黒米 4袋 セット ( 1合 ×4袋)【 無肥料 自然栽培 天日干し 】【 農薬:栽培期間中不使用 】 | ののま自然農園 米 こめ お米 おこめ 黒米 古代米 雑穀 千葉県 君津市
寄附金額
12,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

栽培期間中は、農薬不使用・無肥料の自然栽培で育てた黒米です。
古代米の一種である黒米。強靭な生命力で知られ、その効果・効能は様々な研究で明らかになっています。
《 モチモチで甘い!ののま自然農園自慢の黒米 》
ご飯をモチモチにしてくれる黒米。皮のムチッとした食感がアクセントになり、塩を振っただけでも一口、また一口と箸をすすめてしまうおいしさ!
ご飯の味わいと食感に奥深さをプラスしてくれる一方、癖がなくどんなおかずとも相性良好。
《 黒米がもつ驚異の健康効果 》
黒米は栄養豊かな食材として、古くから薬膳料理などにも使用されてきました。
注目は、ポリフェノールの一種であるアントシアニン。
強力な抗酸化作用・糖尿病・各種炎症防止・視力改善等、様々な効果をもつとされています。
ガンの抑止効果についても研究されており、豊富なミネラルと食物繊維の働きも含めるとその効能は計り知れません。
白米に混ぜるだけで様々な病気の予防とアンチエイジング対策が一度にできてしまいます!
《 黒米のおいしい使い方 》
黒米の炊き方はとても簡単! 白米2~3合につき、黒米を大さじ1杯入れるだけです。
慣れてきたらお好みで量を増やすのもおすすめ。
アントシアニンは水で研ぐと流れてしまいますが、ののま自然農園の黒米は、栽培期間中農薬不使用なので、さっとすすぐだけでOK!
様々な雑穀やナッツ、豚肉などを入れておこわ風にアレンジもおすすめです。
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
寄附納入確認後、1ヶ月以内に発送します。
※長期不在のご予定があれば備考欄にご記入ください。尚、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。あらかじめご了承ください。
配送
- 常温便、別送、配送状況確認可能、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
畑から食卓へ「豊かさ」を届けるののま自然農園

栽培期間中は、農薬・肥料を使わずに、野菜やお米等を育てています。
肥料を使わない!?と不思議に思われるかもしれませんが、植物は人間が肥料を与えなくても自分で養分を探し出してくる強さを本来持っています。
そうした植物は肥料に甘えて育った植物よりも根の張りが良いため、健康においしく育ちます。
無肥料で育った野菜はエグみがなく、本来の野菜の味を楽しむことができます。
ののま自然農園の松崎です。
千葉県君津市、小糸川流域で農業をしています。
不自然でない暮らしを目指して、なるべく自然に寄り添うようなかたちで野菜やお米、麦などを育てています。
どうぞよろしくお願いします。

「生きる」ために農業をはじめました
生きる力を身に付けたいと思っていました。食べるということは生きていく上で大切なことです。
生きていく上で大切な食べ物を作ることが、生きることの第一歩ではないかと思い、農業をはじめました。
「稼ぐ」ではなく「生きる」ことが仕事の真の目的かなと思います。
「生命力」のあるものを食べてほしい!
生命力とはなんでしょうか?例えば、卵であれば、有精卵の方が無精卵よりも生命力がありそうです。
無精卵はどんなに頑張ってもヒヨコは生まれませんが、有精卵は適切に温めて管理すればヒヨコが生まれます。
私たちも生命です。生命力のあるものと無いもの、どちらを食べると元気になりそうでしょうか?
生命力のある野菜やお米。これらを目指して栽培をしています。
自然栽培はまだまだその栽培技術が確立されていません。
ある場所でうまく行く方法であっても、土地が変わればうまく行かないことは多くあります。
ひとまずはこの地で、栽培期間中は農不使用・無肥料で安定して栽培することを目指し、さらにはそのやり方を伝えて、
地域で同じように栽培する仲間を増やしていけたらと思います。
君津のお米も一緒にいかがですか?
こだわりポイントをご紹介
栽培期間中は、農薬・肥料を使わずに、野菜やお米等を育てています。
肥料を使わない!?と不思議に思われるかもしれませんが、植物は人間が肥料を与えなくても自分で養分を探し出してくる強さを本来持っています。
そうした植物は肥料に甘えて育った植物よりも根の張りが良いため、健康においしく育ちます。
無肥料で育った野菜はエグみがなく、本来の野菜の味を楽しむことができます。
わたしたちがご案内します
ののま自然農園の松崎です。
千葉県君津市、小糸川流域で農業をしています。
不自然でない暮らしを目指して、なるべく自然に寄り添うようなかたちで野菜やお米、麦などを育てています。
どうぞよろしくお願いします。
わたしたちが歩んできた道
「生きる」ために農業をはじめました
生きる力を身に付けたいと思っていました。食べるということは生きていく上で大切なことです。
生きていく上で大切な食べ物を作ることが、生きることの第一歩ではないかと思い、農業をはじめました。
「稼ぐ」ではなく「生きる」ことが仕事の真の目的かなと思います。
わたしたちの想い
「生命力」のあるものを食べてほしい!
生命力とはなんでしょうか?例えば、卵であれば、有精卵の方が無精卵よりも生命力がありそうです。
無精卵はどんなに頑張ってもヒヨコは生まれませんが、有精卵は適切に温めて管理すればヒヨコが生まれます。
私たちも生命です。生命力のあるものと無いもの、どちらを食べると元気になりそうでしょうか?
生命力のある野菜やお米。これらを目指して栽培をしています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
自然栽培はまだまだその栽培技術が確立されていません。
ある場所でうまく行く方法であっても、土地が変わればうまく行かないことは多くあります。
ひとまずはこの地で、栽培期間中は農不使用・無肥料で安定して栽培することを目指し、さらにはそのやり方を伝えて、
地域で同じように栽培する仲間を増やしていけたらと思います。

