民のお菓子を作れ」との命が下り、菓子屋として創業いたしました。
以来6代に渡り、ふるさと会津の良さを大切にした菓子作りに励んでおります。
わたしたちの想い
和菓子や郷土菓子には、その地に代々受け継がれてきた知恵と滋味とやさしさが詰まっています。
私たちは、この美しい形を、より現代へ合うカタチへと進化させ、皆さまにご提案する「伝統菓子のリデザインシリーズ」に挑戦しており、お陰様でこの取り組みは2017年にグッドデザイン賞を受賞しました。
これからも皆様に愛される会津の和菓子屋を目指し、日々頑張ってまいります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
沢山の方に喜んでいただけたら嬉しいです。







